断熱サッシ 総合カタログ '02 136-137(138-139)

概要

  1. ピュアウッド 特長・仕様・性能
  1. 136
  2. 137

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ピュアウッドご注意ケーシング・延長持の施主土のご注憲..窓枠(ケーシンデ溝付)1ιサッシ枠にあらかじめ固定(サyシとー体化)されています.サyン枠を取付ける際1:、水準器・下げ振りなどで、水平・垂直対角田狂いを確鴎して正しく取付けてください.①ケーシングの留め切り・切断・サッシ限付け後.窓枠(ケーシンダ溝付)の寸法などをご確認のうえ.45・斜めカットソーなどで留めカットを行ってください.②ケーシングの限付け.ケーシンデの裏側および足の部分に.木エポンドを塗布して.窓枠,膏に差し込んで取付けてください取付けの際にねじれ・引っ強りなど無理な力が加わらないように.あらかじめすき間.ズレの調整を行ってください破繍の原因となります.図]恥ト.留め部(印部)断面lこ必ず篠着.-Jを塗布してください..三方ケーシンゲの下線は現場寸法に合わせてカッ卜してください〈曹納まり四方ケーシング町場合〉--y.,実舗剤海布.留め部{印)詳踊図織錨側当信布B!1rJケーシングを取付ける際には、下記に注意して施工してください.│固定方法の基本=繍剤+かくし釘(300ピッチ)I.篠着.-Jは席、付けではなく、裏面にまんべんなく塗布してください:{買照木のため.宮水率の宜化により若干のIIE揖収闘があります..雛著.-Jを使用していても‘点篠着に近かったり.か〈し釘だけの固定ですと、湿度の変化により部材が動きやすくなります.これにより留め部および継ぎ部ですき聞が発生しやすくなります.商品の色lふ印刷の特性上実物とU多少拠右る渇合がございますのでご7最〈ださい.
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複層ガラス使用商品の取付け関口の作り方I.複層ガラスを使用する商品は、取付け後にがなりの重量が躯体内側にかかるZとになります.そのためにも取付け開口部は+分な強度を持ったっくりにする必要があります.ヒ・ュアウγドボウウインドウでは、W90で総重量が150kgを超えますのでサッン枠の「ころび」ゃ「垂れ下がりj防止のため、右図のような開口部のっくり方をしてください。--号置;.'1~まI彊~')I,I;ÌI2~¥軍事".,Yì:阿国・・.断熱気密性能を確実にするために組立・取付説明書に従い、すき聞を発生させないように必ず網1(をしてください.-・・・・・E烹主宰軍司m零軍烹胃'.いつまでもピュアウッドの美しさを保つために、木材部には下記のお手入れ方法をおすすめします..柔らかい布、またはスポンジで水銀きしてください.汚れがひどい場合には、中性洗剤をご使用ください..マジ色ノ?、クレヨン等の汚れは.ベンジンまたは家庭用アルコール類を使用して汚れを拭き取ってください..家具の保護、艶出し骨jをお使いいただくと、より艶やかな木目を保っととができます..木部材についた水滴等はできるだけ早くふきとるようにしてくださP.三回国三

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