2014-2015 住設設備機器 設計・工事用図面集 524-525(528-529)

概要

  1. 水栓金具
  2. シャワーバスセット(セット図)
  3. 水栓金具
  4. キッチン水栓(セット図)
  1. 524
  2. 525

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シャワー瞬間流量(L/min)給湯圧MPa●給水温度:15±3℃●給湯温度:80±5℃●混合温度:40±1℃●給水圧力:0.4MPa吐水量特性FLP=200+10−80150600∼200100601650650PJ 1/2WLBF-HB246TSDサーモスタット付シャワー水栓BF-221TSBサーモスタット付シャワーバスセット(埋込形)節湯B節湯B524縮尺A4版 1:200500水栓金具シャワーバスセット縮刷版(A5版)はスケールを参照ください。WLFLFLR 1/2Rc 1/2Rc 1/2PJ 1/21650450150200200350150300100100555+−BF-SB6ABF-30RBF-2S-13BF-39RBF-25TPBF-291W-13備考)・使用圧力範囲:0.13(流動圧)∼0.75(静水圧)MPa。給水圧力≧給湯圧力。
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キッチン用水栓金具JF-NA466S(JW)キッチン用タッチレス水栓(浄水器ビルトイン型)SF-NB451SXキッチン用タッチレス水栓JF-NB466SX(JW)キッチン用タッチレス水栓(浄水器ビルトイン型)節湯A1節湯AB 節湯A1節湯AB 節湯A1節湯AB 525水栓金具キッチン水栓6.5°239145(299)(95)※1※2F(297)(300)ホース引き出し長さL=350ホースストッパーG止水栓CBA補強板水栓取付面150°吐水口回転範囲EHD取付カウンター厚5∼30mm190mm以内(点検口上端)(長さ441)点検口(長さ441)電源コード長さL=1800DEHG 1/2カウンター取付穴径φ372+−45°25°45°開閉 湯側水側備考)・( )内寸法は、参考寸法です。   ・(AC100V)   ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上ないと、    ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大きくなり、使用上問題はありま    せんが、ホース収納性が悪くなります。   ・施工には、    ・水栓取付面上方に450mm以上の空間が必要です。    ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取     手含む)のないようにしてください。    ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法220mm以上の場合は※2寸法が145mm     以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。   ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ    ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。   ・給水給湯ホース部隠ぺいの場合は点検口を設けてください。   ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。   ・珪酸カルシウム板に対応するためには、A-3811(別売品)が必要です。7.5°239155(299)※1※2F(297)(300)ホース引き出し長さL=350ホースストッパー取付カウンター厚5∼30mm150°吐水口回転範囲25°開閉 45°45°湯側水側190mm以内(点検口上端)(長さ481)(長さ486)電源コード長さL=1800EEHD247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270DHG 1/2CBA補強板水栓取付面G止水栓カウンター取付穴径φ372+−点検口(100)(84)備考)・( )内寸法は、参考寸法です。   ・(AC100V)   ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けること。   ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上ないと、    ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大きくなり、使用上問題はありま    せんが、ホース収納性が悪くなります。   ・施工には、    ・水栓取付面上方に425mm以上の空間が必要です。    ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取     手含む)のないようにしてください。    ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法220mm以上の場合は※2寸法が145mm     以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。   ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ    ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。   ・給水給湯ホース部隠ぺいの場合は点検口を設けてください。   ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。6.5°45°25°45°239145150°C(299)(95)(84)※1※2FGBA(297)(300)ホース引き出し長さL=350ホースストッパー247(121)浄水ホース長さL=1090浄水ホース長さL=1270取付カウンター厚5∼30mm190mm以内(点検口上端)(長さ441)点検口(長さ486)電源コード長さL=1800止水栓補強板水栓取付面吐水口回転範囲開閉 湯側水側DEEHDHG 1/2カウンター取付穴径φ372+−備考)・( )内寸法は、参考寸法です。   ・(AC100V)   ・浄水バルブは、止水栓よりも右側に取り付けること。   ・水栓取付面からシンク下の底板(棚板)までの距離が540mm以上ないと、    ホース収納時に底板(棚板)との干渉が大きくなり、使用上問題はありま    せんが、ホース収納性が悪くなります。   ・施工には、    ・水栓取付面上方に450mm以上の空間が必要です。    ※使用時は、375mm以内に他器具(昇降キャビネットを下ろした時の取     手含む)のないようにしてください。    ・シンク深さ(厚み含む)※1寸法220mm以上の場合は※2寸法が145mm     以上ないと、バルブがシンクと干渉し施工できません。   ・水栓上方の他器具(昇降キャビネットを降ろした時の取手含む)をセンサ    ーが検知する可能性がありますので、実物での検証が必要です。   ・給水給湯ホース部隠ぺいの場合は点検口を設けてください。   ・カウンター裏面の補強板は、木質系のボードとしてください。   ・珪酸カルシウム板に対応するためには、A-3811(別売品)が必要です。45°前面φ823538取付可能穴φ372+−C:裏面取付作業必要スペース200±10mmD:給水・給湯止水栓芯々寸法A:取付可能穴径B:取付可能カウンター厚さC:裏面取付作業必要スペース寸法E:水栓取付面から給水・給湯用止水栓中心までの寸法F:水栓中心から給水・給湯の止水栓接続中心までの寸法G:止水栓の標準寸法H:水栓中心から給水・給湯芯々の中心までの寸法φ37±2mm6∼30mm図1に示す範囲以内400±10mm0∼-50mm30∼35mm0mm120∼150mm360±10mm80∼100±10mm片側偏芯の場合中心振分けの場合図1.裏面取付作業必要スペース寸法

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