2×4工法用② 204 シンフォニー/サーマルⅡ 総合カタログ '02 I-15-I-16(18-19)

概要

  1. 省エネルギー基準適合商品について/トステムのリフォームに付いて
  1. I-15
  2. I-16

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
次世代省エネルギー基準②開口部の基準(次世代省エネルギー基準「設計および施工の指針Jより抜粋)次世代宙エネルギ基準では、開口部に1;1、「断熱」、「日射遮蔽」、「気密」の性能(仕械)が定められています。下の表を参考に商品を選定してくださし、。.;:欠世代省エネルギー基準に適合する建具の権威次の⑧建具・ガラスセyトでの熱貫流率、⑮仕様のうちいずれかを満たす必要があります。⑮仕掛(建具と使用ガフス)区骨日@はWセk燈c熱/a具ッl費/(トm流(mでhガ車hkのラh)JスC)使用することができるガラスの熱闘流率または仕様地域建具の仕楯ガWのラ/熱ス(貫m中流h央k事部)代表的主仕横例①重(材質は問わない)②二重(材質は問わない)2.33[2.0)以下③二重(方が木製またはプラスチ>7製)E@:一重(木製またはプラスチック製)⑤重(木またはプラスチyクと金属との複合材料製)⑥二重(方が木製またはプラスチ>7製)⑦二重(材質は問わない)⑧重(木製またはプラスチッヲ製)窓戸ヲま│⑨重(木またはプラスチyクと金属との複合材料製)E3.49[3.0)以下た権はド⑩一重(金属製熱遮断構造)ア⑪二重(枠が金属製熱遮断橋造)⑫二重(材質は問わない)w4.65[4.0)以下V⑬一重(材質は問わない)I木製(扉が断勲禍扇情造)※12.33[2.0)以下金属製熱遮断構造枠と断熱フフγシュ4荷造扉(断熱材充繍フラyシュE構造で辺縁部を熱遮断情造としたもの)で構成されるもの※1ド木製(厩が断熱積層構造Hi1アE3.49[3.0)以下金属製熱遮断構造枠と断熱7フッシュ構造扉(断熱材克摘フフyシュ構造で辺縁部在艶遮断偽造としたもの)で構成されるもの※1N4.65[4.0)以下扉がフフyシュ崎造※1V扉が木製、または金属製熱遮断構造パネル※1れこの越具に"、ガラスを併周するものとしないものがある。ガラスの勲賢治'*'lI.lJ仕繕欄はガラスを併用するものに適用する.諜2複層ガラスの空気眉が10m.以上であれば、ガラス中央部の馳貨謙$U.t3.01以下になります。1.91以下単恒+単板+単板1.51以下単板+低放射複層(空気層12mm)1.91以下単恒+複眉(空気膚12mm)低舷射複層(空気直12mm)2.08以下3層複層(空気扇吾12mm}2.91以下単板+単板2.30以下単領+複層(空気膚6mm)3.36以下複層(空気層6mm}複層(空気薗12mm)3.01以下低放射複層(空気層6mm)※2単板2枚使用{中間空気層12mm}3.01以下複層(空気層12mm)低放射複層(空気扇6mm)以2単複2牧使用(中間空気層12mm)2.91以下単級+単頓4.00以下単板+単板4∞以下複層(空気層6mm)単板2位使用(中関空気層12mm}2.08以下低放射複層(空気層12mm)3層複層(空気層吾12mm}複層(空気層12m問)3.01以下低放射複層(空気層6mm)※2単板2枚使用(中間空気層12mm4.0以下複層(空気恥)単板2枚使用(中間空気肩12mm(i:主1r金属製然違断織造Jとは金属製の盗具で、その枠lI."枢等の中間部を、'"り館長itピニル材等の断剣性を有する材料で股織した備遣のものをいう。玄関ドア(引戸)単体の熱貫流率と風除室との構成玄関ドア(引戸)単体の熱費琉率W/(m'・K)[)はkcal/(mれh・.C)ガラス単板入り地域区分2.33以下2.34-2.912.92-3.493.50-4.074.08-4.65建具同等のもの[2.0以下][2.1-2.5)[2.6-3.0)[3.1-3.5)[3.6-4.0)1.n不要,.o、要必要必要必要(複風除室※)必要(複風除室※)風験室E不要不要不要叫凄必要必要の要吾N'V不要不要不要不要不要必要謎御風除l!'と"、風除宜のガラス全でに複層ガラスを使用した風除宣をいう.商品の色は印刷の純性上実物とは多少巽なる渇舎がございますのでご7"'<ださい。熔~価絡には消貸説、ガラスイセ(ガラス組込商品を除<1、組立代取付賞、運賃等は含まれておりません。
右ページから抽出された内容
.夏季日射侵入率次の⑥日射遮蔽のための建具と「適Jになるガラスの組み合わせ、⑬日射遮蔽のためのガラスと付属部材の組み合わせの例のうち、いずれかを満たす'耳、要があります。。ガ日ラ射ス遮の蔽組のみた合めわのせ謹具と「適」になる⑮日射遮高まのためのガラスと付属部材の組み合わせの例u適」と在る付属部材または庇、軒等との組み合わせを選定する)建具(J)付属部材なしで付属部材(※1)の仕様例庇、軒等(※2)f士梯方位「適」になるガラガラス(J)j:士4量例レス等カ1内イ付ンドブ等ラ1岨m肱pヲr-I外イ付ブラ(左頁害照)スの日射侵入率テンンド等軒寄付属部材①②│単仮+単級+単仮│単lIi+複眉③④全方位0.66以下畦滋射復眉適適3膚複廊⑤単額十単鍍真北:t30度方位0.70以下領膚⑥③⑨低!t射復膚遮総後眉適適上記以舛の方位0.57以下真北:t30度方位0.62以下⑩⑪│lrzt晶品│積層適適単板+単線上記以刊の方位0.51以下11未日認簡射の慢低周級射複回層│進納複層適適真北:t30度方位0.60以下複膚進,.傾膚通適低敏射複層単仮+単板⑫⑬││JfJ制品│領膚適適上記以外の方位0.49以下単仮+単線11宋日漏射の侵低入叙$射0複66層1進1<1複膚適適e'分Eの仕織でよ,'.※1.基準に適合する庇・軒※2aふ軒また'"その他のオハハノグ型日齢けで、東南からF簡を経て南西の方位に設置され外壁からの出寸t去がその下鉱から君下縮までの高さ寸主主σ)0.3以上のものを有効とする。a恥日/叶│-気密性能地域区分1.IIEW.V性能A-4(2)等級A-3(8)等級またはA-4(2)等級u玄)JISA4706-1996に基づく窓D孟O.3H三UlsJ3ilJ三三

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。