2×4工法用② 204 シンフォニー/サーマルⅡ 総合カタログ '02 708-709(744-745)

概要

  1. サッシのお取り扱いについて/複層ガラス使用商品の施工上のご注意/ウイングシリーズのご注意・お願い/サッシのお手入れ方法について
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サッシの取扱いについて枠の組立てI①枠部川をずンボール箱から取り出します。②縦部材構部材それぞれの両端を古わせますa③縦・構部材を「同梱の枠の組立て用ねじJで組み立てます。縛の組立てBEI.漏水防止のため、下記事項在厳守してください。縦枠両側に張り付けてあるコキンデシーラーが、上下枠のまわりにはみ出すように合わせてから忽じ止めしてください。ねじは2.S:tO.SN'm12S:tSkgf'cmlのトルクで止めた桂、ゆるみがたつきのないことを確認してください。│枠の取付け目①組立てたサyシ枠在屋刊から窓の関口部にはめ込②水準器で下枠の水平t下げ振りで縦枠の垂直み、柱と能枠の透き聞を左右同じに揃え,flii止めをそれぞれ確かめます。をします。縛の関口部へのはめ込み水平垂直の栂臨本当住務下げ極りま牲と縦枠および上枠の透き間には、t必ず適切在庫さの木片などのかいものを入れ、木ねじゃ釘でしっかり締め付けます。遇き聞にかいものFミ生霊L、工土の戸二一一寸11│障子の組立て目①ガラス指定寸法の通りに切断します。(指定ガラス寸法は梱包用ダンボール箱またはカタ口ずの規格表に記・直してあります)-ご;連軍ガラスの切断寸法が大きめのときは障子がふくらんでクレセント錠がかかりにくくなり、小さめのときは障子がガタつく原因になりますので、ガラスは正しい寸法に切断してください。グレチャン帯状官川口官川口宮川口5mm周6mm周6.8mm周②ガラスにずレチャンをかませて巷きます。コーナ部f:,ガラス寸法より1cm程度長めの位置に切れ込みを入れ、その骨だけ押し戻して曲げま1'.この“余裕"がなも、とコーナー部でずレチャンが縮まり、気密・水密性能が低下することがありま丸グレチャンの巻き方商品の色は聞献の4毒性上実物とは多少異なる喝合がございますのでご了承〈ださL、掲tI価絡に"消費棟、ガラス代(ガラス組込商品を陣<)組立代取ftI陸軍粛等"含まれておりません。'3障子周アルミ部材をダンボール箱からとり出し、縦部材と構部材の番号を合わせながら組み立てます。縦・摘部材をあらかじめL宇型に止め、ガラスをはさむ形で組み立てるようにすると、はかどります。田子の組立て方陣子かまち
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施工上の注意点目アルミサッシを腐蝕から守るために、施工にあたっては次のような点に注意してください。回固固固固固アルミサフシと他の金属が接触する場合は絶縁処理として、その金属(J)接触部骨にエポキン果、アクリル系ウレタン果などの塗料で塗装してくださし、。水切りとして鋼板等を用いる場合1.アルミと接触する部分にビニールテープ等を張り、絶縁処理をしてください。(図A)コノクリートJ.Wモルタルの凝結促進剤や防水工事用材料で塩化物を主成骨とするものは、腐蝕(J)量生亙び促進作用があるので使用在避けてください。施工時のモルタルなどの付着による腐蝕を防止するために、聾生テプが張っτありますが、もし、工事中に葺生テプがはがれた場合には必ず再蔓生してください。モルタルやコンクリート抽出濯が工事中にアルミサγシの表面に琉れないように,主意してください。抽出議は強アルカリ性でアルミニウムと憧触すると併観不良(しみ・むら)や腐蝕の原因になります。施工時アルミサッシに付置したモルタル、コノクリート主どは速やかに清掃し除去してください。立お、固着した場合金属製のへラは表面を傷つけるので、樹脂製または竹製のヘラで除去してください。固図固国固モルタルやコンクリト施工の際、アルミサγシとの密薗性をよくし、湿買の侵入を防ぐ必要があります。これには卜口詰め現ぴシリノデ充墳を完全に行ってくださし、。木造モルタル造りの場合、ワイヤラスまたはメタルラスをサγシ枠や水切りと接触させないようにしてください。(図B)壁材に使用する接着材の中で石膏酢酪ビニル等を用いたものがありこれらがサyシを腐蝕させることがあります。これらの控薗剤は、アルミサッシに接触しないように施工してくださし、アルミサッシがコンクリートとJ皇制するときは、コンクリートが完全に水骨のない状態に立ってから訪水等の仕上げを行うようにしてください。コンクリトが乾燥していない状態で防水処理等の仕上げを行うと、モルタルの抽出液と長期接触した状態になります。腐蝕のおそれのある化学薬品在施工上使用しなければ主ら幸い場合、その化学薬品と接触するおそれのある部分は、完全に聾生を施してください。(図B)(図A)〈悪い例><良い例〉施工上のポイント目.ラス網との接触による電世蓋腐蝕を防止するた・水切り、目板、雨戸レルは純正有慣部品をご利め、アルミサッシと直控触れ主いよう、ラス網を手前周ください。で切断します。ラス嗣下停の処理.一定強度‘その他吾櫨性能町維持のため、タッピンねじ木ねじ、釘は指定のものを必ずご使用くださし、。.アルミサyンに直接触れる部分に使用するモルタルには海砂を使用しないようにしてください。(腐蝕の原因と牢ります).枠の組立ての際は縦枠と摘枠の接合部についているコキンヴシラがしっかりと喰ぃ込むように締め付けてください。.目地部のシーリノヴはしっかりと行ってくださし、重fi1,@・111・

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