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次世代省エネルギー基準②1.91以下単板+単板+単板単板+低放射複層(空気層12㎜)単板+複層(空気層12㎜)低放射複層(空気層12㎜)3層複層(空気層各12㎜)単板+単板単板+複層(空気層6㎜)複層(空気層6㎜)複層(空気層12㎜)低放射複層(空気層6㎜)単板2枚使用(中間空気層12㎜)単板+単板単板+単板複層(空気層6㎜)単板2枚使用(中間空気層12㎜)低放射複層(空気層12㎜)3層複層(空気層各12㎜)複層(空気層12㎜)低放射複層(空気層6㎜)単板2枚使用(中間空気層12㎜)複層(空気層6㎜)単板2枚使用(中間空気層12㎜)1.51以下1.91以下2.08以下2.91以下2.30以下3.36以下3.01以下※22.91以下4.00以下4.00以下2.08以下3.01以下※24.0以下①三重(材質は問わない)②二重(材質は問わない)③二重(一方が木製またはプラスチック製)④一重(木製またはプラスチック製)⑤一重(木またはプラスチックと金属との複合材料製)⑥二重(一方が木製またはプラスチック製)⑦二重(材質は問わない)⑧一重(木製またはプラスチック製)⑨一重(木またはプラスチックと金属との複合材料製)※3⑩一重(金属製熱遮断構造)※3⑪二重(枠が金属製熱遮断構造)⑫二重(材質は問わない)⑬一重(材質は問わない)木製(扉が断熱積層構造)※1木製(扉が断熱積層構造)※1扉がフラッシュ構造※1扉が木製、または金属製熱遮断構造パネル※1ガラス中央部の熱貫流率W/(m2・K)A建具・ガラスセットでの熱貫流率W/(m2・K)[]はkcal/(m2・h・℃)Ⅰ・Ⅱ区分窓・引戸または框ドアドアドアまたは引戸ドアⅢⅣ・ⅤⅠ・ⅡⅢⅣ・Ⅴ2.33[2.0]以下地域建具の仕様代表的な仕様例B仕様(建具と使用ガラス)断熱性能の基準使用することができるガラスの熱貫流率または仕様3.49[3.0]以下4.65[4.0]以下2.33[2.0]以下3.49[3.0]以下4.65[4.0]以下※1この建具には、ガラスを併用するものとしないものがある。ガラスの熱貫流率又は仕様欄は、ガラスを併用するものに適用する。※2複層ガラスの空気層が10㎜以上であれば、ガラス中央部の熱貫流率は3.01以下になります。※3断熱性能については、⑨と⑩の組み合わせも適用となります。(注)「金属製熱遮断構造」とは、金属製の建具で、その枠又は框等の中間部を、ポリ塩化ビニール材等の断熱性を有する材料で接続した構造のものをいう。○○金属製熱遮断構造、もしくは、木またはプラスチックと金属の複合材料製の枠と断熱フラッシュ構造扉(断熱材充墳フラッシュ構造で辺縁部を熱遮断構造としたもの)で構成されるもの※1金属製熱遮断構造、もしくは、木またはプラスチックと金属の複合材料製の枠と断熱フラッシュ構造扉(断熱材充墳フラッシュ構造で辺縁部を熱遮断構造としたもの)で構成されるもの※1開口部の基準(次世代省エネルギー基準「設計および施工の指針」より抜粋)次の○A建具・ガラスセットでの熱貫流率、○B仕様のうち、いずれかを満たす必要があります。■次世代省エネルギー基準に適合する建具の構成次世代省エネルギー基準では、開口部には、「断熱」、「日射遮蔽」、「気密」の性能(仕様)が定められています。下の表を参考に商品を選定してください。玄関ドア(引戸)単体の熱貫流率と風除室との構成地域区分2.33以下[2.0以下]2.34∼2.91[2.1∼2.5]2.92∼3.49[2.6∼3.0]3.50∼4.07[3.1∼3.5]4.08∼4.65[3.6∼4.0]ガラス単板入り建具同等のものⅠ・Ⅱ不要不要不要必要不要不要必要不要不要必要必要不要必要(複風除室※)必要不要必要(複風除室※)必要必要ⅢⅣ・Ⅴ玄関ドア(引戸)単体の熱貫流率 W/(m2・K) [ ]はkcal/(m2・h・℃)風除室の要否※複風除室とは、風除室のガラス全てに複層ガラスを使用した風除室をいう。250商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。商品特長設定一覧引違い窓単体引違い窓単体引違い窓フレームインタイプシャッター付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FS面格子付上げ下げ窓FSFIX窓引違い窓連窓・段窓部材ドアテラスドア採風勝手口ドアFS別途有償品納まり図在来204関連情報
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■夏期日射侵入率次の○C日射遮蔽のための建具と「必要」になるガラスの組み合わせ、○D日射遮蔽のためのガラスと付属部材の組み合わせの例のうち、いずれかを満たす必要があります。■気密性能ⅢⅣ・Ⅴ(注)JISA4706-1996に基づく地域区分Ⅰ・Ⅱ性能A-4(2)等級A-3(8)等級またはA-4(2)等級①②③④⑤⑥⑧⑨⑩⑪⑫⑬日射遮蔽性能の基準建具の仕様(左頁参照)C日射遮蔽のための建具と「必要」になる ガラスの組み合わせD日射遮蔽のためのガラスと付属部材の組み合わせの例 (「必要」となる付属部材または庇、軒等、およびその組み合わせを選定する)方位全方位真北±30度方位上記以外の方位0.66以下0.60以下0.49以下付属部材なしで「必要」になるガラスの日射侵入率ガラスの仕様例付属部材(※1)の仕様例レースカーテン等内付ブラインド等外付ブラインド等紙障子適適適適適適適不適不適適適不適適庇、軒等(※2)庇、軒等と付属部材の組み合わせ単板+単板+単板単板+単板複層低放射複層遮熱複層単板+複層低放射複層3層複層複層低放射複層遮熱複層単板+単板複層単板+単板遮熱複層日射侵入率0.66以上の低放射複層日射侵入率0.66未満の低放射複層●基準に適合する庇・軒●Ⅳ・Ⅴ地域において、地域区分Ⅲの建具仕様の建具を使用する場合、建具とガラスの組み合わせ、ガラスと付属部材の組み合わせは、地域区分Ⅲの仕様でよい。窓H庇/軒DD≧0.3H○○真北±30度方位0.70以下上記以外の方位0.57以下※1付属部材の仕様 1)「内付ブラインド等」とは、窓の直近内側に設置される「ベネシャンブラインド」またはこれと同等以上の遮蔽性を有するものをいう。 2)「外付ブラインド等」とは、窓の直近外側に設置され、金属製スラット等の可変により日射調整機能を有する「外付ブラインド」またはこれと 同等以上の遮蔽機能を有する「オーニング」(テント生地等で構成される日除けで開閉機構を有するもの)および「サンシェード」(窓全面を 覆う網状面材の日除け)等をいう。※2庇、軒等による遮熱効果 庇、軒またはその他のオーバーハング型日除けで、東南から南を経て南西の方位に設置され、外壁からの出寸法がその下端から窓下端までの 高さ寸法の0.3以上のものを有効とする。日射100%79%21%室外室内西真北±30度方位−30度+30度それ以外の方位北(N)南東西−30度30度以内+30度(室内側)北(N)南窓東窓の面する方位が真北±30度(北向き)とそれ以外の方位(東・南・西向き)とに区分されて基準が適用されます。真北±30度方位は、窓の面する方位が真北を基準として東向きに30度以内、西向きに30度以内とします。日射侵入率とは、日射がどれだけ室内に入ってくるかを示す割合で、日射遮蔽の性能を表します。数値が小さいほど夏季の快適性が高まります。●窓の方位:2区分されて適用●窓の方位:真北±30度●ガラスの日射侵入率 複層ガラスの場合次世代省エネルギー基準の夏期日射侵入率(日射遮蔽)について251商品特長設定一覧引違い窓単体引違い窓単体引違い窓フレームインタイプシャッター付引違い窓面格子付引違い窓装飾窓縦すべり出し窓横すべり出し窓高所用横すべり出し窓上げ下げ窓FS面格子付上げ下げ窓FSFIX窓引違い窓連窓・段窓部材ドアテラスドア採風勝手口ドアFS別途有償品納まり図在来204関連情報

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