03年 サッシ④ サッシ総合カタログ I-17-I-18(20-21)

概要

  1. 省エネルギー基準適合商品について
  1. I-17
  2. I-18

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平成4年省エネルギー基準-平成4年省工ネルギー基準に適合する建具の構成(抜粋)玄関ドアの扱い窓・勝手口ドアの扱い玄関ドア(引戸)と風除室の組み合わせ基準に適合するためには、Q),晶画流車、.;>'1:士械のうちいずれかのつを満たす必要があります。間伐貫流率i主1地域区分ro除窒の要E1熱買涜率i主12仕繍(11具と使用ガラス)地主義閉W/(m1'K)E[kcal/(m"h"C)1ID-VW/(m1'K)E分(k日I/{m"h・'c)I也異の偶成材質ガラスの樋鯖4助成2.33以下不要[2.0以下]不要不要二重、材質は問わない単も反+単級+単板-盟、材質"問わ"い単仮+世舷射傾膚,主3(空気眉12ミリ以上)2.34-2.91必要聞(2.1-2.51不要不要2.33[2.0]1-:1下-盟、方が木劇またはプラスチ・Jク製単領+複廊{空軍属12ミリ以上)盤、貫a木製法2届樋厨(各空貫属12ミリ以上)き戸2.92-3.49必要[26-3.0]不要不要盤、気密木制または気密プラスチ,7剖低敏射彼膚{空気膚12ミリ以上)-量、方が木艇またUプラスチyク製単l&+単級ヲ13.50-4.07'Q.哩き[3.1-3.5)必要不要3.49[3.0]以下量、然速断桐造の金属製誼4属医仮+単板E単価+複層(空気庸は問わない}ニ質、材質"問わないP4.08-4.65必要[3.6-4.01(御風除室)必要不婁ガラス単l!<入血具必要ニ盤、1¥宮木製または気密プラスチック製複層(空気廟6ミリ凶よ}血4.65[4.01以下二盤、材質は問わない単級+単板)1.材質は問わない視膚(空気眉は問わなL、)と同等品(5.6)(領風陣宜)必要必要W.V6.51[5.6]以下材質"問わ@ぃ一一旦生lro除室l主に世風などから宜聞を守り、出λりを信保するための柵造物,主1'''*~,電波当事と"内外渇度差1Cの喝合、"諸問1m'失われるエネルギーをWで表したわの.注2気密とi率、JISA4706で12等級Jに区分されるもの,主3低級射償膚ガラスとは、低般射ガラス(LowEガラス)を用いた復膚ガラスのことn温風除宜1m除宜のガラスすべてに健婦ガラスを使用した風隊宮です,主4然温断4偽造の盆属I!II二盤也具と",内外の枠の中聞を断然材料を用いて然違断する情通としたもの次世代省エネルギ基準の扱い地域区分に応じ‘以下の鍵具とする場合には、上記の褒(煙具の崎成)によらないことがで吉るイ)地域lにおいて、次世代省エネルギー基準の地域I'nの建具を使用する口)地域Eにおいて、立世代音エネルギ基準の地域田町並且を使用するハ)地域皿において、次世代官エネルギー基準の地域W'Vの控具を使用するW.V地域に対する公庫融資の扱い基準金利開口留の断然仕働の適用岡地織以よの佐織OW.V地織の仕i'O{関口倒断"なし}省エネルギー住宅工事「ー鮫型J割泊闘賞50万円100O万円O[次世代:納まり例2]木造在来工法・充填断熱工法(r気密5crrVrri以下Jf士4革)・大壁納まり①サソシ枠取付部に外壁下張材の厚さに相当する「面合せ材Jを施工してからサγシ枠を取り付ける。②サッシ枠の釘打ち7ィンに「気密防水テプ(両面粘菌で幅75cm以上のものが望ましい)Jを貼り、f防風材(遜湿防水ンート)Jと体化する。商品の色l率、印刷の特性よ実物とは多少輿なる混合がございますのでご了承ください。渇制価格には消'費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代限付貨運賃等"含まれておりません。U面会せ村(四間)<2気密閉水テープ(内議下強)間坦貫密フィルムI車内側l
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次世代省エネルギー基準①住宅に要求される性能次の選択周件1-4のいずれか一つ、および共通要件を満たす必要があります。選択要件共通要件1期間暖冷居負何の基準値-防露性能の確保2熱損失係数の基準値・熱損失係数-換気量的確慌ー夏季日射取得係数-相当隙間面積(気密性能)ー暖房機器等による室内空気汚染の防止3.J¥γンブメラを組込んだ場合的熱娼央係数補正の基準値-暖房および冷房に関わるエネルギー効率的確保4部位別性能(仕機)による基準-防暑のための通気経路の確保-開口部の設計および施工に当たって配慮すべき事項次世代省エネルギ基準では、開口部の設計および施工に当たって、次に掲げる事項に配慮するよう定めています。イ)関口部の位置、規模および構造並びに軒およびひさしの位置および形状は、冬期における太陽高度を勘案し、日射の受熱が有効に行われるように設けること。口)建具の重量によって、窓台、まぐさ等の建具取付け部の有害な変形が生じないようにすること。-取付け関口のっくり複磨ガラスの使用は、単板ガラス使用時に対して約2倍の重量(※)がかかります。,総111量が100k.gを超えることがあります.サッシ枠の「ころひ'Jや「垂れ下がりJ防止のため、まぐさと窓台には45mm厚以上、間柱には45mm厚以上の材料をし、また間柱ピyチIt500mm以下の害J付とすること。[右図参照]ハ)建具取付け部においては、漏水および構造材腐朽を防止するため、隙聞が生じないようにすること。[下図納まり例参照][次世代:納まり例1)木造在来工法・充境断熱工法(外張断熱工法併用ー「気密2cm/m以下」仕様)・大壁納まり①サソン枠取付部に外張断熱材の摩さに相当する「面合せ材」を施工してからサγシ枠を取り付ける。②サッシ枠の釘打ちフィンに「気密防水テプ(両面粘着で幅75cm以上のものが望ましい)Jを貼り、「防風材(透湿防水シト)Jと体化する。③室内側の防湿気密フィルムをサンシ枠近くまでまわし込み、「気密テープjでサッシ枠と体化する。①面合せ材。気密防水テプ(筒函結錆)防風材(遭遇防水シト)(通気層)(サγン催)防温気宙フィルムI屋内側1三田直三

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