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82Q128ポイント通知が届いていますが、交換申請を行った商品が届きません。商品が届くのはいつ頃になりますか?交換商品のお届けは、交換商品提供事業者の発送スケジュールの都合によりますので、お時間がかかる場合があります。ポイント通知到着後の交換商品の発送時期等については、交換商品提供事業者にお問い合わせください。なお、交換商品提供事業者は、復興支援・住宅エコポイントのホームページまたは復興支援・住宅エコポイントカタログに掲載されています。Q129商品の届け先を申請者以外に変更することはできますか?原則として、変更することはできません。Q130電話で商品交換の申し込みを受付けてもらえますか?電話での申込み受付はできません。事務局から申請者宛に送付される「ポイント通知」、または、マイページ※にて商品の交換申請を行うことができます。※「ポイント通知」において、マイページのIDとパスコードをお知らせいたします。なお、即時交換を利用する場合は、ポイント発行の申請時に申請窓口で手続きをする必要があります。Q131商品を間違って申込みしてしまったのですが変更できますか?一度お申し込みいただきました商品の取り消し、返品はできません。Q132一括申請の場合、商品交換はどのように行うのですか?一括申請の場合、申請時に商品交換は申請できません。事務局から申請者宛に送付される「ポイント通知」またはマイページ※にて商品の交換申請を行うことができます。※「ポイント通知」において、マイページのIDとパスコードをお知らせいたします。なお、即時交換を利用する場合は、ポイント発行の申請時に申請窓口で手続きをする必要があります。Q133復興支援・住宅エコポイントカタログは配布していないのですか?カタログの配布は行っておりませんが、お近くの申請窓口で閲覧可能です。申請窓口、カタログ内容については、復興支援・住宅エコポイントのホームページでご確認いただけます。Q134発行されたポイントを商品に交換した場合には、課税対象になりますか?個人が、エコ住宅の新築等を行ったことにより付与されたポイントを交換商品に交換した場合や一定の追加工事の費用に充てた場合には、その交換商品の価額やその費用に充てた金額が経済的利益となり、交換又は費用に充てた日の属する年分の一時所得として所得税の課税対象になります。なお、事業をしている方は、不動産所得等の収入金額になります。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。(2)即時交換Q135新築でも、リフォームでも、ポイントを即時交換することはできますか?ポイントの即時交換は、新築でもリフォームでも利用できます。ただし、即時交換として利用できるのは、発行されたポイント数のうち1/2(半分)までとなります。また、即時交換を利用する場合は、ポイントの発行申請時に申請窓口で手続きをする必要があります。Q136ポイントを即時交換に利用した場合、工事施工者には現金で支払われますか?ポイントを即時交換に利用した場合、事務局から工事施工者の口座にポイント相当の現金を振り込むこととしています(1ポイント=1円換算)。Q137即時交換を利用するために、事前に事業者の登録をする必要はありますか?事前の登録は必要ありません。Q138新築の場合の即時交換対象工事は、どのような工事が対象となりますか?住宅を建築した場合、ポイントの発行対象となるエコ住宅の新築工事を行う工事施工者が追加的に実施する工事(工事請負契約を締結して行う工事)が対象となります。住宅を購入した場合、ポイントの発行対象となるエコ住宅を分譲する分譲住宅事業者が追加的に発注する工事(工事請負契約を締結して行う工事)が対象となります。Q139新築の場合の即時交換工事として、造園工事や外構工事を行う場合も対象となりますか?住宅を建築した場合はポイントの発行対象となるエコ住宅の新築工事を行う工事施工者が追加的に実施する工事、住宅を購入した場合はポイントの発行対象となるエコ住宅を分譲する分譲住宅事業者が追加的に発注する工事であって、工事請負契約を締結して行うものであれば対象となります。リフォーム編新築編リフォーム編・新築編共通参考資料
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83Q140住宅を新築する場合、エアコンの設置工事は即時交換の対象となりますか?新築工事を行う工事施工者が追加的に実施する工事で、請負契約を締結するものであれば、即時交換の対象となります。ただし、トップランナー基準相当の住宅の場合、トップランナー基準相当の評価の対象となる設備については、追加工事とはみなせませんので、即時交換の対象外となります。Q141リフォームの場合の即時交換対象工事とは、どういう工事が対象となりますか?ポイントの発行対象となるリフォーム工事を行う工事施工者が追加的に実施する工事(工事請負契約を締結して行う工事)が対象となります。対象となる例としては、キッチンなどのリフォーム工事がありますが、ポイントの発行対象となるリフォーム工事を行う工事施工者が、工事請負契約を締結して行う工事であれば対象となります。Q142即時交換で、事務局から工事施工者への振込の際に、振込元の名義は、何と表記されますか?振込元の表記は、「ジュウタクエコポイントジムキョク」です。【9】予算に関することQ143復興支援・住宅エコポイントに係る予算はどれくらいですか?平成23年度第3次補正予算(平成23年11月21日成立)において、1,446億円が計上されています。Q144予算がなくなった場合は、ポイント申請期限前でも締め切る可能性はありますか?予算額を超えることが予測される場合は、混乱を来さないよう、事前に周知を行います。予算額に達した場合は、申請期限の前でもポイントの発行を終了することとなります。【10】住宅エコポイントとの違いに関することQ145住宅エコポイントとの変更点について教えてください。地球温暖化対策の推進に資する住宅の省エネ化及び住宅市場の活性化に加え、東日本大震災の被災地復興支援を目的としています。エコ住宅の新築については、対象住宅の住所が被災地の場合は30万ポイント、被災地以外の場合は15万ポイント発行されます。エコリフォームについては、窓や外壁等の断熱改修とあわせてリフォーム瑕疵保険に加入した場合に1万ポイントが発行され、耐震改修を行う場合にはポイントの発行上限である30万ポイントとは別に15万ポイントが加算されます。発行されるポイントの半分以上を復興支援商品との交換に利用していただき、発行されるポイントの半分まではエコ商品との交換や即時交換に利用することができます。Q146住宅エコポイントで新築として30万ポイント発行されています。復興支援・住宅エコポイントも申請できますか?住宅エコポイントで新築として30万ポイント発行されている場合、復興支援・住宅エコポイントでは新築・リフォームともに申請することはできません。Q147住宅エコポイントでリフォームとしてポイントが発行されています。復興支援・住宅エコポイントでも申請できますか?過去に住宅エコポイントと復興支援・住宅エコポイントで発行されたポイントをあわせて上限30万ポイントまで申請することができます。バリアフリー改修について、住宅エコポイントで発行されたポイントを含めて1戸あたり50,000ポイントを上限とします。ただし、同一部位で複数回申請することはできません。また、住宅設備(太陽熱利用システム・節水型トイレ・高断熱浴槽)の設置について、住宅エコポイントで発行されたポイントも含めて、設置台数にかかわらず1戸あたり20,000ポイントを上限とします。Q148住宅エコポイント用の申請書で、復興支援・住宅エコポントの申請をすることができますか?申請することはできません。復興支援・住宅エコポイント用の申請書をご利用ください。また、復興支援・住宅エコポイントの申請書で、住宅エコポイントの申請をすることもできません。Q149住宅エコポイントで即時交換を行ったことがある工事施工者が、復興支援・住宅エコポイントで再度振込口座登録を行う必要がありますか?必要ありません。Q150住宅エコポイントと合算してポイント交換することはできますか?復興支援・住宅エコポイントと住宅エコポイントを合算して利用することはできません。リフォーム編新築編リフォーム編・新築編共通参考資料

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