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キャップ接着剤φ4×15ナベタッピンネジ2種支柱カバー端部用横部材端部用支柱カバー連結格子・端部用G.L.連結格子・端部用支柱(100×36ベース)横部材中間用連結格子・中間用支柱カバー中間用支柱キャップ格子ブロックシンプル取付方法格子ブロックスリット取付方法W300600900120015001800210024002700300033003600390042004500W15508501150145017502050235026502950325035503850415044504750(単位:mm)・基礎サイズ W1=下表・最大サイズ W:4500mm H:1500mm※図は2スパン目を90°で施工した場合を示します。※23スパン目以降も同様に連結し、角度を変えて施工することもできます。※接着剤は、1キャップにつき5gを目安に塗布してください。割栗石WH300支柱ピッチ1003(キャップ)250300格子ピッチ2643626436250W1100横桟A横桟C横桟C横桟Bφ4×16ナベドリルネジφ4×16ナベドリルネジ接着剤横桟横桟柱 キャップ※格子ブロックスリット施工の際には、G.L.面から30mm上の位置にφ6の水抜き穴をあけてください。1スパン2スパン連結横桟A横桟C横桟A横桟C横桟B90°2508005585100030352508005510003035250767.587.510003035φ39.5φ39.58590010009001000859001000割栗石割栗石回転角度範囲:5°∼355°(※2)300300300300φ39.5104デザイナーズパーツデザイナーズパーツユニットパーツ取付方法断面性能表
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枕木取付材A付属付属付属施工ベース枕木材100×100枕木取付材BRベース部材下孔加工位置付属枕木施工部材使用方法施工ベースL100枕木取付材A枕木材100×100枕木取付材BRベース部材付属施工前のご注意とお願い※使用する場合は、必ず水平な位置で使用してください。枕木が傾いて施工されるおそれがあります。※当製品は施工用補助部材であり、強度を確保するため、必ずコンクリートで埋めてください。※枕木材30×85、85×150の場合、85側のみ取り付けが可能です。施工ベース使用方法①施工ベースを必要な長さに切断する。②枕木取付材A・Bを施工する枕木に合わせて施工ベースに取り付ける。 (図-1、2参照)③取り付けた枕木取付材A・Bに枕木を挿入し、ネジで固定する。(図-1参照)※左図は取付例です。ご使用される枕木材に合わせてビス孔をご選択ください。施工ベース使用方法①施工ベースを必要な長さに切断する。②強化木材枕木取付材を補強材に合わせて取り付ける。③強化木材枕木取付材を施工ベースにはめ合わせる。【Rベース部材の必要長さ計算方法】①外側の長さ(単位mm) =(半径×2×3.14×角度÷360)+100②内側の長さ(単位mm) =((半径−130)×2×3.14×角度÷360)+100施工ベース・取付材使用方法施工ベース・強化木材取付材使用方法施工ベース断面図図-1図-3図-4Rベース使用方法①Rベースを必要な長さ(L₁、L₂)に切断し、枕木を施工するピッチに合わせてRベースに下孔(φ5以上)をあける。(L₁、L₂は図-5参照)②施工ベースの両側面に挿入し、施工ベースとRベースを①であけた下孔の位置でネジで固定する。(図-4参照)③②の作業を必要な数量行う。※図は取付材使用の場合Rベース使用方法枕木施工部材Rベース部材(例)R寸法とL1・L2寸法の関係RL₁(mm)L₂(mm)100016701466200032403036※左図の長さは角度=90°の場合になります。図-270角用85角用100角用120角用図-5L1:Rベース部材(外側)130L2:Rベース部材(内側)角度R:半径中心図1枕木取付部材穴位置図2図3内側:50×75用外側:50×100用100×100用❶差込み❶差込み❷回転❷回転枕木取付部材枕木取付部材施工ベース補強材※はまっていること。【2-1】φ4×15ナベタッピンネジTOEX105ガーデンエクステリア総合カタログTX-0000ガーデンエクステリア総合カタログP.174デザイナーズパーツユニットパーツ取付方法断面性能表

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