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120商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。ハンギング・ウォール特長躯体に据え付けた横レールに、ガラス棚のブラケットを掛けるだけで、簡単に取付けできます。ラクに取付けできるガラス棚・フック化粧パネルの裏面に付いているパネルピンを、パネル受けのピン受けに引掛けるだけの簡単施工。取外しもラクにできます。簡単施工の化粧パネルガラス棚が外れないような、ブラケットの形状を採用。ブラケットのツメを横レールに掛けることで、振動などによる落下を防ぎます。地震時の棚の外れを防ぐ配慮ガラス棚板上部ブラケットカバー化粧パネル横レール化粧パネル下部ブラケット上部ブラケット横レールツメ部ガラス棚の取付け方法①下図のような状態から、フックの足を取付ける位置の横レールに挿入します。フックの取付け方法②挿入したフックを90°右回しにひねります。上部ブラケットのツバ上部ブラケットのツメガラス棚施工されるお客様へ●必ず化粧パネルのパネルピンを下地材のピン受け穴に落とし込み、固定してください。●必ず上部ブラケットを横レールに引っ掛けてお使いください。落下の原因になります。●ガラス棚には15kg以上のものを乗せないでください。落下の原因となります。●ガラス棚を取付ける場合は、後ろに化粧パネルを取付けてください。●フックには5kg以上のものを吊るさないでください。落下の原因となります。●上部にシステム収納ボックスタイプを施工する場合、キャビネットと化粧パネルの間を15mm以上の隙間を空けて施工してください。化粧パネルの 据え付けができなくなります。※上部に天井、造作材などがある場合も同様に隙間を空けて施工してください。横レールフックの足①横レールに上部ブラケットを差込み、レールにツメを引っ掛けます。②上部ブラケットカバーのツバを横レールまで差込み、上部ブラケットに取付けます。
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121ボックスタイプフレームタイプパネルタイプハンギング・ウォール(飾り壁)集成カウンター(デコ/ニッチカウンター)床下収納有償部品特注対応品基本寸法納まり図お手入れ方法リビング建材のご紹介用語解説発注書索引システム収納押入れ棚調湿ボード収納部材ハンギング・ウォール(飾り棚)プランニング方法おすすめプランから選ぶ場合は、P.122Let’sPlanningプランに合う基本下地材セットを選びます。パネル枚数を増やす場合、追加用下地材セットが必要になります。縦追加用下地材…段数を増やす時必要になります。横追加用下地材…横方向に増やす時必要になります。プランニングをはじめます。Step.2設置場所を確認します。Step.1ハンギング・ウォールは基本下地材セット、化粧パネルが必ずつきます。他の構成部材はプラン別に選びます。下地材セットを選ぶ12×1枚2×2枚2×3枚2×4枚基本下地材セット■下地材プランニング例(3×5P(縦3段×横5列)の場合)基本下地材セット横追加用下地材セット縦追加用下地材セット下地材セット・基本下地材セット(2×4枚)×1・縦追加用下地材セット(4P用)×1・横追加用下地材セット(1枚用)×1・横追加用下地材セット(2枚用)×1が必要化粧パネルを選ぶ2ガラス棚、フックをご用意しておりますので、お好みに合わせてお選びください。オプション品を選ぶ3トステムのHPでは自由に楽しく簡単にプランニングできる「収納プランニングシステム」をご用意しております。あなたの暮らしにぴったりの収納プランをお作りください。http://www.tostem.co.jp/i-room/cabinet/index.html

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