グランドライン取説集 22-23(24-25)

概要

  1. 室内引戸
  1. 22
  2. 23

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玄関収納戸襖造作材収納床材室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア22商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。J溝フタの取付け (床見切り縁を使用する場合)※床見切り縁および床見切り縁用ガイドピンが正しい位置に取付けられているか確認してください。●溝フタの端部が、床見切り縁用ガイドピンカバーにかからない位置に合わせて当て木をし、プラスチックハンマーなどでたたき込んで固定します。K戸当りの取付け●戸当りに木工用ボンド(現地手配)をつけて溝をふさぎます。※戸当りは必ず床見切り取付け後に取付けてください。※片引戸については戸当りを縦枠側と小縦枠側で長さの異なる物を同梱していますので切断する場合は注意してください。当て木プラスチックハンマー床見切り縁用フタ床見切り縁●ガイドピンを、枠に同梱のねじ(皿タッピンねじφ3.5×20)で固定します。※機種により取付け位置が異なります。必ず下記の説明をお読みください。※本体の開閉操作に影響が出ますので、A部詳細図に従って取付けてください。①枠定規を縦枠の内々に入れます。②図の位置および向きにガイドピンを置き、ガイドピンの長穴(2ヵ所)の凸印の位置にねじ止めしてください。Hガイドピンの取付け¡片引き〔標準・幅狭〕の場合£引違いの場合※床見切り縁を使用する場合も同梱のねじ(ナベタッピンねじφ4×40)で固定します。床見切り、縁にガイドピン取付け用の下穴が、前図のようにあらかじめあいていますので、ガイドピンカバーとガイドピンの中心を合わせて右図のように固定してください。〔床見切り縁を使用する場合〕●図の位置および向きにガイドピンを置き、ガイドピンの長穴(2ヵ所)の凸印(ライン)の位置にねじ止めしてください。※図は、左勝手を示します。右勝手の場合は、図と左右対称の位置となります。・・・・・■B部詳細図2323枠見込み寸法中心ガイドピンねじ止め位置(凸部)縦枠内々中心枠定規ガイドピン中心ガイド中心取付け位置片引き用床見切り縁床見切り縁用ガイドピンカバー(山形部が下)床見切り縁用ガイドピン本体(山形部が上)中縦枠※図は片引きの場合ナベタッピンねじφ4×40ガイドピン取付け用下穴●標準・幅狭の場合■A部詳細図510.5中縦枠ガイドピンガイドピン中心ねじ止め位置(凸部ライン)A部縦枠開口本体中縦枠小縦枠幅木B部縦枠縦枠枠見込み寸法中心枠定規縦枠内々中心室内引戸上吊り方式
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室内引戸可動間仕切り室内ドアクローゼットドア造作材収納床材玄関収納戸襖23①本体を持ち上げて、本体下部の溝にガイドピンを入れます。ガイドピン本体木口面②片側ずつ吊車を本体に水平に押込むと、ワンタッチで取付けられます。※吊車の凸部を本体上部溝の凹部に合わせて差込みます。・・・・・・③縦枠戸先側フレ止めの位置を調整します。扉を閉めて、フレ止めが本体下部キャップとはめ合わせするのを確認してください。入らない場合はフレ止めのねじをゆるめて、位置を調整してください。L本体の吊込みガイドピン本体F.L右用吊車左用吊車■本体の建付け調整●吊車の本体への取付けは、吊車が本体木口面と同一面になるまで押込んでください。押込み後、引張って抜けないことを確認してください。押込みが足りないと、本体が落下するおそれがあります。注 意!●上下2ヵ所のねじをゆるめ、フレ止めを平行に動かした後、ねじを締めて固定します。■戸先側フレ止めの調整方法下部キャップ本体戸先フレ止め縦枠●別売りの錠を下図のように組立ててください。※取付けねじを締める時に、いったんトリガーを押えて閉状態にしてから取付けてください。■引戸錠(サムターンの取付け)サムターン取付けねじ組込み済・簡易錠・表示錠・シリンダー錠トリガー●本体の吊車には、上下方向および前後方向の調整機能が付いています。●○+ドライバーで吊車上部の調整ねじを右に回すと本体が下がり、左に回すと本体が上がります。※床面と本体下部とのチリ寸法は、8mmが標準です。※本体を下げ過ぎるとガイドピンベース部と本体が当たりますので、下げ過ぎないでください。●本体を手で支えてから吊車の操作レバーを指でつまみ、上に押上げます。次に吊車を本体の内部ケースより引抜き、取外します。※取外しがやりにくい場合は、マイナスドライバーなどを使用して操作レバーを押上げながら引抜いてください。1)上下調整(調整幅+4mm、−1mm)●前後調整は片引きの場合、中縦枠と本体のチリが大きい(小さい)場合(標準チリ9mm)に実施してください。引違いの場合、本体同士のチリが大きい(小さい)場合(標準チリ8mm)に実施してください。○+ドライバーで吊車下部の調整ねじを左に回すと本体が右へ動き、右に回すと本体が左に動きます。※前後調整した場合は、本体が常に垂直になるようにガイドピンおよび縦枠下部のブレ止めの調整をしてください。調整しないと開閉操作が重くなる場合があります。2)前後調整(調整幅±2mm)■本体の取外し方法●上レール内側に付いているブレーキ部品の調整ブロック固定ねじを2回転までゆるめ、調整ブロックをスライドさせて、ブレーキ力を調整してください。 調整後は、固定ねじを締めてください。〔ブレーキ力調整〕調整ブロック固定ねじ調整ブロックブレーキ力弱ブレーキ力強操作レバードライバー1)上下調整左右下上2)左右調整

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