88/89年 総合カタログ 114-115(118-119)

概要

  1. ドア取扱い上の要点
  1. 114
  2. 115

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ドア取扱い上の要点図0-0@ヨ長@@(上)@@。,(下)0•図D←イ〈ロイヤルアルピ白ノク)(ベJレモント)(クリエラ〉町場合①丁番は上下町区別があります.短いT番軸は上、長い丁番軸カ、下になります.(図口('0)②ドア本体を枠に吊込みます.(図D白)ドアの吊込みお願い・建付け鴎整ピースは取付け完了まで外さないでください.1一玄関ドアイント取付け上のドアの組込み図Eロ開口部白水平・垂直由開整下げ湿り"''''nこ図E-'イ(1)開口部の水平・垂直の開宣関口部のネジレ.コロピ令惇正し、下げ撮りや水弟器で水平・垂直を正し〈だします.ドアの取付けではこれがもっとも重要で.水平・垂直が正し〈でていないと‘ドア添悼と干廓に段差ができたり、錠が磁実にかか勺ないニとがあります.国Eィ.~)毘企立呈里(2)ドアの組込みドア本体子扉ー袖を吊込んだまま枠全体争開ロ部町一方に片寄せLてはめ込みます.(図E岨ワドア令吊込んだ状態で姐体に取付けてくだ演説必ず、さい.隙間(チリ)の調整図Eρ(3)償問(テリ)の関聾ドア本体を施錠した状態で、上下左右目隙間(チり)カZ同じになるようにドア枠の位置告決的、7ィン金釘で仮打ちします.(図E-(iy)お願いe(ロイヤルアルピグク)(ベルモント)(クリヱラ〉についてはロyク骨l下部に建付け調霊ピスを取付けてあります.組込み、チリ飼III後取り外してください.添え木イモノヨド取付吋図E-,三(4)本取付けドア枠と開口部の問に添え木またはカイモノを入れ、ドアの開閉力、スムーズにできるかどうか確かめたうえでドア枠告ネン止めします.(図E-q)114
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鉄筋・鉄骨への取付け鉄筋・鉄骨住宅には、ドア枠にアンカを組込み、鉄筋または鉄骨と溶接Lて取付けます。(図F-'め)〈ベルモント>(クリエラー化盤額縁付〉など骨離額縁の場合は、化粧額縁とドア枠を体に組立て、績体に取付けます.(図F-'言』ドアクローザーの取付け方(1)アームの取付吋本悼の軸へアムの角穴を、きちっとは的、ワyシャが密着するまで充骨にボルトを締付けてください。(図G_rjう)(2)ブラケット白取付け上枠の取付け穴に指定のネジでブラケット'.!I!il付けます。(図G-'凸A(3)本体の取付け本体を指定のネジでドアに取付け、リンクをアームの軸に差込み、ネジ、ワ"1;./ャーできつく締付けます.(図G-ý~)(4)キャγプのはめ込みと速度開整キャンプを取付けた後、ドアの閉じ速度を調整Lてください.(図G.~)※図は〈ロイヤルアルピック>(ベルモント〉用ヨ長木彫ドアの場合、付属の型紙令ドアにあて、ポンチなどで取付け穴の印をつけて、下穴をあけてください.アルミドア、鋼桓ドアは予め取付け穴を設けてあります。ドアチェーンの取付け(W3尺間枠の場合)クサリの長さに合わせて木ネジで固定します。①ロイヤルアルピック、クリヱラ内額縁(i草作材)に木ネンで取付けます.②ベルモント枠に同梱のネジを使用して取付けます.図F-,{鉄筋・鉄骨への取付けl-玄関ドア図F-口議図lま〈ベルモント〉アンカー材図Gイ取付けが不完全ですと、異音が発生します.本体省付座金m図G,、図G一二図H115

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