左ページから抽出された内容
玄関収納戸襖造作材収納床材室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア80商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。●ワイドケーシング装飾タイプの留め部には、必ず接着剤を塗布してください。隙間の発生を防止します。ワイドケーシング(足寸法)8mm14mm19mm25mm42mm8mm14mm19mm25mm装飾タイプL型タイプ42mm※※ワイドケーシングL型タイプの42mm足はa部材とb部材を組合わせて使う 2ピース仕様となります。a部材b部材⃝縦部材⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝横部材⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝⃝■ワイドケーシングの種類■部品・部材明細ワイドケーシング 装飾タイプワイドケーシング L型タイプ■施工される方へのお願い●8・14・19・25mm足用●42mm足用 a部材●8mm足用●14・19・25・42mm足用b部材定尺材ワイドケーシング造作材
右ページから抽出された内容
室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア造作材収納床材玄関収納戸襖81●各部名称①頭釘 ②折断筋 ③抜け止め筋 ④残留釘 ⑤弾力材 ⑥接着材 ⑦グランドライン部材 ⑧パッチャルペンシル材●仮止めする場合頭釘①を打込むと折断筋②はグランドライン部材⑦に入り込み、これで仮止め完了です。●本止めする場合接着完了後、弾力材⑤を横から叩いて折り取ります。抜け止め筋③が働き「本止め」となります。さらに折り取り部をパッチャルペンシル材⑧で補修して完了です。①②③⑤④①⑤⑤⑧③③②⑦⑦④④⑥下地材下地材■専用カクシ釘の使用方法1 ワイドケーシングを現場寸法に合わせてカットします。※留め切りは、ワイドケーシングの裏側に、直角が出ている受け木を入れて45°斜めカットソーで切断すると、精度がでます。(図1) ワイドケーシングの取付け※ワイドケーシング装飾タイプは留め加工納まり、ワイドケーシングL型タイプは突き付け納まりになります。(L型タイプを留め加工納まりにする場合は縦部材を三方に回して施工してください。)■1ワイドケーシングドア枠 ワイドケーシングL型タイプを天井まで通して使う場合は、42mm足用のワイドケーシングをご利用ください。8∼25mm足を使用する場合は(図2)のように縦部材を切断してください。 枠のケーシング溝へワイドケーシングを差込みます。※42mm足L型ケーシングを使用する場合、先にb部材を枠に差し込み躯体に固定します。そのあとにa部材を取付けてください。(図3)※壁面と隙間が生じる場合は、足を切詰めます。(図4) ワイドケーシングを木工用ボンド(現場手配)で枠に固定します。(図5)※仮止めする場合は、専用カクシ釘をご使用ください。 (専用カクシ釘の使用方法参照) 専用カクシ釘で本止めします。2345図2カット図4ドア枠ワイドケーシング装飾タイプ専用カクシ釘ボンドボンド(現場手配)仕上げ材図5切断切断図3■取付け手順45°カット受け木カットソーの底盤※直角精度の良い 木等で受治具を 入れる。図1ケーシング専用カクシ釘枠専用カクシ釘ワイドケーシング42mm足用b部材専用カクシ釘ワイドケーシング42mm足用a部材ボンド(現場手配)ドア枠ケーシング溝ケーシング隙間が生じた場合専用カクシ釘仕上げ材

お探しのページは「カタログビュー」でごらんいただけます。カタログビューではweb上でパラパラめくりながらカタログをごらんになれます。