リビング建材 受発注編 86-87(88-89)

概要

  1. ウッディーライン
  2. ラインナップ/ご注文方法
  1. 86
  2. 87

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86掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。受発注資料集1室内建具グランドラインラフィスクラシック・モダンウッディーラインベースカラートレンドカラースマート枠賃貸住宅商品室内ドア室内用窓室内引戸可動間仕切りクローゼットドア玄関収納・下駄箱造作材新和風戸襖和襖和障子定尺材収納システム収納ボックスタイプシェルフタイプフレームタイプパネルタイプハンギング・ウォール収納部材床下収納特注対応品有償部品玄関収納ご注文方法キャビネットの種類は3種類をご用意しています。靴の脱ぎ履きが便利な「ベンチユニット」もご用意しています。形状のバリエーション代表的なキャビネットの組み合わせを、5つのセットプランとしてご用意しています。セットプランのバリエーション3キャビネットの組み合わせを選びます。■キャビネットサイズ設定一覧2納まりを決定します。1設置間口を確認します。台輪の上にキャビネットを設置する台輪(床据え置き)納まりと、フロート(浮かす)納まりの2種類の納まりからお選びいただけます。※ベンチユニットは台輪一体型のため、フロート納まりには対応できません。台輪(床据え置き)納まりフロート納まりWサイズ4457408901185133514801780ウォールキャビネット○○○○○−−ベースキャビネット−○○○○○○トールキャビネット○○○−−−−ベンチキャビネット−○○−−−−■キャビネット別靴収納数収納数ベースキャビネット740B約15∼20足890B約15∼20足1185B約25∼30足1335B約25∼30足1480B約30∼40足1780B約30∼40足トールキャビネット445T約18足740T約27∼36足890T約27∼36足※トールキャビネットの靴数は、追加棚板(8枚)を入れた場合になります。※ウォールキャビネットとトールキャビネットの天地板は両面化粧仕上げです。ウォールキャビネットベースキャビネットトールキャビネットセット名称カウンター型(C)ロッカー型(L)コの字型(K)ベンチ型(V)ロの字型(R)●キャビネット・扉とも左右はありません。扉の吊元は現場にて決定できます。●ベースキャビネットはカウンターを付属しています。●ベンチユニットは台輪一体型です。また、設置用の脚(H=250)を付属しています。●W890トールキャビネット、W1480・1780ベースキャビネットは分離梱包となっています。 組み立てには2つの梱包が必要です。
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87受発注資料集1室内建具グランドラインラフィスクラシック・モダンウッディーラインベースカラートレンドカラースマート枠賃貸住宅商品室内ドア室内用窓室内引戸可動間仕切りクローゼットドア玄関収納・下駄箱造作材新和風戸襖和襖和障子定尺材収納システム収納ボックスタイプシェルフタイプフレームタイプパネルタイプハンギング・ウォール収納部材床下収納特注対応品有償部品BFABKBBKCフロート納まりの場合台輪(床据え置き)納まりの場合7棚板・別売品を選びます。5扉を選びます。6把手を選びます。4納まり部材を選びます。キャビネットのサイズに合う台輪を手配してください。なお、台輪の一部が土間にかかる場合は、追加脚セット(有償部品)を別途手配してください。※扉の開閉ができなくなるため、キャビネットを床に直接置いてのご使用はしないでください。※W13プラン以上で土間に2/3以上かかる場合は、追加脚セットが2セット必要になります。※ウォールキャビネットが単独の場合(図1)、もしくはウォールキャビネットの方がトールキャビネットよりも大きい場合(図2)は、フロート受け部材が必要になります。台輪納まりW740W445例)1185ベースキャビネットの場合フロート用受け部材W445×1、W740×1 必要※フロート用受け部材を使って納めたトールキャビネットの上に同じサイズのウォールキャビネットを納める場合は、フロート用受け部材は不要です。(図3)フロート用受け部材は、側板(または中仕切り)に合わせて必要数を発注してください。ただし、ウォールキャビネットの場合のみ、フロート受け部材の使用有無を選択してください。(図3)フロート納まり(フロート用受け部材不要)フロート納まりフロート納まり台輪納まりお願いフロート納まりW890※トールキャビネットの中仕切りは天板部にかかっていない為、Wサイズのフロート用受け部材を発注してください。 フロート用受け部材 W890×1 必要(図1)(図2)トールキャビネットに棚板を追加する場合、追加棚板セットと調湿建材「モイスNT」を使用したモイスNT追加棚板セットよりお選びいただけます。別売品では、「ソフトモーション機能」を実現する開き扉用ダンパーを用意しています。規格表のセットプランでは角型把手を使用しています。開き戸用ダンパー※フロート納まりの場合、L字アングルが必要です。モイスNT追加棚板断面図※台輪(床据え置き)納まりは台輪、フロート納まりはフロート用受け部材を必ずご使用ください。 (納まりによっては、台輪、フロート用受け部材の両方が必要になる場合があります。)※据付け場所・セットプランを確認の上、所定の壁面(躯体)に桟木を設置してください。 設置箇所については、納まり図頁をご確認ください。

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