88/89年 総合カタログ 116-117(120-121)

概要

  1. ドア取扱い上の要点
  1. 116
  2. 117

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
ドア取扱い上の要点事擾\.'正面取ーィ~I-'f三弓ヨ豆盈寸介¥JXドアクローザー白調整図Jロック・ストライク白調整三ミド図1ロyクのラyチボルトやデyドボルトがかかりに〈い場合は、ストライクのネンをゆるめて調整します。(図1)ロック・ストライタの調整ドアクローザーは、2区間で閉じ速度を調整することができます。(図J)ドアクローザーの鯛整1-玄関ドアq-適正スピードはドアの閉じ始酌か勺閉じ終りまでの時間ヵ、4-6秒位です.・危険防止のため、閉まる手前(第2区間)で速さを少し遅〈してくださ,'0施工よのご注意・施工中はドア本体的表面保積ダンボールを外さないでください.なお、表面保讃フィルムは範工完了珪ただちに取り外してください・主開ドアを取付けた龍、ランマ外れ止め告固定してくだ8いリファイン18のみ)珊によりサピが尭生することがあります。ステンレスの費Lさを{呆つためには定制的なお手入れを釘勧めします.お願い・ドアクロザは剖撃弁以外的箇所には李を触れぬようご注意ください姐内斑されている油力もれる二とがあります.・錠には油を,主力、ないよっに-,支章くださL'•油にホコリがつきキーが回らないことがあります.キー力、回りにくいときはキにエンピ'J(f)芯の粉令つけると良くなります.ステノレス製ロyクは耐融性にすくれ非常にサヒに((なっておりますが、使用条件や環壇、特に.①異損金属の付着②塩骨の付着③緋ガス中町有害成骨の付着④洗浄薬草の付ドアクローザーの間聾〈ロイヤルアルピyク>(ベルモント〉y.回転向で銅益する(1回転させない)・閉じ始的区間速度調聾龍、ドライパ,曹の止った位置により制盤範囲が異なります.・ドライパー,曹は、少Lずつ好みの方向に回Lてください。閉じ終り区間の調整閉じ始「め区間の調整好みのスピードになる搬に左右いずれかに約1-2回転させる.2回転以内で.銅盤してください.-閉じ始め速度調整は、下図の位置にドライパ満を止めなが勺行なってくだ喜い..~伝自盛の長い位置、短い位簡での使用は§けてください.赤目践の短い位置はスピドが極端に遅くなります.赤目盛田長い位置はスピード力、極端に早〈なります。J合三崎三亡工〉②包116
右ページから抽出された内容
〈クリエラ〉ー﹄玄関ドア⑬1第2速度鵠袋弁-閉じ速度は、1速・2速別個に調整できます。ご注意・調盤弁は樹脂製ですので、きつく締めないでください。;r,1速度銅霊弁ストップの強さは、銅盤済みです。(ロイヤルアルピック用を除()③リノク(i)ロyクナット強い-取付け龍、現場白状,見によってストップ力をさらに強〈、また弱<Lたいときは、ヨたの要領て闘整Lτ〈ださい。I①のロックナy卜を付属工具でゆるめてください.日②のネンを外L.③のリノクを左に回して+車いてください.山抜いた穴にマイナスドライハ告入れて半回転か勺1回転、回してくだ正予い。N組立てるときは、リンク力、扉と平行になるようにして〈だ8い.V①田口yクナy卜会付属工具で、しつカ、り締付けてください。四部力、取付け位置です。ロンカラー7ラyシュドアのドアクローザ一、ドアチヱーンの取付け位置口!C取付け位置~051{凶O山市山)何回心F、日高田--∞ロ/カラーフラツンユドアにドアクロザ、ドアテェン(いずれも~IJ途有償品)を取付ける場合、図で示Lた位置に取付け用木片を入れてありますので、その範囲で取付けてください。淡ロンカラー採風、204勝手口フラツンユドアも同じです.※左右勝手兼用のものは上下2ヵ所についています。O/CH取付け位置()向1;1.2x4周Fドアの寸r去です.117

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。