リビング建材収納カタログ 136-137(138-139)

概要

  1. 有償部品/基本寸法納まり図/使用上のご注意/用語解説
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壁面収納内部収納出窓収納ミニ収納床下収納有償部品基本図納まり図壁埋込収納フレーム収納集成カウンター用語解説発注書索引お手入れ方法住宅性能表示リビング建材のご紹介136商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。性能表示項目高齢者等への配慮性能高齢者がケガをする場所のトップは「家の中」と言われており、家の中には危険や障害がたくさんあります。このような「バリア」を、どれだけ少なくできるかが問われる性能です。要求される項目とその水準高齢者等への配慮性能住戸内における高齢者等への配慮のために必要な対策の程度                   等級 5 4 3 2 1高齢者等が安全に移動することに特に配慮した措置が講じられており、介助式車いす使用者が基本的な生活行為を行うことを容易にすることに特に配慮した措置が講じられている※「基本的な生活行為」とは、日常生活上不可避な排泄、洗顔、食事、移動などをさします。 そしてこれらの基本的な生活行為が行われる空間を「日常生活空間」といいます。高齢者等が安全に移動することに配慮した措置が講じられており、介助式車いす使用者が基本的な生活行為を行うことを容易にすることに配慮した措置が講じられている高齢者等が安全に移動するための基本的な措置が講じられており、介助式車いす使用者が基本的な生活行為を行うための基本的な措置が講じられている高齢者等が安全に移動するための基本的な措置が講じられている住戸内において、建築基準法に定める移動時の安全性を確保する措置が講じられている↑良い加齢などによる身体機能の低下を前提に、住宅内における移動等の安全性、介助行為の容易性などへの対応の高さを評価します。おまかせください!リビング建材の対応商品群(くわしくはリビング建材高齢者等への配慮性能商品等級一覧表P.140をご覧ください)室内ドア室内引戸緩やかな階段手すりの配置広い有効開口杖や介助が必要になっても、また車いすを使っても、余裕を持って通れるゆとりのサイズを確保しています。段差をなくしつまずきを防止車いすでも楽に通れるよう、段差をできるかぎりなくしました。開閉しやすい大型把手車いすの方やお子様でも届く把手位置と、握りやすい大型把手を採用しています。
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壁面収納内部収納出窓収納ミニ収納床下収納有償部品基本図納まり図壁埋込収納フレーム収納集成カウンター用語解説発注書索引お手入れ方法住宅性能表示リビング建材のご紹介137等級5等級4等級3等級2等級1高齢者等への配慮性能の評価基準(戸建て住宅用)部屋の配置日常生活空間内の段差日常生活空間外の段差階段上記の例外同一階の部屋ホームエレベーター設置の場合①玄関ドアの 出入口②玄関 上がりかまち③勝手口その他の 開口部の出入口 および上がりかまち の段差④バルコニー 出入口⑤浴室出入口①玄関出入口②玄関の 上がりかまち③勝手口その他の 開口部および 上がりかまちの段差④バルコニーの 出入口の段差⑤浴室の出入口 の段差⑥室内または室の 部分の床とその 他の部分の床の 90mm以上の段差特定寝室※1と玄関、便所、洗面所、浴室、脱衣室、食事室特定寝室※1と便所が同一階でよい3mm以下※2くつずりと玄関外側の高低差を20mm以下、かつ玄関土間の高低差5mm以下110mm以下(接地階に存する玄関のものにあっては180mm)規定しない180mm以下の単純段差3mm以下※23mm以下規定しない6/7以下550mm以上650mm以下勾配けあげの寸法×2倍+踏面の寸法蹴込みホームエレベーター設置の場合その他30mm以下かつ蹴込み板が設けられている※4等級3の階段の基準でよい①滑り止め防止の部材を設 ける場合は、踏面と同一面 となっている。※4②踏面の先端と蹴込み板を 勾配が60゜以上90゜以下の 面で滑らかにつなぐ形状と すること。その他の措置に より段鼻を出さない形状と なっていること。※4特定寝室※1と便所、浴室特定寝室※1と便所が同一階でよい3mm以下※2同左110mm以下(接地階に存する玄関のものにあっては180mm)規定しないa)180mm以下の単純段差b)手すりと250mm以下の 単純段差c)手すりと屋内側および 屋外側を180mm以下の またぎ段差20mm以下の単純段差3mm以下※2規定しない6/7以下550mm以上650mm以下同左※5等級3の階段の基準でよい特定寝室※1と便所─3mm以下※2特定寝室※1と便所───────────────3mm以下※2同左規定しない規定しない規定しない同左規定しない規定しない規定しない規定しないa)20mm以下の単純段差またはb)浴室内外高低差120mm以下かつ180mm以下のまたぎ高さかつ手すりを設置したもの3mm以下※2規定しない3mm以下※2規定しない22/21以下(45゜を超える場合、両側手すり)22/21以下(45゜を超える場合、両側手すり)550mm以上650mm以下かつ踏面の寸法195mm以上550mm以上650mm以下同左※6等級1の階段の基準でよい同左同左※6等級1の階段の基準でよいけあげ230mm以下踏面150mm以上片側手すり建築基準法施行令第23条から第27条までに定める基準に適合していること。※3※3※3※3※6上記の例外←良い(次頁につづく)

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