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16LIXILの設計・申請サポート●外皮計算サポート平成25年省エネ基準改正のポイントは、①地域区分の変更、②断熱基準の見直し、③一次エネルギー消費量基準の追加、の3つです。中でもビルダー様にとって課題となるのが②と③。どちらも”外皮性能値”の計算が必要で、ここに頭を悩ます人も多いのではないでしょうか。そこで、LIXILではビルダー様が作成された設計図書・仕様確認書をもとに面倒で手間のかかる「外皮等面積計算」と「外皮性能値の指標」を計算いたします。国策対応より複雑になる省エネルギー基準への対応に面積計算が必要な箇所の一例です。面積計算小屋裏床下面積計算面積計算面積計算面積計算面積計算面積計算面積計算面積計算面積計算算定はこんなに大変。LIXILにおまかせください。改正省エネ基準、低炭素建築物認定基準の構成【基準①】地域毎の外皮性能基準のクリア(UA値、ηA値)【基準②】地域毎の一次エネルギー消費量基準のクリア物件の外皮性能値(UA値、ηA値)の算定物件の一次エネルギー消費量の算定外皮等面積・日射熱取得率の算定q値、mH値、mC値の算定●LIXILの外皮計算サポート【各居室面積表】【外皮性能値計算書】【外皮面積表】計算結果は外皮性能値計算書と外皮・各居室面積表でご納品いたします。Service&Support快適な住まいづくりのサービス・サポート今まで仕様規定に頼っていたから、これからどうしよう外皮性能を求める時、計算シートへの入力って面倒だなぁ他社は一次エネルギー消費量で家の性能を提案しているけど、うちはどうしよう?外皮面積の計算って面倒だなぁ
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初夏から秋にかけて自然の風を取り込む「通風」と、温度差換気を利用して空気をとり込む「創風」で、窓との暮らし方をご提案します。17●通風・創風最適設計サポート快適性評価指標のひとつであるPMV※(PredictedMeanVote/予測温冷感申告)を活用し、建築予定の設計図面、立地条件などの情報を元に、夏を省エネで快適に過ごすための最適な窓サイズ・種類・配置をご提案する新しいサービスです。※温冷感の評価方法に関する国際規格(ISO7730)夏を快適に過ごしたいというのは、お施主様すべての願いではないでしょうか?通風・創風を科学的に解析!窓の最適設計をアドバイスいたします。●認定低炭素住宅適合サポート2012年12月に施行された認定低炭素住宅はローン控除の割増しやフラット35S等のインセンティブが用意されています。評価基準をクリアするために、仕様決めまで手戻りが多くなることが予想されます。LIXILではスムーズに基準をクリアするために的確なアドバイスを含めたサポートをご用意しています。●スマートスケルトン開口部を耐力壁として評価できる新構造解析技術「スマート構造解析テクノロジー」と、新技術を採用した開口部壁体「KABEMADOユニット」の組合せで、高い耐震性を確保しながら自由な開口部デザインを実現できる設計サポートです。●スーパーストロング構造体バリュースーパーストロング構造体バリュー(SSバリュー)は、耐震性能の最高等級「耐震等級3相当」を実現する設計サポートです。高い耐震性を保ちながら、自由な間取りを全棟で実現できます。耐震等級3相当の設計検査報告書の提出と、万一の場合も耐震補償付きで安心です。更に地震保険の耐震等級割引50%の適用を受けることができます。●バリュータスSSバリューをベースに長期優良住宅への申請サポートを付けたバリュータス長期優良タイプをご用意しています。その他、住宅性能評価申請サポートを付けたバリュータス性能評価タイプもラインアップ。バリュータスは安心の耐震補償付きです。高付加価値設計サポート高付加価値設計サポート申請・適合証等取得サポート申請・適合証等取得サポート高付加価値設計サポート認定低炭素住宅対応LIXIL独自の住宅対応耐震等級3相当耐震等級3相当スピーディー対応で、ライバルに差を2013年度Gマーク受賞2013年度Gマーク受賞窓から快適な生活を高い耐震性のまま、自由な開口部デザインを間取り自由で地震に強い家づくり住宅性能表示対応SSバリューに加え、2種類の制度に対応開口設計のアドバイス(ビルダーさま向け)●現プランでのシミュレーション結果●通風・創風最適設計のプランアドバイス暮らし方のアドバイス(お施主さま向け)●風があるとき、風がないときの窓の開け方●寝ているときの窓の開け方

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