左ページから抽出された内容
室内キーキーホルダーネジ樹脂カバー(青色)キー操作後抜くキー操作後抜く※樹脂カバーが付いています。※樹脂カバーがありません。扉の近くの壁または柱 セイフティグリーン(緑色)セイフティグリーン(緑色)90°セイフティグリーン(緑色)室内キーつまみ空転セイフティグリーン(緑色)室内キー操作方法■通常のサムターンとしてご使用の場合施解錠の操作●施解錠の確認はつまみの識別マーク(緑色)の位置で行います。解錠時は横、施錠時は縦となります。●サムターン(セイフティグリーンが横の状態)を90°まわすと施錠できます。防犯サムターンの操作方法[空転式の場合]●ガラスを割ってサムターンを操作し進入する[ガラス破り]を防ぐため、下側のサムターンはキー操作によりつまみを空転させ、錠の操作をできなくすることができます。●キー(室内キーまたは室内外兼用キー)を防犯サムターンのシリンダーに差し込み、縦の位置にして抜くと、通常のサムターンとして錠の施解錠ができます。●在宅の時は室内キーを常にドアの近くに置いてください。緊急時に室内キーがないと防犯サムターンが操作できず、外に出られなくなるおそれがあります。付属キーホルダーを両面シールまたはねじを使用し、ドアの近くの壁または柱に取り付け、室内キーをキーホルダーに入れておくことをお薦めします。■防犯サムターンとしてご使用の場合 (つまみを空転させる)●キー(室内キーまたは室内外兼用キー)を防犯サムターンのシリンダーに差し込み、横の位置にして抜くと、サムターンつまみが空転し、施解錠操作ができません。●外部から不用意に操作されることを防ぐため、防犯サムターンを操作後は必ずキーを抜いてください。[室内キーについて]●緊急時や在宅時に防犯サムターンを操作する専用の鍵です。シリンダーを操作することはできません。[室内外兼用キーについて]●防犯サムターンおよびシリンダーを操作することができます。通常はこのキーのみを使用します。解錠時施錠時玄関ドア玄関ドア6玄関ドア
右ページから抽出された内容
上部上部下部下部子ドア開閉固定開閉固定取り付けねじフランス落し受け室外側室内側操作方法ガードアームの操作①上下サムターンを45°回すとガードアーム錠が掛かります。②90°回すと施錠されます。■フランス落し受けの調整●子ドアがガタつく場合は、フランス落し受けの取り付けねじをゆるめ、受けの位置を調整してください。内観●室外側からキー解錠する場合は必ず90°回してください。90°回さないとガードアームがかかった状態になる恐れがあります。 注意△子ドアの開閉(フランス落し)●子ドアには、戸締り用のフランス落しが上下に2カ所付いています。 ツマミを上下することにより、子ドアの開閉ができます。45°45°施錠ガードアーム錠7玄関ドア

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。