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6商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。毎日“快適”であることが、当たり前になるために。デュオPG。人・住まい・そして環境。暮らしをとりまくすべての“快適ボーダーライン”として。複層ガラス+αの対応が、これからの常識です。世界の住宅の複層ガラス普及率比較(新築住宅)イギリスアメリカ10010010090100100ドイツ韓国日本北欧3カ国ベネルクス3カ国54日本は明らかに立ち遅れています※2※3※1地球環境の視点からも注目を集めている複層ガラスの役割快適さや豊かさを手に入れるためエネルギーを大量消費してきた結果、今、地球環境の至る所から悲鳴が聞こえてきています。なかでも地球温暖化現象は深刻で、エネルギー消費に伴うCO2の排出がその原因とされています。住宅建築分野でも、CO2排出量の抑制は重要課題として検討されており、屋根や壁とともに窓やドアなどの開口部の断熱化が有効な解決策としてあげられています。北欧をはじめ先進諸国では、断熱効果の高い複層ガラスサッシの普及にいち早く取り組み、いまや普及率100%。それに対し、日本は遅れをとっているのが現状です。快適な暮らしを将来へとつなげていくためにも、複層ガラスサッシの普及が求められています。複層ガラス普及の先進地域は、欧米諸国と隣国の韓国です。左図をみても分かるように先進各国との差は歴然としています。※11998年板硝子協会調査による。(内、Low-E比率は40%)※21994年板硝子協会調査による。※32002年板硝子協会調査による。新築は戸建住宅のみ
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7+断熱性・防露性・遮音性に優れた複層ガラス障子新開発の樹脂アングルを採用し複層ガラス障子による快適性をさらに高めたデュオ枠

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