新価格掲載版グランドライン受発注カタログ 348-349(350-351)

概要

  1. 用語解説/特注品発注書
  1. 348
  2. 349

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
348商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。用語解説五十音順(ア∼カ)カタログで使用している用語の解説です。わからない時にご活用ください。アウイエオカアール(R)エッジあーるえっじアングルじゃくりあんぐるじゃくりアングルあんぐる内付うちづけMDFえむでぃーえふ入隅いりずみABS樹脂えーびーえすじゅし落し込みおとしこみ板目いためLVLえるぶいえるかい木かいぎ額縁がくぶち笠木かさぎ含水率がんすいりつ框かまち木殺しきごろし強化ガラスきょうかがらすキ相欠きあいかきクッション幅木くっしょんはばきクケクロス合板くろすごうはんケーシングけーしんぐケーシング枠けーしんぐわく沓摺りくつずりココーナークランプこーなーくらんぷサシサムターンさむたーんJISじす樹脂シートじゅししーと主にサッシやドアなどの枠の室内側に取付け、額縁などの造作材を固定できるようにするために用いられるL型の形材のこと。サッシ枠と一体になったものもあります。サッシやドアなどの枠の納まり形状の一つで、一般的な洋室納まりに適しており、木枠の中にサッシの枠すべてが入り込みます。木材の繊維を接着剤と混合し、熱圧成形した中質繊維板のこと。表面が硬く、繊維方向がないため加工しやすいという特徴があります。MediumDensityFiberBordの略。板材の木取りの方法で年輪に接するよう挽くと、年輪の模様が山状の曲がった線として出ます。これを板目といいます。反対語として柾目があります。一般的には、2材の間隔を正常に保つための間にはさむ小片材のこと。サッシなどの外枠を開口部に取付ける際、柱と枠のすき間を埋めるために用いられます。出入口や窓まわりの四周に用いる、見切りのための細長い化粧材のこと。枠と壁の隙間を隠し、納まりをよくします。また、装飾にもなります。ケーシングのことを指す場合もあります。平行合板のこと。薄ベニヤ板を同一繊維方向で何枚も重ねて成形した合板。LaminatedVenieerLumberの略。→クロス合板参照水分を含む個体中の水分量のこと。木材の強さについては、影響が大変大きく、含水率30%を基準とし、それ以上の時はあまり変化しませんが、それ以下では、強さが急激に増加します。含水率15%なら良好な状態で、この状態を気乾状態といいます。ほぞの先などを叩いて、少しへこましたり、角に丸みを作ってほぞ穴に差込みやすくしたりすること。留め加工をする際、隙間を開けないようにするときにも使います。サッシの障子やドア、引戸の本体などの縦横、四周を構成する部材のこと。上框、下框、縦框と呼びます。また、上桟、下桟と呼ぶこともあります。扉の本体の端をアール形状に仕上げた仕様(普通は角90゜のものが多い)のこと。木材を継いだり、組合わせるとき、材の端を半分ずつ、かぎ型に欠き取って合わせた仕口のこと。窓枠で、アングルが面一で納まるように削った仕様のこと。二つの面が交差してできる内側にへこんだ隅部のこと。外側に出っ張った角は出隅といいます。アクリルニトリル(A)ブタジェエン(B)スチレン(S)の3種類の樹脂を一つに重合させたもの。建具の作り方で框部とパネル部で段差をつける作り方。手すり、塀などの最上部にのせる横木のこと。笠石と同じ目的に用いられます。ガラス板を500∼600℃で加熱した後、急冷することによって強度を普通のガラスの数倍に増大させたガラス。必ずしも平滑でない床面に対応し、幅木との間に隙間が発生するのを防止する幅木。幅木の下端についているクッション材が床面の凹凸を吸収し、隙間を隠します。繊維方向を交互(クロス)に貼り合わせたもの。一般的にはベニヤ材などで下地材として使われます。開口部の下枠に付けられる床仕上げの見切り部材。引戸では敷居、開口枠の場合は無目敷居と呼びます。室内建具枠や窓枠材などの三方または、四方周りに用いられる見切りおよび、化粧のための額縁のこと。額縁材の足の長さによって、壁厚や見切り幅厚に対応する枠材のこと。窓枠などを45°留めカットした後、下穴加工やビス止めをする際に留め部がズレないよう、押さえる治具のこと。間仕切錠や表示錠の施解錠をするための小さなツマミのこと。非塩ビシートの合成樹脂シートの総称。JapaneseIndustrialStandardsの略。正式には「日本工業規格」といい商品ごとに品質区分が設定されています。埋込ナットうめこみなっとナットにノコギリ状の凸凹をつけ、滑り止めと戻り止めの機能をつけたナットのこと。柾目板目室内ドア室内引戸可動間仕切り商品特長規格表クローゼットクラシックモダン共通玄関収納戸襖造作材カーテンボックス腰壁漆調収納銘木床有償部品壁パネル基本図納まり図特注対応品お手入れ方法リビング建材のご紹介住宅性能表示用語解説発注書索引
右ページから抽出された内容
349シスセソタテマムメラリヒフストライクすとらいくケースから出ているラッチの「受け」で、枠に取付けます。錠のボルトが入るつぼ金物のこと。ドアのストライクは当て金ととろよけがセットになっています。シリンダー錠しりんだーじょう円筒の中にスプリングの付いたタンブラー(小柱材のビン)を数本並べそのタンブラーのきざみに合った鍵を入れて回転させることにより開閉する鍵のことをいいます。スライド丁番すらいどちょうばん充填剤じゅうてんざいツ突き板つきいたつめ付きナットつめつきなっとネ熱処理ガラスねつしょりがらす戸じゃくりとじゃくりト戸首とくび戸当たりとあたりドアや引戸が、壁または柱にあたる部分に取付けることで壁や柱が傷まないようにしたり、または、戸と壁や柱との間に“ちりがきれる”ことを防ぐために設ける部材の総称のことをいいます。さらに、戸が当たること自体を戸当たりと呼ぶこともあり、ドア用として床付けや壁付けの戸当たりストッパーを単に戸当たりと呼ぶこともあります。ハ半外付はんそとづけ住宅用アルミサッシおよび、ドア枠の納まりの型のひとつで、サイディングなどの外壁材を使用する場合に対応できるよう、枠を柱の外へ半分だした納まりのことをいいます。VOCぶいおーしー揮発性化学物質。揮発性有機化合物のことで、主に接着剤や塗装などに含まれる物質。ほとんどが光熱などで蒸発するので、住宅では換気を良くすることが重要になります。柾目まさめ本締り錠ほんじまりじょうドアを締込む際、ハンドル部以外で鍵を使ってロックを行う部品。一般に室内からは、サムターンを回転することで施解錠する形式が多く見られます。メーターモジュールめーたーもじゅーるラッチらっち尺間法ではなく、メートル法を基準にした建築基準寸法のこと。尺間法における3尺にあたる基準寸法がメーターモジュールでは、1mが基準寸法となります。先端が斜めになっていて、ドアを開いたときには、スプリングの力で錠面から突き出されていますが、ドアが閉まるとき、ストライクに当たって押し沈み受けの中で、再び突き出て、ドアが固定される構造のボルトのことをいいます。また、ラッチボルト、空締めボルト、ベロとも呼ばれます。幅木・廻り縁の留め部分や継ぎ目・隙間の充填に使い隙間を目立たせなくします。集成材しゅうせいざい繊維方向が平行な板を樹脂接着剤で集成接着した材料のこと。背板止め金具せいたどめかなぐリビング建材の玄関収納で採用。背板をビスやボンドなしで付けるための金具のこと。玄関収納や開きのクローゼットドアで採用されています。リビング建材では、ドライバーなしで取付けられるワンタッチ式の丁番を指します。空錠そらじょう鍵の機能を有しない錠前のこと。ダボだぼ木材や石、金物を継ぐとき、2つの材の接触面に穴を開け両方の材に差し込む小片のこと。天然木を薄くスライスしたものを合板などに接着して、家具や内装化粧材として用いられます。一般的な厚さは0.2∼0.3mm。突き付けつきつけほぞなどの加工をせずに、材の木口を突合わせる接合方法のこと。ナットにノコギリ状の凸凹をつけ、滑止めと戻り止めの機能をつけたナットのこと。吊元つりもと開き扉で開閉の際に回転軸となる部分を指します。右吊元と左吊元があります。箱錠はこじょう主にドア本体内部にある、鍵の操作装置を納めた箱状のケースのこと。ガラス板を500∼600℃で加熱した後、急冷することによって強度を普通のガラスの数倍に増大させたガラス。バックセットばっくせっと錠面から錠の中心、すなわち鍵の心棒の中心までの距離のこと。定尺ていじゃく、ていしゃく一定(標準出荷)寸法でできている材料の既製品のこと。非常解錠装置ひじょうかいじょうそうち万が一の時、外からでもコインなどで開けられる機能を持つ錠のこと。出隅でずみ壁の二つの面が出合って、飛び出る角(稜角)のこと。反対に内側に入り組んだ角は入隅と呼びます。引戸などの建具で障子の上部が鴨居の溝にかかる部分のこと。片戸首と両戸首とドブ戸首があります。戸が当たる部分を柱や枠を削り、戸が少し入り込むようにすることをいいます。建具と枠の間に隙間ができるのを防ぎます。フランス落としふらんすおとし扉につける上げ下げ方式の錠の一種。両開きあるいは親子の扉の片方を固定するときに使われます。ホホルムアルデヒドほるむあるでひど建材の接着剤などに使われるホルマリンが気化した物質のこと。無垢材むくざい木そのもののこと。造作材や構造材として、用途に合わせて多様な種類の木が使われています。樹芯を通して、あるいは樹芯近くを直径に沿って縦に引割ったときに見られる直線模様の年輪・木目のこと。→板目参照召し合わせめしあわせ建具の両開き戸、または引分け戸を閉じたときに合わさり合う部分。あるいは、框のこと。立体鏡板りったいかがみいた建具本体中央パネル部に凹凸をつけ、高級感を表現した鏡板。JASじゃすJapaneseAgricalturalStandardsの略。正式には「日本農林規格」といい、建築用材としては、製材品・合板・集成材・フローリングなどについて定められています。室内ドア室内引戸可動間仕切り商品特長規格表クローゼットクラシックモダン共通玄関収納戸襖造作材カーテンボックス腰壁漆調収納銘木床有償部品壁パネル基本図納まり図特注対応品お手入れ方法リビング建材のご紹介住宅性能表示用語解説発注書索引

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。