グランドライン取説集 32-33(34-35)

概要

  1. 可動間仕切り
  2. クローゼットドア
  1. 32
  2. 33

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玄関収納戸襖造作材収納床材室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア32商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。Gケーシングの取付け①ケーシングを現場寸法に合わせて切断します。②枠のケーシング溝へケーシングを差込みます。③ケーシングを木工用ボンド(現場手配)で枠に固定します。※仮止めする場合は、専用かくし釘をご使用ください。ケーシング(縦用)ケーシング(縦用)ケーシング(上用)③キャッチ下面の調整ねじをプラスドライバーで回して調整してください。※時計回りに回すとキャッチのヘッドが上がります。④キャッチを取付け穴に差込み、キャッチのヘッドを右に回してロックしてください。※ヘッド取付け向きの間違い防止のため、押え板の突起の位置がずれています。押え板の突起の位置とキャッチの切欠きの位置を合わせて差込んでください。⑤本体を閉めて、キャッチの掛かりを確認してください。問題がある場合は、①∼④の作業を繰り返してください。※ねじ1回転で約0.7mm上下します。キャッチ側面の目盛りを目安にして調整してください。●キャッチ力が弱いとき。●キャッチにガタツキがあるとき。●キャッチ力が強いとき。●キャッチが上枠に当り、本体を閉める ことができないとき。時計回り反時計回り※必ず「カチッ」という手応えを感じるまで右に回してください。キャッチのロックが不完全な場合、キャッチが破損する可能性があります。お願いプラスドライバープラスドライバーキャッチキャッチヘッド上下調整量±3mm1回転で約0.7mm本体目盛りキャッチ本体キャッチ●本体間のチリが大きい場合は、上レール両端のチリ調整ねじをプラスドライバーで回して調整してください。右に回すとチリが小さくなります。〔左右方向の調整〕上レールチリ調整ねじチリ調整金具プラスドライバー本体左右調整量±10mm可動間仕切り折れ戸タイプ
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室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア造作材収納床材玄関収納戸襖33折れ戸両開き戸クローゼットドア注意!■施工される方へのお願い●本説明書で使われているマークには以下のような意味があります。…取付けを誤った場合に、使用者が中程度の傷害・軽傷を負う危険又は物的損害の発生が想定されます。冒頭にまとめて記載していますので必ずお読みください。

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