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玄関収納戸襖造作材収納床材室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア72商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。●本文中の内容は、新和風(SL)の戸襖ユニット枠を使用した場合の説明です。●本製品は、襖紙があらかじめ張ってありますので、工事中は梱包状態のまま室内の安全な場所に保管してください。●丁番は指定のねじで締付け、ガタツキのないように固定してください。調整後、ガタツキがないことを確認してください。●扉を吊込んだ後、枠側上丁番のレバ一が上がっていることを確認してください。レバーが上端まで上がっていないと、本体が脱落するおそれがあります。戸襖錠台座(シャフト芯付き)※化粧プレートを外す時は、切欠き部にマイナスドライバーを差込んでください。※ラウンドタイプには化粧プレートはありません。ドア本体ラッチ化粧台座取付けねじ(ナベ小ねじΦ4×35)化粧プレートリングレバーハンドル切欠き部止めねじ取付けねじ(ナベタッピンねじΦ4×20)(F図)注 意!●ドア本体■戸襖錠セットレバーハンドル、台座セット戸襖錠台座セット台座取付けねじ(φ4×35)台座取付けねじ(φ4×20)ハンドル固定ねじ(φ4×16)1組1組2本1本1本①化粧台座と戸襖錠台座を室内・室外から組合わせ、小ねじで仮締めします。(F図)レバーハンドルと戸襖錠台座を両側からセットし、ハンドルが軽く回転することを確認した後、台座を小ねじとタッピンねじで本締めします。②いったんハンドルを抜き、化粧プレートをはめ込みます。③ハンドルを差込み、ねじで固定します。●戸襖錠セットDWDH■部品・部材の明細■施工上のお願い●本製品のねじ締付け時には、クラッチ付ドライバーを使用してください。締付けトルクが強すぎると、ねじが空転したり、ねじの頭がとんだり、つぶれる場合があります。●ドアストッパーを壁に取付ける場合は、補強材が入っているか確認してください。※丁番セットは、枠の梱包に入っています。※新和風(SL)の戸襖ユニット枠を使用した場合の 寸法です。把手の取付けDW686686678678DH1791199117411941呼称戸襖ドア在来工法向け2×4工法向け0718072006180620(単位:mm)■製品寸法表■取付け順序■取付け詳細●本体を吊込んだ後、本体側上丁番の軸が下がっていることを確認してください。軸が下がっていないと、本体脱落の原因となります。●丁番固定ねじの締忘れ・緩みなどは、本体脱落の原因になります。調整後本体・枠への固定ねじ及び丁番本体の 止めねじが必ず締まっていることを確認してください。注 意!■取付け完成図①ドア本体に、本体側丁番を皿タッピンねじφ4×20(枠側丁番にテープ止め)で取付けます。(A・A'部)②本体側下丁番のカバーを上げます。③本体側上丁番のカバーを外してください。④本体側上丁番の軸を止まるまで上げます。(A部) ※軸は8mm程残した位置で止まります。⑤本体側下丁番を枠側下丁番に差込みます。(C部) ※本体側下丁番の軸を垂直に差込んでください。⑥本体側上丁番の軸を枠側上丁番のU字溝にはめ込み、ドア本体を吊込みます。⑦本体側上丁番の軸を止まるまで下げてください。(D図)⑧本体側上丁番のカバーを取付けます。 ※枠側上丁番のケースカバー溝にはめ込んでください。⑨本体側下丁番のカバーを下げます。 ※枠側下丁番のケースカバー溝にはめ込んでください。※本体を保管する際は、下記の状況にあたる場所には置かないでください。・直射日光の当たる場所・昼夜などで温度差の激しい場所・湿気の多い場所 本体のソリ・ねじれなどの原因になります。※長期にわたる本体の立て置き保管はせずに、寝かせた状態での保管としてください。 本体のソリ・ねじれなどの原因になります。お願い枠側下丁番吊元側縦枠本体側上丁番本体側下丁番皿タッピンねじφ4×20※アルミ扉の場合、 皿小ねじM4×25ドア本体A´部A部B部C部枠側上丁番■A部詳細図〔D図〕下げる■B部詳細図枠側上丁番U字型溝ケースカバー溝ドア本体の取付けドア本体の取付けドア本体8mm上げる吊元側縦枠本体側上丁番ドア本体枠側上丁番丁番カバー戸当たり戸襖ドア本体
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室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア造作材収納床材玄関収納戸襖73■建付け調整(丁番による調整)※建付け調整は必ず、手回しドライバーを使用してください。※電動ドリルは、使用しないでください。ねじ頭が壊れるおそれがあります。不具合例調整方法不具合例調整方法●本体側下丁番で調整します。●調整幅は、上(3mm)、 下(3mm)です。①本体側下丁番のキャップを外す。②上下調整ねじを左に回しドアを下げて位置を決める。③キャップをはめる。①固定ねじを緩める。②左右調整ねじを右に回してドアを吊元側に移動し位置を決める。③固定ねじを締める。①本体側下丁番のキャップを外す。②上下調整ねじを右に回しドアを上げて位置を決める。③キャップをはめる。①固定ねじを緩める。②左右調整ねじを左に回してドアを開き側に移動し位置を決める。③固定ねじを締める。本体側上丁番吊元側縦枠開き側縦枠開き側縦枠ドア本体吊元側縦枠ドア本体丁番丁番本体側丁番枠側丁番戸当たり枠側丁番戸当たり固定ねじ①③固定ねじ①③本体側下丁番下げる上げる上下の調整不具合例調整方法不具合例調整方法左右の調整前後の調整●枠側上丁番及び枠側下丁番の両方で調整します。●調整幅は、吊元側に1.5mm、開き側に2.5mmです。●枠側上丁番及び枠側下丁番の両方で調整します。●調整幅は、前(2mm)、後(2mm)です。枠側上丁番枠側下丁番不具合例1.開き側の枠が前に出ている。調整方法不具合例調整方法①固定ねじを緩める。②前後調整ねじを左に回してドアを前に移動させる。③固定ねじを締める。2.吊元側の枠が前に出ている。①固定ねじを緩める。②前後調整ねじを右に回してドアを後に移動させる。③固定ねじを締める。寄せる寄せる手回しドライバー電動ドリルキャップ①③吊元側縦枠吊元側縦枠ドア本体本体側下丁番枠側下丁番戸当たり枠側下丁番戸当たり吊元側縦枠吊元側縦枠1.ドアの上部が枠に当たる。1.ドアの開き側が枠に当たる。2.ドアの下部が枠に当たる。2.ドアの開き側のすき間が大きすぎる。左右調整ねじ②(右に回す)左右調整ねじ②(左に回す)上下調整ねじ②(左に回す)上下調整ねじ②(右に回す)固定ねじ①③前後調整ねじ②(左に回す)戸当たりドア本体ドア本体吊元側縦枠固定ねじ①③前後調整ねじ②(右に回す)戸当たり吊元側縦枠キャップ①③ドア本体本体側丁番ドア本体ドア本体本体側下丁番

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