02年 204総合カタログ 676-677(720-721)

概要

  1. サッシの取り扱いについて
  1. 676
  2. 677

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施工上の注意│取付け開口の作り方I商品により、取付け後にかなりの重量を躯体内側にかける事になります。そのためにも取付け関口部は十分な強度を持ったつくりにする必要があります。f居室用出窓υ型複層ガラス仕織」を例にとりますと‘単極ガラス使用の唱告の約2倍の重量がかかります。(テラスサイス引川町f胤た場合総重量が叫を越川場合もあります。ノサyシ枠の「ころびJや「垂れ下宿り」防止のため、まぐさ、窓台間柱にU45mm厚以上町材料とし‘また間柱問ピッチt;tSOOmm以下町割付としてください。[右図書照}関口部の施工│断熱性能・気密性能を確実にするためにE召外橿の下部賢官ピースのヒレを下枠にすき聞なく当ててください.施工後、必す建付調整をしてください断鼎・買密性能を欄婁にするために組立・取付II!明書に従い、すき聞を発生させないように'jI,.・ず調整をしてください。│テラスドア・勝手口ドア・採風勝手口ドアの施工よの注意目ドアの枠は.ねじれや宮レを発生させたまま固定しますと、開閉に支障をきたしま衣そのためにも、施工の際は下記の点に配慮が必要です.EヨEE円上枠E3EE円上枠施工上の注意.枠の取付け時t:、下げ振り水準器で枠町包じれ.たおれ、ゆがみを直した後固定してください。上枠のハリタレt;t3mm以内に抑えてください.[タレ1lハリ1民縦枠のたわみそDは3mm釆満にしてくだ古い.グレモン錠がかかうなく怒ります。.縦枠はifL.ず垂直に取付吋てください。デレモノ錠がかからなくなり、開閉障害ーすき開発生田原因となります。3mm来高3mm釆調商品の色U印刷の符怯上実物とは多少異なる渇合がございますのでご了承ください.指11価絡に"、消費様、ガラス代(ガラス組込商品を除()、紹立代取付脅遜曾等は含まれて必りまぜん.
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オペラウイングのご注意・お願い採用上のご注意│-サッシ本体は、性能や仕械を選択していただけるよう.百IJ売となっております.・テーブル複は色柄および形状(角型.ポストフォーム等)を選択していただけるよう.別売となっております..浴室には使用できません.組立て施工時のご注意│-漏水の原因になるおそれがありますので.次の点在厳守してください.・躯体と本体の取合わせ部には防水テープ(別亮)を貼ってください。・外壁施工後、躯体と本体の取合わせ部には必ずンーリンゲをしてください。-タ4壁1;t55mm以下に仕上げてください。-ねじは2.5:tO.5N.m(25土5kgf・cm)のトル?で止めた後、ゆるみがたつきのないことを確認してください。.コーキンデシーラーが下枠のまわりにはみ出るように位置を合わせてねじ止めしてください。.本体の前倒れは障子の脱落の原因と立るおそれがあります.次の点を厳守してください.-柱・柱台・間性は室外情lを面ーにしてください。-間柱は本体下枠についている補強ブラケ‘ノト位置に合わせて設置してください。.下枠と躯体との聞にすき間ができないように固定してください。・取付け抱じは、必ず指定のねじで最後まで締めつけてください。・複層ガラスを使用する商品は、取付け後かなりの重量(最大で約140kg)になります。取付け関口部は+升強度を持ったっくりにしてください。サッシの交換について│-限付け後のサγシ本体の交換につきましては.当社最寄りの営禦所までお間合わせください.<入隅の納まり〉・入隅納まりの場合.カバー材の限りはずしができるように施工してください.制-t~~血盟主亜立法.サγシの交錬パ世ーンにより、内装工事が発生する場合があります.56j!I盤厚お願い.枠にはしこ'をかけたり、乗ったりしないでください.傷、変形の原因になります.2.5w~20.AJ5.WROW.組立てた製品を運鎗する際、枠の縫合部に無理な力をかけ主いでください.変形するおそれがあります.・テーブル援に強い衝寧を与えないでください.喜11れ、かけの原因となります..テーブル緩保11のためテーブル甑梱包用ずンポールで養生してください.C663G10311

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