新価格掲載版階段/手すり受発注カタログ 132-133(134-135)

概要

  1. 階段ユニット
  2. お見積書/発注書
  1. 132
  2. 133

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
132商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。アルミ階段ユニットアルミ室内階段Aタイプ特長アルミ室内手すりAタイプアルミ室内階段Aタイプアルミ室内手すりAタイプ組合せプラン規格表階段ユニットRタイプ階段特長RタイプモダンⅡ型PタイプSタイプ廻り部材スポッ灯プレカットイージープレカット階段部材階段階段廻り部材規格表拾い出し方法お見積書発注書特注部材手すりリフォーム階段屋根裏はしご有償部品施工資料索引ロフトはしご組合せプラン※加工内容につきましては、P.52,53を ご確認ください。記入方法《発注例》発注方法●発注はP.134,135の「オーダープレカット階段発注書①②」の2枚を必ずセットでご使用ください。●発注はFAX発注になります。但し、規格品に関しては、コンピュータ発注となります。また、特注部材階段(ファーストステップ等)が含まれる場合は、P.140,141の「特注部材階段発注書(1)(2)」も添付の上、FAX発注してください。オーダープレカット階段の発注方法階段ユニット☆ストリップタイプ14段上り切り☆Pタイプ☆1∼5段目まで片側ささら☆鼻の出20mm☆スポッ灯付※階段廻り部材は別途発注してください。 ∼ 、     の記入方法は、P.122,123の「イージープレカット階段 発注方法のポイント」をご参照ください。1810柱の太さ、柱芯々寸法の確認●基本はイージープレカット階段と同じです。●奥行、間口どうしで寸法が異なる場合、プレカット加工ができません。A1≠A2もしくはB1≠B2の場合、廻り側板加工不可A2A1B2B19〔オーダープレカット階段発注書①〕
右ページから抽出された内容
133アルミ階段ユニットアルミ室内階段Aタイプ特長アルミ室内手すりAタイプアルミ室内階段Aタイプアルミ室内手すりAタイプ組合せプラン規格表階段ユニットRタイプ階段特長RタイプモダンⅡ型PタイプSタイプ廻り部材スポッ灯プレカットイージープレカット階段部材階段階段廻り部材規格表拾い出し方法お見積書発注書特注部材手すりリフォーム階段屋根裏はしご有償部品施工資料索引ロフトはしご組合せプラン発注部材の記入注意:ひな段タイプで、6面化粧踏板の蹴込溝加工はいたしません。   現場にて対応願います。〔オーダープレカット階段発注書②〕オーダープレカットとイージープレカットは必ず分けて記入してください。オーダープレカットする部材は必ず部材階段コード(3桁目が“B”で始まるコード)で記入してください。備考欄にオーダープレカット内容を記入してください。・ひな段用受け材は1本ずつ別々に拾います。(ⓐⓑを別々に拾います。)・ひな段用受け材の必要長さの算出 必要長さ=P(ピッチ)×(上り切り段数+1段) P=298mmの場合 受け材ⓐの長さ=P×(5+1)=6P 6P=6×298=1,788mm→2,000mmの受け材を1本 受け材ⓑの長さ=P×(9+1)=10P 10P=10×298=2,980mm→3,300mmの受け材を1本●拾い出し方法(側板とは拾い出し方法が異なりますので、ご注意ください。)ひな段用踏板受け材加工の確認16●柱角寸法が場所により異なる場合、優先する柱角1つを記入してください。 (2つとも記入されますと、どちらの寸法を優先すべきか判断できません)上る1234567891011121314a○b○PEDP(ピッチ)とは踏板1段当りの必要受け材長さD:蹴上寸法E:踏面寸法P=D2+E2D:蹴上寸法:2950÷14≒211E:踏面寸法=210現場例:踏板幅240[踏面210]    階段2950 14段上り切りP=2112+2102=298[踏板用受け材ⓐ](1)太い方の柱角を記入した場合 その他部分はふかして付く加工。(2)細い方の柱角を記入した場合欠き込み123456PPPPPPP1FL太い柱に欠き込みをして側板をつける加工。

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。