96リビング建材総合カタログ 374-375(484-485)

概要

  1. リビング建材共通
  2. 階段ユニット
  1. 374
  2. 375

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
[詳しくは階段ユニツト組立て施工マニュアル1(カタログコードVV7000)をご参照ください」施工のポイント階段ユニット階段および階段まわりの関連法規(住宅用)建築基準法r階段の蹴上げおよひ、踏面の寸法についての規定」の第四条にて次のように規定されています。也/旦-------750明以上-内のり寸法の規定内のり寸法についての規定は、750mm以上を確保するように規定されていますh側板を鯛付けとする場合には、柱寸法との関連に注意してくださし1。-蹴上げと踏面の寸法規定蹴上げ230",,"以下路面150l"1li以よCZシリーズ造作材(洋風)(リビング建材共通)室内ドア室内引戸クローゼットドア玄関収納71~手すり丸型プラケット7S0mm以土階段室に手すり丸型を付ける場合、手すりの内側カも有効寸法となりますので、ブラテy卜及び丸俸の寸法を見込んでください。.3段担りにおける踏面規定3段廻りでは内側の狭い方から300mmの位置が有効踏面とされており、150mm以上が必要で弘また4段廻りでは、この第四条に適合しないことがありますから、注意してください。wLシリーズ室内ドア1型室内引戸1型可動間仕切りクローゼットドア1型〈施工前のお願いとご注意)玄関収納1型特ピネット出窓①検晶について・納昂時に、各部材を必ずご‘検品願いますh万一製昂に不具合があった場合は必ず施工前にお買い求め居までご連絡ください。・施工完了後の色調・木理具合・キズ等による交換はお受け致しかねますので、ご注意ください。造作材(洋風)円Lシリズ室内ドア⑧取扱いについて・運搬、加工時には、傷のつかないようにていねいにお取扱いください。また、開梱状態で直接水がかヵ、つたり、直射白光の当る場所に置くことはお避けください。(反り・ねじれ等の原因となります).7..1<濡れ厳禁……この製自は屋内用で・弘直接水がカ、かったり、極端に湿度が高いところや土足による使用はできません0・階段部材は基材・化粧単板ともに乾燥しており、当部材より力ビ・青ジ‘ミはありません。したがって運搬中、施工中での水濡れ・アライ作業で水分を与えますと、基材のふくれや佑粧単板のワレ・青ジミなと、の発生原因となりますb万一、濡れた場合にはすぐに乾いた布などでふき取り、乾燥させてから養生してください。室内引戸可動間仕切りクローゼットドア内部収納(CZ.WL.RL共通)玄関収納③仮並べ・当製品はいすれも天然材の突板が使われており、少しずつ違った色柄が天然の木目の良さを表しま主踏板、蹴込板などは、取付けを始める前に必ず色柄を確認し、あら力、じめ薄手の色から濃い色順にするなど、仮並べのうえ調整してから順番に組合せてご使用ください。有償部晶床材⑥駆体の確認・階段取付部の柱が垂直となっているか確認してください。また廻り側板と、うしは必ず直角となるように取付けてください0・側板、ささら桁、親柱なとを受ける床下部分には梁や大引なと、受け材が必要で、主廻り踏板や踊り場の下地にも、根太などの補強を入れてください。施工のポイント階段ユニット納まり図374
右ページから抽出された内容
〈施工上のご注意〉①切断、加工・側板へ段割に従って墨出しをしていきま昔、踏板を大入れにする仕口のきざみを行う時は、あら力、じめ表面単板のササクレ、単板はく離を防ぐためにカッターナイフ等でけひき処理を行ってください。・電動カッター、丸ノコ等を使用なさる場合、逆目になった方にササクレが起こり易いので、刃物の進行方向にご注意下さい。側板への加工は叩mm程の大入加工をしてください。⑧取付け・駆体(柱)との取付けに、釘・ねじなどを使用する場合には、部材の割れを防止するため、使用する金物径の5-7割程度の力、イド穴をあけてくださし1。・部材と‘うしを接着する場合には、塗装面を十分に荒らしてから接着してくださし1。通常市販の木工ボンドで可能ですが、踏み鳴りやがたつき防止、より強度が必要な場合には下記の接着剤をおすすめしま主階段部材・H・H・..コ二シ:ネ夕、ボンドG・ネタ.ポンドW10凹セメタイン:G-25手摺り、子柱……工ポキシ系(セメタイン、PM165)・施工完了後48時間(接着剤の硬化時間による)は不要な力をかけないでください。接合部の接着不良によるがたつき等の原因となりま主⑧踏板、蹴込板の取付け(図ー1)・踏板の蹴込溝は巾6.0mmとし、蹴込板の溝に入る部分にポンドをつけて上端にすきができないように施工してください0・蹴込板上部と蹴込溝との固定には、蹴込板の溝に入る部分にポンドをつけてから押し込みlOcm間隔に釘打ちしてください。釘は、スクリュー釘32mm(鼻の出25mm以下の場合は25mm)が適当でヲ=・蹴込板と踏板はE百ポンド付けした当て板(合板)等で、補強・固定してくださし1。・蹴込板下部と踏板の固定は、釘打部の塗装面をサンドペーパーですりおとしてボンド付けし、38mmのスクリュー釘を使い、lOcm間隔以下lこ、古どりに打ち付けてください。(並べて打つと割れが入りやすくなります-;,)・踏板の側板への大入れはボンド併用のクサピをスキマのないよう十分に打ち込み、クサピを側板に釘またはねじで固定しますh(図一1)ポンドヲ1才けこみ4反造作材(洋風)(リビング建材共通)ア戸υ円'戸コ由門市門室室CZシリーズクローゼットドア玄関収納W室内ドア胆LシY室内引戸1型ズ可動間仕切りクローゼットドア1型玄関収納1型相ヲピネット出窓国団司庁'材にし件げ由門造室円しシリーズ室内引戸可動間仕切りクローゼットドア玄関収納内部収納(CZ.WL'円L共通)有償部昂床材階段ユ二件施工のポイント納まり図375

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。