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953充填断熱工法・和室納まり(「気密5cm2/m2以下」仕様)縦断面図充填断熱工法・大壁納まり(外張断熱工法併用・「気密2cm2/m2以下」仕様)縦断面図外張断熱工法・大壁納まり(「気密5cm2/m2以下」仕様)縦断面図(断熱材)防湿気密フィルム【室 内 側】通気層外壁材外壁下張材バックアップ材シーリング材透湿防水シート防湿気密フィルムシーリング材(断熱材)(先張防水シートの下に回し込む)透湿防水シート外壁材バックアップ材防水テープ(先張)防水シート(内装下張材)(内装下張材)防水テープ(両面タイプ)(断熱材)【室 内 側】(断熱材)通気層(面合せ材)バックアップ材シーリング材透湿防水シート防水テープ(両面タイプ)外壁材(面合せ材)(先張防水シートの下に回し込む)透湿防水シート(サッシ下枠の下まで回し込む)外壁材バックアップ材シーリング材防水テープ(先張)防水シート(内装下張材)(内装下張材)【室 内 側】(先張防水シートの下に回し込む)透湿防水シート(サッシ下枠の下まで回し込む)外壁材バックアップ材シーリング材防水テープ(先張)防水シート気密テープ面合せ材(充填断熱材)防湿気密フィルム防湿気密フィルム気密テープ断熱材(すき間に充填)(充填断熱材)面合せ材外張断熱材通気層バックアップ材シーリング材透湿防水シート防水テープ(両面タイプ)外壁材(内装下張材)(内装下張材)
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954商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。施工上の注意〈外観〉召外框の下部気密ピースのヒレを下枠にすき間なく当ててください。断熱・気密性能を確実にするために組立・取付説明書に従い、すき間を発生させないように必ず調整をしてください。複層ガラス使用商品の取付け開口の作り方断熱性能・気密性能を確実にするために施工後、必ず建付調整をしてください3mm以内上枠3mm以内上枠【タレ】【ハリ】3mm未満3mm未満縦枠縦枠※縦枠のたわみ・そりは3mm未満にしてください。錠がかからなくなります。ドアの枠は、ねじれやタレを発生させたまま固定しますと、開閉に支障をきたします。そのためにも、施工の際は下記の点に配慮が必要です。●枠の取付け時は、下げ振り・水準器で枠のねじれ、たおれ、ゆがみを直した後固定してください。上枠のハリ・タレは3mm以内に抑えてください。●縦枠は必ず垂直に取付けてください。錠がかからなくなり、開閉障害・すき間発生の原因となります。テラスドア・勝手口ドア・採風勝手口ドアの施工上の注意施工上の注意複層ガラスを使用する商品は、取付け後にかなりの重量を躯体内側にかける事になります。そのためにも取付け開口部は十分な強度を持ったつくりにする必要があります。「シンフォニー」を例にとりますと、単板ガラス使用の場合の約2倍の重量がかかります。テラスサイズで4+A11+6.8mmを使用した場合、総重量が100kgを越える場合もあります。サッシ枠の「ころび」や「垂れ下がり」防止のため、右図のような開口部のつくり方をしてください。ピッチは500mm以下45mm厚以上45mm厚以上45mm厚以上開口部の施工

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