在来/MMシンフォニーウッディ/マイルド I-17-I-18(20-21)

概要

  1. 省エネルギー基準
  1. I-17
  2. I-18

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I-17商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。低放射複層雨戸サッシシャッターサッシ引違いサッシバラエティサッシ出窓勝手口ドアフォンテプラスⅡマイスターⅡアンダーセン◎天窓(スカイライト)スカイシアター◎一重(アルミ+木)構造・材質一重(樹脂+木)一重(樹脂)一重(アルミ+樹脂)一重(アルミ+樹脂)<金属製熱遮断構造>一重(アルミ)デュプレックス(注1)グランドデュプレックス使用ガラス適合地域区分(市町村単位)窓形態と適合商品(◎印はガラス入完成品)断熱性能平成4年省エネルギー基準低放射複層複層遮熱複層複層遮熱複層複層遮熱複層単板+複層単板+単板ⅠⅡ・Ⅲ・Ⅳ・ⅤⅡ・Ⅲ・Ⅳ・ⅤⅡ・Ⅲ・Ⅳ・ⅤⅢ・Ⅳ・Ⅴ二重外窓:アルミ内窓:樹脂一重(アルミ)<金属製熱遮断構造>シンフォニーウッディ/シンフォニーマイルド※デュオPGデュオマイルド※Ⅰ地域への使用に際し、出窓は対象外です。(注2)スカイライト◎チルト省エネルギー基準適合商品スカイシアターチルト開閉スカイライト複層低放射複層(ガス入り)複層商品名ガラス仕様ガラスの日射侵入率アンダーセン低放射複層(ガス入り)0.450.730.53遮熱複層(ガス入り)0.390.73◎ガラス入完成品商品の日射侵入率省エネルギー基準適合商品について平成4年、省エネルギー基準が改正され、新築住宅の躯体や開口部の断熱基準が改訂されました。また、平成11年度より、地球環境の保護の観点から「次世代省エネルギー基準」が制定され、新たな「割増融資」制度が新設されました。
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I-18次世代省エネルギー基準適合地域区分(市町村単位)断熱・気密性能夏季日射侵入率<窓の方位と使用ガラスの日射侵入率によって日射遮蔽のための付属部材(注3)、庇・軒(注4)が必要になります。>低放射複層使用ガラス窓の方位全方位真北±30度真北±30度真北±30度上記以外上記以外全方位真北±30度上記以外上記以外付属部材、庇・軒の要否なくてもよい必要なくてもよい必要なくてもよいなくてもよいなくてもよい必要(複層ガラスの場合、レースカーテン・  庇・軒は不適)(注6)必要(複層ガラスの場合、レースカーテン・  庇・軒は不適)(注6)必要必要なくてもよい必要なくてもよい必要なくてもよい必要なくてもよいなくてもよい必要付属部材、庇の商品例●レースカーテン(市販品)●和室紙貼り障子(市販品)●ブラインド「フィノ」●フレシェード外付スクリーン●ひさし「キャピア/シェード付」●可動式オーニング「彩鳥(あやどり)」ガラスの日射侵入率(注5)0.66以下0.67以上0.70以下0.71以上0.70以下0.71以上0.57以下0.57以下0.62以下0.58以上0.58以上0.60以下0.61以上0.49以下0.50以上0.63以上0.51以下0.52以上0.66以下0.67以上低放射複層複層遮熱複層複層遮熱複層<引違い・上げ下げ系>低放射複層(アルゴンガス入)<FIX・開き系>低放射複層複層遮熱複層単板+複層単板+単板Ⅰ・ⅡⅠ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・ⅤⅢ・Ⅳ・ⅤⅠ・ⅡⅢ・Ⅳ・ⅤⅣ・Ⅴ[サッシ総合][サッシ総合][サッシ総合][エクステリア総合](注1)デュプレックス(グランド含)において、低放射複層(外窓)を使用時の適合地域区分は、(注2)ウイングシリーズはサッシ本体の建具の仕様標準になります。(注3)付属部材の仕様例:   レースカーテン、内付ブラインド、紙障子、外付ブラインド等(注4)庇・軒の遮熱効果   庇、軒またはその他のオーバーハング型日除けで、東南から南を経て南西の方位に設置され、   外壁からの出寸法がその下端から窓下端までの高さ寸法の0.3以上のものを有効とします。(注5)ガラスの日射侵入率は、JISR3106にある「日射熱取得率」をいいます。(注6)レースカーテンと基準に適合する軒・庇を併用することにより「適」になります。平成4年省エネルギー基準:Ⅰ∼Ⅴ地域、次世代省エネルギー基準:Ⅰ∼Ⅴ地域になります。地域区分全方位・低放射複層ガラス窓の方位全方位・ブラインドイン複層ガラス・ブラインドイン複層ガラス・遮熱型低放射複層ガラス真北±30度Ⅰ・ⅡⅢ・Ⅳ・Ⅴ仕様例※※詳細はガラスメーカーのカタログをご参照ください。●「付属部材を必要としない」ガラスの仕様例日射100%79%21%室外室内西真北±30度方位−30度+30度それ以外の方位北(N)南東西−30度30度以内+30度(室内側)北(N)南窓東窓の面する方位が真北±30度(北向き)とそれ以外の方位(東・南・西向き)とに区分されて基準が適用されます。真北±30度方位は、窓の面する方位が真北を基準として東向きに30度以内、西向きに30度以内とします。日射侵入率とは、日射がどれだけ室内に入ってくるかを示す割合で、日射遮蔽の性能を表します。数値が小さいほど夏季の快適性が高まります。●窓の方位:2区分されて適用●窓の方位:真北±30度●ガラスの日射侵入率  複層ガラスの場合次世代省エネルギー基準の夏季日射侵入率(日射遮蔽)について●低放射複層ガラスとは高断熱複層ガラス(Low-E複層ガラス)を意味します。また遮熱複層ガラスとは遮熱高断熱複層ガラスを意味します。

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