左ページから抽出された内容
形材サイズ別使い分け表※ビューステージHスタイル基本タイプは、JISA6601(住宅用金属バルコニー構成材及び手すり構成材)に基づき 設計されています。下記表を守って施工してください。法定基準に基づく設計基準納まり別組合わせ一覧表1.ビューステージHスタイル設計基準設計基準ビューステージHスタイルを設計、製作される場合は必ず以下の基準をお守りください。※間口方向のみとなります※設置条件については、カタログの施工・使用上のご注意バルコニー(バルコニーの設置条件)をご確認ください。2尺(585)3尺(885)4尺(1185)5尺(1485)6尺(1785)9尺(2685)2尺(585)3尺(885)4尺(1185)5尺(1485)6尺(1785)9尺(2685)2尺(585)3尺(885)4尺(1185)5尺(1485)6尺(1785)9尺(2685)1.0間九四間1910メーター2000関東間1820間口出幅1.5間九四間2865メーター3000関東間27302.0間九四間3820メーター4000関東間36402.5間関東間4550部位笠木桁根太床基準面(F.L)から高さ200∼800mmの範囲には、足がかりになるような部材をつけてはならない(JISA6601)1100mmより高くすること格子の内のり間隔、壁面と格子の間隔など、あらゆる間隔に適用(ベターリビング認定基準)根太(5、6尺用)(□-A251-PBCH)笠木(□-A122-PBCH)桁(□-A142-PBCH)根太(9尺用)(□-A261-PBCH)∼出幅6尺○−○○○○○○○○○○○○3∼6尺まで間口連結可否基本タイプ出幅9尺出隅タイプ入隅タイプ片袖・両袖タイプ躯体側出幅違いタイプ柱移動部品・部材馬ばりタイプ台形タイプ出幅違い連結タイプ出幅連結タイプ段床タイプステッピア接続2階建てバルコニービューステージFスタイル(庭置き式)出幅大型タイプ間口大型タイプ出幅制限∼出幅9尺−○×××○※××○××××○柱建て式○○○○○○○−○○○×○○−※P.302参照※P.312参照柱固定方式屋根置き式○○○○○○○−○○○○××−○○○○○○○○×○×○×○○笠木(2.5間通し用)※規格品を使用してください。発注資料をご覧ください。桁(2.5間通し用)※規格品を使用してください。発注資料をご覧ください。根太(2∼4尺用)(□-A241-PBCH)手すりの高さ部材の間隔110mmよりせまくすること床基準面(F.L)より笠木上面までの寸法(建築基準法)−10−
右ページから抽出された内容
2.ビューステージHスタイル基本タイプ設計基準(JISA6601)鉛直荷重試験〈床(根太)〉(図1)(図2)〈笠木(間口側)〉〈笠木(間口側)〉強度品質試験方法性 能鉛直荷重試験床(根太)笠木(間口側)笠木(間口側)の水平荷重試験衝撃試験笠木(間口側)格子部材の折れ及び接合部の緩み・はずれがないこと。部材の折れ及び接合部の緩み・はずれがないこと。最大たわみ量はℓ/120以下、ただし連結材の場合はℓ/120以下、最大残留たわみ量はℓ/1000、かつ最大値3mm以下、ただし連結材の場合は、ℓ/1000、かつ最大値5mm以下で緩み及びはずれがないこと。最大たわみ量はℓ/500以下、最大残留たわみ量はℓ/1000、かつ最大値3mm以下で、緩み及びはずれがないこと。最大たわみ量はℓ/500以下、最大残留たわみ量はℓ/1000、かつ最大値3mm以下で、緩み及びはずれがないこと。試験方法図1図2図3図4図5※基本タイプ以外の納まりは、社内基準にて設計されています。当て板1000×900×24mm1500N(153.1kgf)当て板200×40×24mm1500N(153.1kgf)(図4)(図5)〈笠木(間口側)〉〈格子〉笠木(間口側)格子砂袋75kg約30cm当て板350×350×24mm約40cm砂袋重心約3m衝撃試験外側内側約40cm約30cm砂袋75kg約3m500mmℓℓ/2ℓ/4ℓ/4水平荷重試験ℓ/4ℓ/4ℓ/4ℓ/4ℓ当て板200×40×24mm1000N(102.0kgf)(図3)500mm−11−

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。