ウッディーラインクラシック 16-17(18-19)

概要

  1. コンセプト/新商品情報/商品体系
  1. 16
  2. 17

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簡単施工簡単調整16枠固定金具・LDねじで取付け調整がより簡単に。施工方法施工方法①開口部に枠をセット②枠材の固定③微調整開口部に枠をセットします。調整ねじ部を回して金具を左右均等に出し、縦枠の垂直を確認します。躯体に固定します。電動工具で同梱の躯体固定ねじを躯体に固定します。垂直になっていない場合は、枠の狂いを調整します。左右調整ねじ左右調整ねじ部をドライバーで回し、開口寸法を調整します。躯体固定ねじをゆるめて、枠を動かし調整します。調整後、躯体固定ねじを固定します。開口方向調整奥行方向調整枠固定金具は枠に取付け済みです。枠の表側からプラスドライバーでねじを回すだけで、開口部の垂直が出せます。ねじ穴が長穴になっているので、枠の奥行方向の狂いを簡単に直せます。枠固定金具LDねじ①縦枠下穴から躯体へLDねじをねじ込みます。躯体縦枠③かい木を入れて縦枠の位置決めをし、LDねじを増し締めします。②LDねじを逆転させると、縦枠と躯体の間の隙間を調整できます。施工のポイント施工のポイントLD(LevelDecide)ねじをドライバーで逆転させると縦枠が移動しますので、開口寸法を調整できます。取付けも調整も簡単。施工性が大幅にアップしました。
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17クイックワンタッチ施工なので施工がラクラク。ひとりで簡単・確実に吊込みができるワンタッチ脱着式。「パチン」と音がすれば吊込み完了の確認もできる安心設計です。室内ドアの本体吊込みがワンタッチ。把手の台座は室内側と室外側の台座を挟み込むだけのワンタッチ取付けです。本体両側から台座をカチッと音がするまで挟み込めば取付け完了です。把手の台座取付けもワンタッチ。丁番座、丁番本体ともにドライバーを使わずに簡単な手順により取付けできます。玄関収納、クローゼット開き戸扉取付けもワンタッチ。ドライバー1本あれば調整がOK。上下、左右、前後の調整は、丁番に付いている調整ねじをドライバーで回すだけで簡単にできます。室内ドアの調整扉の上下調整は吊車上部の上下調整ねじ、チリ調整はL型縦枠と隙間調整金具をドライバーで回すことで簡単に行えます。クローゼット折れ戸の調整上下、前後の2つの調整は、本体木口から調整ねじをドライバーで回すことで調整できます。室内引戸上吊り方式の調整扉の上下、前後、左右の調整は、丁番に付いている調整ねじにより、ドライバーを使って調整できます。玄関収納の調整調整機構については電動工具は使用せず、必ず手回しのドライバーをご使用ください。電動工具の強い力で回転させると調整用部品が破損する場合があります。お願い木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は、建付け調整ができる機能が付いておりますので、調整方法をご確認ください。枠組みの楽なジャストフィット金具でしっかり確実に取付けられます。組立ねじの受け材に特殊ナットを装備。組立ねじの高い保持力により、部材の締め付け力を強化しています。ねじれや隙間の心配がなく、しっかりとした確実な枠組みを実現しました。施工も電動工具でねじを締め付けるだけですので簡単です。L型ケーシングは正寸カット済み。現場で切る手間を省きました。L型ケーシングを設定している商品では、ケーシングのW寸法を正寸カットしています。現場で切る手間を省きました。また、H寸法は長めに設定しておりますので、実測の上カットしてください。室内ドア、引戸、クローゼットドア、可動間仕切りの全商品対応。W寸法正寸カット室内ドア、引戸、クローゼットドア、可動間仕切りの全商品対応。

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