CW施工例集 VOL.6 30-31(34-35)

概要

  1. 断熱
  1. 30
  2. 31

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
SAVINGENERGY潤設  計施  工所在地竣 工(株)日本設計(株)佐藤工務山形県鶴岡市2001年2月慶応義塾大学・先端生命科学研究所特  長縦強調の断熱カーテンウォールSAVINGENERGY省エネ機能をフル装備。当初は非断熱のカーテンウォールでガラスのみのペアで考えられていたが、さらなる性能の向上をめざすため、アルミのヒートブリッジを断つために樹脂充填の枠断熱カーテンウォールを提案した。断熱材となるウレタン樹脂の経年変化による収縮を考慮して、樹脂を充填する形材内部に物理的にキズを付け、そこに樹脂が引っ掛ける事で収縮を抑える工法を採用した。また、表面仕上げでは、フッ素電着+皮膜を提案し、パフォーマンスの高い耐候性を有する仕上げとなっている。30
右ページから抽出された内容
31発泡ウレタン吹き付け断熱材RFL3FL2FL断熱材(樹脂)S=1/6姿図・矩形図(縦強調タイプ)外部内部外部内部外部内部外部内部断熱材(樹脂)外部内部基準部縦断面詳細図基準部横断面詳細図90250150100121210010090120904,5002,9103,0001,5001,500451,5001,5001,5001,5001,50030015045100250901,1801,8002012090904,5007752,9103,000901204090901,500901,4101,5009075

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。