お施主様用取扱い説明書 108-109(110-111)

概要

  1. お手入れ方法
  1. 108
  2. 109

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お手入れ方法お手入れ方法クリーナー(注2)中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)やわらかい布等と中性洗剤(注1)スコッチブライト(注3)スコッチブライト(注3)サンドペーパー#600中性洗剤(注1)やわらかい布等と水汚れの程度と清掃方法塗装仕上げ〈鋳物製品・ホワイト色商品雨戸・鏡板の面材等〉サッシ関係〈サッシ・ドア枠等のアルミ材〉樹脂商品〈樹脂サッシ等〉木目調商品〈ラミネート仕上げ〉樹脂商品〈樹脂サッシ等〉木目調商品〈ラミネート仕上げ〉玄関ドア・引戸等の錠セットサッシ関係〈サッシ・ドア枠等のアルミ材〉塗装仕上げ〈鋳物製品・ホワイト色商品雨戸・鏡板の面材等〉汚れが著しく腐食(点食)を含む場合汚れが目立つ場合軽度の汚れクリーナー又は中性洗剤を含ませた布で筋目方向に表面を軽くこすって汚れを除去した後、水洗いし乾拭きします。中性洗剤を含ませたやわらかい布などで表面の汚れを除去して、水洗いし乾拭きします。水をつけたやわらかい布などで表面の汚れを除去してください。中性洗剤を含ませたやわらかい布などで表面の汚れを除去して、水洗いし乾拭きします。中性洗剤を含ませたやわらかい布で拭いて汚れを除去した後に、水を含ませたやわらかい布で中性洗剤を拭き取ります。最後に乾いた布で水分を拭き取ります。スコッチブライトで表面をこすり、汚れ、腐食生成物を除去した後、乾拭きしアクリル系の塗料を塗布し、補修してください。洗剤をつけたスコッチブライト又はサンドペーパーで表面を軽くこすり、汚れーや腐食生成物を除去し水洗い後、その表面にアクリル系の塗料を塗布し、補修してください。●一定方向にこすります。●コーナー部を過度にこすらないようにご注意してください。●虹模様の時も同様にしてください。●ペンジン・トルエン等の有機溶剤は塗料等の表面を溶かすので使用しないでください。●みがき粉、たわし等の固いものでこすらないでください。●酸やアルカリや塩素等の化学薬品は使用しないでください。●拭くときはゴシゴシこすらないでください。●一定方向にこすります。●コーナー部を過度にこすらないよう注意してください。塗料で補修する前に表面をきれいに清掃してください。●塗料で補修する前に表面をきれーいに清掃してください。(注1)・・・例えばママレモン、チャーミーグリーン(ライオン)、ファミリーフレッシュ、モア(花王)の1%∼2%水溶液(注2)・・・例えばイージーシャイン(日本シービーケミカル)(注3)・・・スコッチブライト(住友スリーエム)の粒度はウルトラファイン汚れの程度用具及び洗剤清掃方法備 考対象商品108お手入れ方法
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内装建材(床材)家具やファブリックと調和した美しい床面は、インテリアの基本です。心地よい空間をいつまでも長く保つために、床材のお取り扱いにご留意ください。長時間濡れたままにしておくと、ヒビ割れやシミ、変色のもとに・・・●観葉植物などの鉢には、必ず水受け用の皿を敷いてください。●窓や縁側からの雨の吹き込み、結露による水滴などに注意してください。●水が飛び散りやすい台所や洗面所周辺などでは、床面にマットを敷いて保護してください。床の伸び縮みについて●床材は、空気中の湿度が高いと湿気を吸収して伸び、乾燥してくると湿気を出して縮む性質を持っています。●冬場、エアコン暖房などを長時間連続して使用すると室内が過度に乾燥し、床材の継ぎ目部分に若干の隙間がができたり、表面割れを生じたりすることがあります。●加湿器などを併用して適度な湿気を補うようにしてください。また、加湿器を使用する際には、水漏れ等で床面を傷めることのないようにご注意ください。日常のお手入れは…●乾いた雑巾や化学雑巾でカラ拭きが基本です。濡れ雑巾は使用しないでください。●ワックスが塗られている場合には、化学雑巾で水に濡れた床面を拭くとワックスが白っぽくなってしまうので避けましょう。ひどい汚れには…●カラ拭きでゴミやホコリを取り除いたあと、水に濡らした雑巾や床用洗剤または中性洗剤を含ませた雑巾で汚れを拭き取ってください。(なるべく床面に水分が浸透してしまわないよう、雑巾はしっかりと絞ります)半年に1度はワックスがけを!●床の美しさを長持ちさせるには、定期的にワックスがけを行うのがおすすめです。ワックスがけは、天気のよい日に、部屋の窓を開けて十分な換気を行った状態で行います。床表面のゴミ、ホコリ、汚れを取り除いたあと、水で薄めた中性洗剤を使って拭き取り、最後に水拭きします。 床が完全に乾いたらワックスをきれいな雑巾に含ませ、軽く絞ってから木目の方向に沿ってムラなく塗り、完全に乾燥するのを待ちます。ホットカーペットやエアコンなどの熱に注意●ホットカーペットや温風ヒーターをご使用の際は、 床材との間に断熱性のあるシートやカーペットなどを敷いて保護してください。●エアコンや強制排気型の暖房装置などを連続使用する場合は、加湿器などで湿度を調整してください。望ましい湿度は45∼70%です。椅子やテーブルなどの移動はキズや破損の原因になることも・・・●キャスター付きの椅子などを使用するときには、 必ずカーペットなどを敷いて床面を保護してください。●一般の家具や椅子の場合も、カーペットなどを敷くか、足元をフェルトまたはゴムキャップ等で保護するようにしてください。直射日光が長時間当たると日焼けによる変色やヒビ割れが・・・●カーテンやブラインドなどで直射日光をできるだけ遮るようにしてください。 注意△109お手入れ方法

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