ガーデンエクステリア総合カタログ15-16 1396-1397(1398-1399)

概要

  1. フェンス・スクリーン
  2. 歩行者補助手すり・転落防止柵
  3. UD手すり 特長
  1. 1396
  2. 1397

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歩行者用補助手すりUD手すりブラケットについてジョイント部品について●壁付タイプを使用の際は、躯体の強度を充分にご確認の上ご使用ください。●笠木は椅子にはなりません。座らないでください。●笠木は遊具にはなりません。ぶら下がらないでください。A型・B型・D型連結部品自在コーナー継手90°コーナー継手フリージョイント新商品アーキレールアーキレール+アーキキャストUD手すりグリップライン歩行者補助手すり転落防止柵柱納まりの笠木取付け部品には、上部笠木用柱とフロント笠木用柱のフロント笠木取付部品があります。壁付け納まり用には、壁付部品を用意しています。笠木の連結部品には、現場に合わせて使い分けできる継手を各種品揃えしています。笠木形状や現場の納まり状況に合わせてお選びください。選べる2段笠木2段笠木は、子供の身長に合わせたり、高齢者の使いやすい高さに合わせて設定できます。手すり高さは、GLから700∼800mmが標準です。●笠木を連結する部品です。 平地・傾斜地共通仕様●平地の90°コーナー部に使用。●平地・傾斜地のコーナー部で柱を建てられない場合に使用。コーナー部に柱の設置ができない場合に適しています。◀コーナー部に使用するフリージョイント(A型・B型専用)※コーナー部品の使用箇所は、柱ピッチ595.8mm以下となります。 A:150mm以下 B:300mm以下 C:150mm以下コーナー部分でも笠木が途切れませんので、安心して手すり伝いに歩けます。(A型・B型専用)階段の踊り場等にも対応できます。1段フロント笠木納まり2段笠木納まり上部笠木用柱タイプフロント笠木用柱タイプフロント笠木用柱を使用する場合に必要です。上部笠木用柱で2段笠木にする場合に必要です。フロント笠木用柱で2段笠木にする場合に必要です。壁付け納まり壁付部品1型タイプ壁付部品2型タイプ壁付けする場合に必要です。壁付けする場合に必要です。壁付部品1型壁付部品2型連結部品自在コーナー継手90°コーナー継手フリージョイントフロント笠木取付部品フロント笠木用柱フロント笠木取付部品フロント笠木用柱フロント笠木取付部品上部笠木用柱柱納まり・壁付け納まり用柱納まり・壁付け納まり用柱納まり・壁付け納まり用柱納まり・壁付け納まり用●平地・傾斜地のコーナー部に使用。ABCXNAA00119XNAA00116XNAA00124WJH109GDWJH239GMXNAA00124XNAA00119XNAA00142XNAA00143XNAA00159XNAA00144WJH087GMXNAA00145本製品は、歩行補助を目的とするもので転落防止の機能はありません。転落など重大事故が起きる恐れのある場所には設置しないでください。1396●商品の色は印刷の性質上、実物と多少違うことがあります。
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エンドキャップについて横ビームについて●転落のおそれのある場所、また防護柵等としてのご使用はできません。A型・B型・D型自在コーナー柱+自在コーナー柱取付部品フロント自在コーナー部品ストレートキャップアール型キャップA型(φ34)B型・D型(φ40)A型(φ34)B型・D型(φ40)回転可ユニバーサルデザインとは1970年代に、建築家ロナルド・メイス氏によって提唱されたもので、年齢や能力に関わりなく、すべての生活者に対して適合するデザインをいいます。国土交通省の委託によって実施された「移動円滑化建築設備等に関する提案募集」で選定された商品です。選定商品介護保険における住宅改修費の給付について「歩行者用補助手すり」を屋外において取付ける場合並びにこれに付帯して必要となる住宅改修費用は、介護保険の給付対象とされており、要介護(または要支援)と認定されると以下のように給付されます。●要介護(または要支援)被保険者が実際に居住し、改修の必要性が認められた場合。要介護度に関わらず1人あたり上限20万円までであれば、1割の自己負担で住宅改修工事が行えます。給付には、まず住宅改修費を自費で支払い、市区町村の窓口に給付申請書等にて申請します。その後、9割が払い戻される償還払いとなっています。・介護保険の対象工事の詳細は、各市区町村で異なる場合がありますので、介護保険窓口で事前にご確認ください。注「歩行者用補助手すり」を取付ける際に、介護保険の住宅改修費が給付される場合があります。キャップには、笠木の形状・材質に合わせたストレートキャップとアール形キャップがあります。エンド部で手に傷をつけないよう丸みを持たせています。[2段笠木柱面内部品](B型・D型:φ40用のみ)●コーナー部に柱を建てる納まりに使用。平地・傾斜地共通使用。●下段の笠木は高さを自由に設定できます。●下段の笠木は、中間笠木を切断して取り付けます。※柱ピッチは1200mm以下となります。 ※アルミ柱のみ取付けが可能です。 ※コーナー部の連結には対応しておりません。※横ビームの連結は柱芯のみとなります。左右へ連結箇所を移動することはできません。▲部品はA・Bの2つがあります。右図をご参照ください。▲下段のフリージョイントと部品の間には、笠木を必要な寸法に切断して取り付けます。見た目にも安心感のある横ビームを用意しました。ブラック連結部コーナー部エンドキャップオータムブラウンシャイングレーコーナーや傾斜に適したジョイント機構をもつ自在コーナー柱です。2段笠木のコーナー部・フロント笠木用のコーナー部に使用。フリージョイント笠木を切断して取付面内笠木ジョイントB面内笠木ジョイントA柱納まり用柱納まり用自在コーナー柱自在コーナー柱取付部品フロント自在コーナー部品自在コーナー柱取付部品XNAA00146XNAA00147XNAA00127WJH090GMXNAA00148XNAA00149WJH099GMWJH099GMXNBA00151XNBA00150XNBA00149XNBA00152XNBA00154XNBA00153XNBA00149本製品は、歩行補助を目的とするもので転落防止の機能はありません。転落など重大事故が起きる恐れのある場所には設置しないでください。新商品アーキレールアーキレール+アーキキャストUD手すりグリップライン歩行者補助手すり転落防止柵SHINNIKKEI1397

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