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玄関収納戸襖造作材収納床材室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア56商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。■組立て順序※左右勝手は、組立て時の中仕切の取付け位置(丁番座の取付け位置)により選択できます。(1185B・1335B)※部材はキャビネット内側がグレー、外側が木目です。※本組立ては1185B・1335B・1480B・1780Bを示し、740B・890Bには中仕切は付きません。●丁番座を側板(中仕切)の加工穴に差込みます。●黒レバーをおろして丁番座を固定します。②観音開き側に丁番を向け、中仕切および、両側板を地板にはめ込みます。⑧ショックアブソーバーを取付けます。●アダプターにショックアブソーバーを差込みます。●ショックアブソーバーが扉の中心になるようにします。(下記の寸法位置に下穴(φ3)があります。)③背板を差込み、地板の背板止め金具を締めます。④カウンターをはめ込みます。⑤キャビネットの垂直を確認した後、両側板の背板止め金具を締めます。⑥背板側から中仕切をねじ止めします。(1480B・1780Bを除く)⑦戸当りをねじ止めします。※740Bと890Bはカウンターの中央に取付けます。背板止め金具背板止め金具地板中仕切側板B部中仕切背板地板中仕切側板側板カウンター背板中仕切側板カウンター地板戸当り側板側板側板φ3.5×16(ゴールド/ブロンズ)(2ヵ所)①側板・中仕切に丁番座を取付けます。φ3.5×27(黒)(3ヵ所)■戸当たり取付け位置※マイナスドライバーで、右回りに締め付けます。※この状態で背板を組込んでください。■背板止め金具の締め方【組立て前】【組立て時】ゆるむ背板側板又は天板・地板背板止め金具背板止め金具側板又は天板・地板カウンター3722.5戸当りφ3.5×16(ゴールド/ブロンズ)(2ヵ所)締まるサイズ740B890B1335B1480B1780B1185B(445左吊り)A185222.5222.5185222.5222.5B−−667.5555667.56301185B(445右吊り)222.5555C−−222.5−−222.5222.5扉の中心アダプターショックアブソーバーAAAAABBBC●740B・890B●1185B・1335B●1480B・1780B740Bカウンターカウンター■ショックアブソーバー取付け用下穴位置59mmアダプターねじφ4×12(ステンレス)(2ヵ所)■B部詳細図接着剤(同梱)●戸当りを取付ける際はねじを空転させないようにクラッチ付ドライバーの弱でお締めください。お願い●アダプターを取付ける際はねじを空転させないようにクラッチ付ドライバーの弱で締めてください。お願い●接合部には必ず接着剤を充てんしてください。お願い玄関収納ベースユニット
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室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア造作材収納床材玄関収納戸襖57■取付け順序●取付けねじは、必ず桟木の中央又は18mmの合板に固定してください。転倒のおそれがあります。注 意!※台輪を2台以上並べる場合は、木ねじ(p=25mm)で連結してください。●据付け場所に台輪を置きます。※台輪を土間に直置きする場合は、水切りのため、アジャスターで10mm以上浮かせてください。※1335以上の台輪を使用し、土間に2/3以上かかる場合は、追加脚セット(2本入り)(別売品)を使用し、足を4本設置してください。※連結部は、土間にかからないようにしてください。やむを得ない場合は、脚を4本使用し、市販のボルト・ナットでガタツキがないよう、台輪を連結してください。※台輪の脚の切断可能範囲は、最大100mmです。※アジャスターの調整範囲は10mm∼25mmです。【キャビネット+キャビネット左右連結】●キャビネットの側板全面を面一に合わせ、付属の木ねじφ3.5×27(黒)で連結します。【台輪+各キャビネット連結】●キャビネットの内側から台輪に木ねじφ3.5×27(黒)で連結します。※この場合、背面を合わせ、左右のチリを均等にしてください。【ウォールキャビネット+トールキャビネット連結】※ウォールキャビネットの取付け説明書に従ってください。■C部詳細図木ねじp=25mm(現場手配)台輪連結部連結部土間台輪台輪土間3/4以上土間面一に合わせる2020木ねじφ3.5×27(黒)C部C部2020木ねじφ3.5×27(黒)台輪3303402020ウォールキャビネット木ねじφ3.5×27(黒)トールキャビネットツメ付ナット脚アジャスターF扉の取付け①丁番カップの取付け●扉に丁番カップを同梱のねじで取付けます。D台輪への固定A台輪の設置※水準器・下げ振りでキャビネットの水平・垂直を調整しながら本体取付け用ねじφ3.8×60で壁面(桟木)に固定してください。229070404040540171023304054087092035017508022901830850桟木80404040890163074040本体取付け用φ3.8×60※脚は切断可能です。 桟木(24×60以上)※扉の吊元および キャビネットの 左右は施工時に 変えられます。木ねじ固定位置背板背板●脚の取付け位置一覧7404544545A8904511852401335451480451630451780240A※A寸法は脚の取付け位置を示します。S壁面への固定※土間の高さに合わせて脚の下端を切断した後、ツメ付ナットを木づちでたたき込みます。背板背板後前扉皿タッピンねじφ4×16丁番カップ連結部※丁番カップを取付ける際は、ねじを空転させないようにクラッチ付ドライバーの弱でお締めください。お願い

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