ウッディーライン モダン 受発注カタログ 556-557(558-559)

概要

  1. リビング建材使用上のご注意
  1. 556
  2. 557

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
リビング建材商品を安全にお使いいただくための注意点ですのでよくお読みの上、正しくお使いください。室内建具扉を開けたままにしないでください。風などにより突然閉まることがあり、指を挟んだりガラスが割れたりするおそれがあります。●注意扉に寄りかかったり、強く押したりしないでください。ガラスが割れたりするおそれがあります。扉や把手にお子様がぶら下がって遊ばないように気を付けてください。転倒・落下事故や故障の原因になります。暖房器具をお使いになる場合は、扉に直接熱風や熱気があたらないようにしてください。扉が反る原因になります。また、安全センサーの誤作動(らくらくさぽー戸の場合)が発生するおそれがあります。扉にテープでポスターなどを貼らないでください。表面が傷むおそれがあります。●お願いなるべくドアストッパー・ドアクローザをご使用ください。また、ドアクローザご使用時は無理な開閉をしないでください。故障の原因になります。リビング建材使用上のご注意556商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。●注意[らくらくさぽー戸の場合]●警告カバーの取外し、改造、分解はしないでください。故障、感電、火災の原因となります。コントローラおよびレール内部を濡れた雑巾や洗剤で拭いたり、オイルスプレーなどを吹きかけたりしないでください。故障、感電、火災の原因となります。電子部品、樹脂部品の劣化にもつながります。当社設定の開閉操作をしてください。それ以外の方法で開閉操作をすると、ケガ、破損のおそれがあります。レール内部に指を差込んだり、物を入れたりしないでください。ケガ、破損のおそれがあります。開閉作動中に電源スイッチを切らないでください。ケガ、破損のおそれがあります。閉まり始めた引戸に駆け込まないでください。衝突してケガをするおそれがあります。安全センサーをシールなどでふさがないでください。正常に機能せずケガをするおそれがあります。引戸に強い衝撃、必要以上に強い力を加えたり、早く閉めたりしないでください。破損、落下などの原因となります。お手入れの際は電源スイッチを切ってください。切らないと引戸が動き、ケガをするおそれがあります。引戸や枠の隙間に手や指を入れないでください。ゆびづめやケガをするおそれがあります。引戸の開口部内に立ち止まらないでください。静止した状態では引戸が閉まり始め、衝突してケガをするおそれがあります。のれんなどを取付けないでください。安全センサーが誤作動するおそれがあります。商品特長特注対応品基本図納まり図発注書お手入れ方法リビング建材のご紹介住宅性能表示用語解説索引ショコラーデ(S色)設定品玄関収納可動間仕切りクローゼット有償部品室内ドア規格表室内引戸共通収納
右ページから抽出された内容
床下収納本体に、耐荷重を超えるものを載せたり入れたりしないでください。収納本体が落下したり壊れたりするおそれがあります。床下収納のフタの上で飛んだり、跳ねたりしないでください。フタが破損し、転落するおそれがあります。床下収納を自分で分解・修理・改造・取外しなどをしないでください。収納本体が外れ、階下に落下するおそれがあります。各種収納棚板に耐荷重を超える荷重をかけないでください。棚板が破損、脱落し、けがをするおそれがあります。●注意棚板に乗ったりぶら下がって遊んだりしないでください。棚板が破損、脱落し、けがをするおそれがあります。収納本体・網カゴ・トレー・仕切り板・棚板・バスケットの上に乗ったり、中に入ったりしないでください。破損するおそれがあります。●お願い収納本体に固い物を落としたり衝撃を与えたりしないでください。破損するおそれがあります。水・油・酸性の液体・殺虫剤などがかかった場合はすぐ拭き取ってください。変色したり、跡やにおいが残ったりするおそれがあります。腐りやすい物、湿気を嫌う物、カビの発生しやすい物を入れる用途には使用しないでください。収納内部には、灯油やベンジンなどの危険物を入れる用途には使用しないでください。<床下収納耐荷重>耐荷重(kg)収納本体1階6001階9002階6002階9006070フタ904065ホコリや汚れなどは乾いた布または、水に濡らしてきつく絞った布で拭き取ってください。落ちにくい汚れは、必ず薄めた中性洗剤で落とした後洗剤が残らないよう、よく拭き取ってください。ベンジン・シンナー、酸・アルカリ系洗剤(漂白剤)などを絶対に使用しないでください。変色したり表面を損傷させたりするおそれがあります。建具の表面シートへのワックス掛けはおやめください。(ワックス剤にシート表面を侵す成分が含まれていることがあります。)扉がスムーズに開閉できるようレールの溝はこまめにお手入れをしてください。日常のお手入れ方法●建具の表面など水で濡らしてきつく絞った布で汚れを落とした後、柔らかい布でからぶきしてください。落ちにくい汚れは、必ず薄めた中性洗剤で落とした後洗剤が残らないよう拭取ってください。お手入れの際は装飾品(指輪・時計)などの金属製品は外してください。把手に接触し、表面を傷めるおそれがあります。●把手・引手・ツマミなど557●レール内部、コントローラーカバー内部には電子部品が入っていますので、拭き掃除などを行わないでください。注 意●お手入れの際は電源スイッチを切ってください。[らくらくさぽー戸の場合]商品特長特注対応品お手入れ方法リビング建材のご紹介住宅性能表示用語解説発注書索引基本図納まり図ショコラーデ(S色)設定品可動間仕切りクローゼット玄関収納有償部品室内ドア規格表室内引戸共通収納

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。