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WLWLWLWL50120200+10−60100200+15ー805010503003008258251650157015701650101010106501650BF-651-RUBF-7405180VP-50パイプ止め(以降別途)TP-502609030600400750145565860790360100PJ 1/2PJ 1/23030303020043PF-1650(2)ポリフロアー 大型防水パン 1650×1650サイズ FRP 品 番品 名数PF-1650(2)防水パン1BF-7405バス水栓1BF-651-RUシャワーバス水栓1新514縮刷版(A5版)はスケールを参照ください。浴槽ポリフロアー05001000縮尺A4版 1:30
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省エネ法に対応する節湯水栓1.住宅におけるエネルギー消費の多くを給湯エネルギーが占めています。節湯水栓で無駄な湯水を削減しましょう。住宅・建築物分野のより一層の省エネが求められる中、「エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)」においては、特定住宅における省エネ性能の向上を誘導する施策(住宅事業建築主の判断の基準の設定)などが実施されてきましたが、さらなる地球温暖化対策の推進のため、住宅及び建築物に係る省エネルギー基準が見直されました。新しい省エネルギー基準は、一次エネルギー消費量を指標として建物全体のエネルギー消費量を総合的に評価する基準です。住宅における一次エネルギー消費量のうち、その多くを給湯設備の一次エネルギー消費量が占めていることから、給湯の負荷を低減することは住宅の省エネ性能の向上に大きく寄与します。当社では、これらの基準において節湯機器の対象となる水栓を豊富に取りそろえています。節湯水栓を使うことで、給湯によるエネルギー消費量を効果的に削減し、環境への負荷も軽減できます。住宅・建築物の省エネ基準(2013年)における基準一次エネルギー消費量(東京4人世帯、床面積120m2の戸建住宅の場合)給湯31%空調23%照明14%換気6%家電・調理26%基準一次エネルギー消費量約80GJ/年2.節湯水栓・節水水栓の種類とその効果省エネ法の「住宅事業建築主の判断基準」「住宅の省エネ基準」、エコまち法の「低炭素建築物認定基準」において、そのエコ効果が認められている水栓の機種・機能は下表の通りで、節湯種類・使用される空間別に削減率が設定されています。基準名対象機種・対象機能 (削減率)住宅事業建築主の判断基準住宅の省エネ基準低炭素建築物認定基準浴室用シャワー水栓キッチン用水栓洗面器用水栓定量的評価項目選択的項目節湯水栓手元止水ースイッチシャワープッシュ水栓(20%)タッチレス水栓(9%)ー小流量吐水(浴室用シャワー水栓のみ)(浴室用シャワー水栓のみ)ーエコフルシャワースプレーシャワー(15%)スポット微細シャワー微細シャワー泡沫吐水(17%)ー水優先吐水ーーーエコハンドルエコセンサー(30%)エコハンドル(30%)上記の複合ーA1・B1・AB(32%)A1・ABC1・BA1・C1・AB(24%)(41%)(48%)ー節水水栓ーーーエコマーク認定品同等以上サーモスタット、シングルレバー、自動水栓セルフストップ、節水コマ、定量止水、スポット微細シャワー、微細シャワー、泡沫吐水タッチレス水栓、スイッチシャワー、プッシュ水栓、等※2バルブ湯水混合水栓は、他の形式に比べ湯温度調整が困難であるために無駄な湯水の消費が増えるとされているため、節湯水栓の対象外とする。※本表に掲載されている情報は、2013年10月現在の情報であり、今後変更される場合があります。詳細は、公式HP:http://inax.lixil.co.jp/eco/products_data/saving_energy/index.htmlをご覧ください。※エコフルシャワーの削減率は、自社基準で35%削減としています。■本カタログでは、節湯水栓の定義・基準を満たしている水栓の節湯効果は、その判定基準値で表しています。 年間水使用量・年間ガス使用量については、「住宅及び建築物に係るエネルギーの使用の合理化に関する建築主等及び特定建築物の所有者の判断の基準」における給湯量(東京4人世帯・床面積120m2の住宅)に基づき算出し、上記基準を統合して削減量を試算するものとする。515■水栓金具水栓金具省エネ法に対応する節湯水栓︻施工情報︼

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