耐震リフォームカタログ 10-11(12-13)

概要

  1. 耐震補強壁工法「AT-WALL壁王」
  2. AT-WALL壁王の特長
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耐震補強壁工法ウッドボーダー4HXブラウンⅡXウッドボーダー4HXペールブラックXニューコタタキHXナチュラルホワイトX10(一財)日本建築防災協会評価番号DPA-住技-29
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外壁リニューアルと同時に耐震補強。○(一財)日本建築防災協会技術評価取得(評価番号:DPA-住技-29※更新手続中)○東京都都市整備局主催 「平成21年度安価で信頼できる木造住宅の耐震改修工法・装置の事例・ アイデアの選定」(工法部門選定)○愛知建築地震災害軽減システム研究協議会主催 「第4回あいち木造住宅耐震改修事例コンペ」佳作 〈小原勝彦(岐阜県立森林文化アカデミー准教授)との共同応募〉○長野県建設部主催 「既存木造住宅の耐震補強技術等の評価」(平成21年10月評価)○(一社)茨城県建築士事務所協会主催 「木造住宅の耐震改修工事事例紹介」選定○東京都墨田区防火・耐震化改修モデル「ふじのきさん家」協賛公的認定を取得し(日本建築防災協会)、合板張り同等の壁基準耐力5.2kN/m(尺モジュール・標準タイプ・一般部)の強度を有しています。既存壁を除去し、柱や土台・梁などを点検、補修・補強後に、通気層を設けながら専用木胴縁を取り付け、専用の窯業系サイディングをビス留めします。AT-WALL壁王は実物大試験等により公的評価機関の技術評価を受けています。また、外壁の様々な納まり(一般、入隅、屋根、軒天勝ち、倍率アップ等)の壁基準耐力※を取得しています。(尺モジュール・標準タイプ・一般壁部で5.2kN/m)AT-WALL壁王は建物外側から取り付けできるので負担の大きい仮住まいへの引越しや大掛かりな家具の移動なしで補強工事が可能。地震に安心公的評価機関の評定を取得住みながら工事❶❷❸❹❺❻既存外壁を除去軸組み・金物のチェック室内の工事の場合家具等の移動が必要で、住む人の負担が大きい外側からの工事なら(ex:壁王)住む人の負担が少ない実物大試験の様子補強作業透湿防水紙、横胴縁を取り付け目視点検で壁の中の不具合の有無が確認できます。断熱材の状況も点検できます。専用のサイディングを縦張りに専用ビスで取り付けシーリングなどの仕上げ工事をして完成11一般的な窯業系サイディングを釘留めした場合(1.7kN/m)の約3倍の強さ!メリット※壁基準耐力は、耐震改修補強計算で用いられる壁の強さを示す数値です。 新築住宅の構造計算時に使用する“壁倍率”とは異なる数値です。壁王は2016年9月末をもって販売を終了いたします。ご採用予定のある方は、早めにご発注いただけます様、お願い申し上げます。

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