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キッチン・厨房独立性の高い居室では、ご自宅と同様自炊のできるキッチンを準備します。居住ゾーンの共用リビングで、集まって食事する場合、居室内のキッチンは補助的にミニキッチンを使用、あるいはキッチンを置かないこともあります。居住ゾーンを複数持つ場合は、厨房で調理し各リビングへ運ぶための動線を確保することが重要です。特に汚物処理動線とはしっかり分離しましょう。設置場所主なキッチンの使用者使用者の身体状況キッチンのタイプ居室内入居者立位姿勢で自炊が可能ミニキッチンシステムキッチン車いすを使用して自炊が可能車いす対応キッチン居住ゾーン(リビング)スタッフ(または入居者)健常者(スタッフ)または立位姿勢で作業が可能システムキッチン車いすを使用して自炊が可能車いす対応キッチンキッチン使用者の身体状況とキッチンのタイプ46
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空間プラン、商品選定のポイント47プランニング一覧プランPLAN01 ▶P.48居室面積25㎡の場合PLAN02 ▶P.49居室面積35㎡の場合PLAN03 ▶P.50居住ゾーン(リビング)キッチンのタイプミニキッチンウエルライフ(車いす対応キッチン)サンヴァリエ〈リシェル〉(システムキッチン)設置に適した空間居室内○○○○居 住ゾーン─○○共 用ゾーン───PS4,5508,190PS1,2003,6407,280リビングどの居室からもアクセスしやすく集まりやすいリビング。対面キッチン入居者とコミュニケーションしながら作業ができる対面キッチン。収納収納量を確保しつつ使っていない時は扉を閉めてスッキリ。動線厨房と各リビングとの動線は汚物処理の動線とは分離。厨 房EV居住ゾーン(リビング)の例

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