03年 サッシ④ サッシ総合カタログ 1094-1095(1130-1131)

概要

  1. サッシの取り扱いについて/サッシのお手入れ方法について/施工上の注意
  1. 1094
  2. 1095

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サッシの取扱いについて│枠の組立てE。:枠部材をダンボル箱から取り出します。②縦部材、惜部材それぞれの両端を合わせます。(Jl縦惜部材を「同梱の枠の組立て周ねじJで組み立てます。縛の組立て1m).漏水防止のため、下記事項を厳守してください。縦枠両側に張り付けてあるコーキングンーラが、上・下枠のまわりにはみ出すように合わせてからねじ止めしてください。。ねじ1:2.5:tO.5N.m125:t5kgf.cmlのトルクで止めた後、ゆるみ・がたつきの主いことを確認してください.型企里担lオ.をします仕組立てたサッン枠を屋外から窓の開口部にはめ込2水準器で下枠の水平白下げ振りで縦枠の垂直3柱と縦枠およひ.上枠のす吉聞には、'必ず適切&み、性と縦枠のすき間を左右同じに揃え、仮止めをそれぞれほかめます厚さの木片主どのかいものを入れ、木ねじゃ釘でしっかり蹄め付lすます仲町閉口部へ町はめ込み水平垂直の信田ι-:;ー三=ー五::---ーーー水i掌"~下げ隊りすき聞にかいもののもか一﹁│ト││Ll室内恒]打一一-r寸││障子の組立て11ガラス指定寸法の通りに切断します(指定ガラス寸法は梱包周ダンボール箱またはカタ口ずの規格表に記載してめります)2カラスにずレイジンデチャンネルをかませて巷きますコーナー部1:,ガラス寸法より1cm程度長めの位置に切れ込みを入れ、その分だけ押し戻して曲げますこの余裕?がないとコーナー部.こ';主意でずレイジンデチャンネルが縮まり、貴密ー水密ガラスの切断寸法が大きめのときは障子がふくらん性能力f低下することがあります。でクレセノト錠がかかりにくくなり、小さめのときは陣子がガタっく原因になりますので、ガラスは正しい寸法に切断してください。グレイジングチャンネル形状官叩口官日官明日5mm周6mm周6.6rnm悶グレイジノゲチャノネルの著書き方11・,.商品の色iム印刷の特性上実物とは多少異なる渇舎がございますのでごア承ください。摘11価絡には、消費税、ガラス代{ガラス総迅商品を除<1‘組立代、取付費、運賃等は吉まれておりまぜん。3陣子周アルミ部材をダンホール箱からとり出し、縦部材と楠部材の番号を合わせながら組み立てます縦繍部材をめらかじめL字型に止めガラスをI~さむ形で組み立てるようにするとはかどります園子の岨立て方陽子かまち
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│施工上の注意点目アルミサッシを腐蝕から守るために、施工にあたっては次のような点に注意してください。固アルミサツンと他の金属が接触する場合i率、絶縁処理としてその金属σ〉接触部骨に工ポキシ果、7クリルヨ匹、ウレタン系などの塗料で塗装してくださし、。固水切りとして鋼板等を用いる場合iふアルミと媛触する部分にビニールテプ等を張り、絶縁処理をしてくださし、。(図A)固コ/クリート亙びモルタルの凝結促進剤や防水工事用材料で塩化物を主成分とするものは、腐蝕の発生及び促進作用があるので使用を避けてくださし、固施工時のモルタルなどの付着による腐蝕を防止するために、聾生テプが張ってありますが、もし、工事中に聾生テープがはがれた場合には必ず再警生してください。固モルタルやコンクリー卜抽出液が工事中にアルミサッシの表面に流れないように,主意してくださし、。抽出液は強アルカリ性でアルミニウムと怨触すると外観不良(しみむら)や腐蝕の原因になります。固施工時、アルミサyンに付置したモルタル、コノクリト主どは速やかに清掃し除去してください。なお、固繭した場合、金属製のへうは表面制覇つ吋るので、樹脂製または竹製のヘラで除去してくださL、(図A)固モルタルやコノクリト施工の際、アルミサッシとの密着性をよくし湿気の侵入を防ぐ必要があります。これには卜口詰め亙びシリング充填を完全に行ってください。図木造モルタル造りの場合ワイヤラスまたはメタルラスをサγシ枠や水切りと接触させないようにしてください。(図B)固壁材に使用する権昔材町中で石膏、酢酸ビニル等を周いたものがあり、これらがサ:J:ンを腐蝕させることがあります。これらの接着剤lふアルミサyンに接触しないように施工してくださL、国アルミサッシがコンクリートと接融するときは、コンクリトが完全に水分のない状態になってから防水等の仕上げを行うようにしてくださL、。コンケリ卜が乾燥していない状態で防水処理等の仕上げを行うと、モルタルの抽出液と長周健触した状態になります。固腐蝕のおそれのある化学事品を施工上使用しなければならない場合、その化学事品と憧触するおそれのある部骨は完全に誕生を施してください。(図B)ヂ;鋼仮とサ2ン伴が,.織している〈悪い例><良い例〉│施工上のポイントE-ラス網との接触による電位差腐蝕を防止するた・水切り、目板、雨戸レルは純正有償部品をご利め、アルミサッシと直接触れないよう、ラス鰐を手前周ください。で切断します。ラス網下枠の処理.定強度、その他告極性能の維持のため、タッピノねじ、木ねじ、釘は指定のものを必ずご使用くださL、。下怜.アルミサンシに直接触れる部分に憧周するモルタルには海砂在使用しないようにしてください。(腐蝕の原因となります)水切リ.枠の組立ての際'"縦枠と楠枠の慢合部についているコキンデシーラーがしっかりと喰い込むように締め付けてください。-目地部のンリンデはしっかりと行ってくだきし、ヨtwtie

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