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商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。162用語解説(五十音順) カタログで使用している用語の解説です。わからない時にご活用ください。間仕切錠や表示錠の施解錠をするための小さなツマミのこと。 JAS じゃすサ サムターン さむたーんシ JIS じすJapaneseIndustrialStandardsの略。正式には「日本工業規格」といい商品ごとに品質区分が設定されています。JapaneseAgricalturalStandardsの略。正式には「日本農林規格」といい、建築用材としては、製材品・合板・集成材・フローリングなどについて定められています。 額縁 がくぶち 鎌錠 かまじょう 框 かまち ガラリ がらり出入口や窓まわりの四周に用いる、見切りのための細長い化粧材のこと。枠と壁の隙間を隠し、納まりをよくします。また、装飾にもなります。ケーシングのことを指す場合もあります。引戸に使用される錠前の一種。鎌形に飛び出した錠の先端を受け、座に引掛けて施錠するタイプです。サッシの障子やドア、引戸の本体などの縦横、四周を構成する部材のこと。上框、下框、縦框と呼びます。また、上桟、下桟と呼ぶこともあります。細幅の板を斜め、羽重ね状に隙間を開けて取付けた形状のもので採光や換気用に用いられます。平行合板のこと。薄ベニヤ板を同一繊維方向で何枚も重ねて成形した合板のこと。LaminatedVenieerLumberの略。繊維方向を交互に重ねた合板はクロス合板(LVB)と呼ばれます。扉の本体の端をアール形状に仕上げた仕様(普通は角90゜のものが多い)のこと。木材の繊維を接着剤と混合し、熱圧成形した中質繊維板のこと。表面が硬く、繊維方向がないため加工しやすいという特徴があります。MediumDensityFiberBordの略。アクリルニトリル(A)ブタジェエン(B)スチレン(S)の3種類の樹脂を一つに重合させたものです。耐衝撃性に優れています。 MDF えむでぃーえふ ABS樹脂 えーびーえすじゅしア アール(R)エッジ あーるえっじ LVL(エル・ブイ・エル) えるぶいえる板材の木取りの方法で年輪に接するよう挽くと、年輪の模様が山状の曲がった線として出ます。これを板目といいます。反対語として柾目があります。オ エンボス加工 えんぼすかこう 上吊り方式 うわづりほうしき引戸やクローゼット扉、可動間仕切りなどの本体を上から吊るした状態で開閉させる方式。引戸の場合は下枠にレールが不要なため段差ができないので掃除も簡易です。一般的には、2材の間隔を正常に保つための間にはさむ小片材のこと。サッシなどの外枠を開口部に取付ける際、柱と枠の隙間を埋めるために用いられます。イ 板目 いため ウォークインクローゼット うぉーくいんくろーぜっと 落し込み おとしこみ かい木 かいぎウエ作り付けの大型収納庫のことで、主に衣類の収納に利用されます。収納庫というよりは部屋といえる広さのもので、その中に入って使います。主寝室に接して設ける場合が多くあります。木目を印刷したシートの表面に凸凹をつけ、天然木らしい質感を出す加工です。建具の作り方で框部とパネル部で段差をつける作り方。カ表層を強くし、耐摩耗性・耐擦傷性・耐汚染性等を向上させた、環境に優しい内装用フィルムです。塗装による自然な木質感を表現した新複合樹脂資材です。 HPJシート (HighProtect樹脂シート) えいちぴーじぇいしーと円筒の中にスプリングの付いたタンブラー(小柱材のビン)を数本並べそのタンブラーのきざみに合った鍵を入れて回転させることにより開閉する鍵のことをいいます。 シリンダー錠 しりんだーじょう柾目板目額縁材の足の長さによって、壁厚や見切り幅厚に対応する枠材のこと。ケ 沓摺り くつずり ケーシング けーしんぐ開口部の下枠に付けられる床仕上げの見切りと戸当たりを兼ねた部材。引戸では敷居、開口枠の場合は無目敷居と呼びます。室内建具枠や窓枠材などの三方または、四方周りに用いられる見切りおよび、化粧のための額縁のこと。 ケーシング枠 けーしんぐわくクボックスタイプフレームタイプパネルタイプハンギング・ウォール(飾り壁)集成カウンター(デコ/ニッチカウンター)床下収納有償部品特注対応品基本寸法納まり図お手入れ方法リビング建材のご紹介用語解説発注書索引システム収納押入れ棚調湿ボード収納部材
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163建具本体中央パネル部に凹凸をつけ、高級感を表現した鏡板。ラ先端が斜めになっていて、ドアを開いたときには、スプリングの力で錠面から突き出されていますが、ドアが閉まるとき、ストライクに当たって押し沈み受けの中で、再び突き出て、ドアが固定される構造のボルトのことをいいます。また、ラッチボルト、空締めボルト、ベロとも呼ばれます。ホマメ 本締り錠 ほんじまりじょう 柾目 まさめ 召合わせ めしあわせ メーターモジュール めーたーもじゅーる ラッチ らっちドアを締込む際、ハンドル部以外で鍵を使ってロックを行う部品。一般に室内からは、サムターンを回転することで施解錠する形式が多く見られます。樹芯を通して、あるいは樹芯近くを直径に沿って縦に引割ったときに見られる直線模様の年輪・木目のこと。→板目参照建具の両開き戸、または引分け戸を閉じたときに合わさり合う部分。あるいは、框のこと。尺間法ではなく、メートル法を基準にした建築基準寸法のこと。尺間法における3尺にあたる基準寸法がメーターモジュールでは、1mが基準寸法となります。 立体鏡板 りったいかがみいた ホルムアルデヒド ほるむあるでひど建材の接着剤などに使われるホルマリンが気化した物質のこと。リヒ 非常解錠装置 ひじょうかいじょうそうち万が一の時、外からでもコインなどで開けられる機能を持つ錠のこと。建具戸車の接地面をV状にして、走行性を向上させたレール。在来工法には溝用平戸車・レール用丸戸車があります。 Vレール ぶいれーるフヘ VOC ぶいおーしー フラッシュドア ふらっしゅどあ フランス落とし ふらんすおとし ペーパーハニカム ぺーぱーはにかむ揮発性化学物質。揮発性有機化合物のことで、主に接着剤や塗装などに含まれる物質。ほとんどが光熱などで蒸発するので、住宅では換気を良くすることが重要になります。下地の骨組みを両面からはさんで1枚板を張った戸のこと。扉につける上げ下げ方式の錠の一種。両開きあるいは親子の扉の片方を固定するときに使われます。紙やアルミ箔などで蜂の巣状に造ったドアや間仕切り壁などの芯材に用いられます。引戸などの建具で障子の上部が鴨居の溝にかかる部分のこと。片戸首と両戸首とドブ戸首があります。戸が当たる部分を柱や枠を削り、戸が少し入り込むようにすることをいいます。建具と枠の間に隙間ができるのを防ぎます。ハト 戸当たり とあたり 戸首 とくび 戸じゃくり とじゃくり 箱錠 はこじょう バックセット ばっくせっとドアや引戸が、壁または柱にあたる部分に取付けることで壁や柱が傷まないようにしたり、または、戸と壁や柱との間に“ちりがきれる”ことを防ぐために設ける部材の総称のことをいいます。さらに、戸が当たること自体を戸当たりと呼ぶこともあり、ドア用として床付けや壁付けの戸当たりストッパーを単に戸当たりと呼ぶこともあります。主にドア本体内部にある、鍵の操作装置を納めた箱状のケースのこと。錠面から錠の中心、すなわち鍵の心棒の中心までの距離のこと。ス ストライク すとらいくケースから出ているラッチの「受け」で、枠に取付けます。錠のボルトが入るつぼ金物のこと。ドアのストライクは当て金ととろよけがセットになっています。ナットにノコギリ状の凸凹をつけ、滑止めと戻り止めの機能をつけたナットのこと。ソタツ 空錠 そらじょう ダボ だぼ 突き付け つきつけ 吊元 つりもと鍵の機能を有しない錠前のこと。木材や石、金物を継ぐとき、2つの材の接触面に穴を開け両方の材に差し込む小片のこと。ほぞなどの加工をせずに、材の木口を突合わせる接合方法のこと。開き扉で開閉の際に回転軸となる部分を指します。右吊元と左吊元があります。 つめ付きナット つめつきなっと 熱処理ガラス ねつしょりがらすネガラス板を500∼600℃で加熱した後、急冷することによって強度を普通のガラスの数倍に増大させたガラス。ボックスタイプフレームタイプパネルタイプハンギング・ウォール(飾り壁)集成カウンター(デコ/ニッチカウンター)床下収納有償部品特注対応品基本寸法納まり図お手入れ方法リビング建材のご紹介用語解説発注書索引システム収納押入れ棚調湿ボード収納部材

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