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56ポイント対象リフォームポイント計即時交換に充当できるポイント窓の断熱改修バリアフリー改修/節水型トイレ即時交換時の工事写真と注意点【即時交換を利用する場合】【写真の内容】●工事後に撮影されたもの●即時交換工事の内容が分かるように撮影されたもの●1枚で可【提出イメージ】【写真の提出方法】L版(89×127㎜)程度の大きさで、現像またはプリントアウトし、A4サイズの台紙にはがれないように貼ってください。(申請者氏名・工事内容を記入)台紙に指定はありません。本制度のホームページから台紙の参考書式をダウンロードするか、P.31の台紙をコピーしてご使用ください。工事写真即時交換の例エコリフォームによって獲得した住宅エコポイントは、同じ工事施工者が追加で実施する工事費用に充当可能。※即時交換に限らず、全ての交換対象商品についても、獲得ポイントの半分以上は被災地への義援金、被災地の産品・商品券等に充当しなくてはなりません。インプラス6.0万ポイントバリアフリー2.0万ポイントカーポート工事キッチン工事などの追加工事5.0万ポイント以下被災地への義援金被災地の産品や商品券等5.0万ポイント以上10.0万ポイント節水型トイレ2.0万ポイント)申請書類の準備リフォーム編新築編リフォーム編・新築編共通参考資料
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57申請者が法人の場合も同じ申請書を使用します。工事施工者が複数の場合も同じ申請書を使用します。契約の形態により記入する事業者情報は異なります。別々に契約している場合いわゆる分離発注の場合など、複数の工事施工者と別々に契約している場合は以下のように記入※ポイントを即時交換に利用することはできません。申請者が法人の場合工事施工者が複数の場合❶「申請者氏名」は、法人名と担当者名を記入・法人名は氏/名の枠にとらわれず記入❷「電話番号」は、担当者の電話番号を記入❸「生年月日」は、記入不要❹「申請者の住所」は、法人の所在地を記入❺「申請者」の「署名」は、法人名と担当者名を記入(ゴム印不可)し、法人印または担当者印を捺印※署名は必ず自筆で記入してください。❶工事施工者または販売事業者の名称」は、主たる工事を実施した工事施工者の法人名を記入❷「担当者氏名」は、主たる工事を実施した工事施工者の担当者の氏名を記入❸「担当者連絡先」は、主たる工事を実施した工事施工者担当者の電話番号を記入❹「工事施工者の建設業許可」は、主たる工事を実施した工事施工者の建設業許可番号を記入上記以外は、個人での申請と同様です。こんなときどうする?リフォーム編新築編リフォーム編・新築編共通参考資料

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