AT-WALL窯業系外装材総合カタログ2010-2011 334-335(336-337)

概要

  1. 純正施工関連部材 三辺合じゃくり工法/三辺合じゃくり工法・施工の流れ/四辺合じゃくり工法/四辺合じゃくり工法・S出隅(合じゃくり付き)施工の流れ
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334施工関連部材三辺合じゃくり工法 施工の流れ純正施工関連部材美観と耐久性をかねそなえた新しいシーリングレス工法独自の技術「四辺合じゃくり工法」をより進化させ、新しい“シーリングレス工法「三辺合じゃくり工法」”を実現。この工法では、AT-WALL短辺右側に合じゃくりを施し、専用施工部材「カンシキくん」を使用することで、板間でのシーリングを不要にしました。また、合じゃくり付きN出隅を使うことで、出隅コーナー部からもシーリングを不要にすることが可能です。さらに塗膜15年保証、セルフクリーニング機能付きのセルフッ素対応商品ですので、美しく、強い外壁をご提案します。本体接合部施工の流れ新しいシーリングレス工法はと        を合わせてご使用ください。三辺合じゃくり工法専用施工部材1カンシキくん目地ジョイナー「カンシキくん目地ジョイナー」を専用ビスで留め付け、通気留め金具でサイディング本体を固定します。2サイディング本体は「カンシキくん目地ジョイナー」に対し、左→右(①②③)の順番で張り進めてください。312カンシキくん木造用パッキン付きビスカンシキくん鉄骨造用パッキン付きビス34板間のつなぎ目が目立たず、きれいな仕上がりです。三辺合じゃくり工法の詳しい施工手順は、2010年10月発行予定の「AT-WALLテクニカルガイド」をご覧ください。特許出願中
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335この紙面に掲載の価格はメーカー希望小売価格です。消費税・施工費用・運賃は含まれておりません。印刷物のため、実物の色柄と多少異なる場合がございます。施工費用・運賃は含まれておりません。印刷物のため、実物の色柄と多少異なる場合がございます。は含まれておりません。印刷物のため、実物の色柄と多少異なる場合がございます。印刷物のため、実物の色柄と多少異なる場合がございます。施工関連部材【注意】三辺合じゃくり工法は「通気留め金具(VMZ15/VMZ15UN)」で施工してください。出隅部施工の流れ1出隅を通気留め金具で固定します。2出隅に「カンシキくん目地ジョイナー」を差し込み、専用ビスで留め付けます。カンシキくん目地ジョイナー3サイディング本体を下から順に張り上げ、反時計回りに張り進めます。4出隅とサイディング本体とのつなぎ目もきれいな仕上がりです。出隅部完成入隅部施工の流れ1カンシキくん入隅ジョイナーセット23面取り部補修の流れサイディング本体の既存面取り部と角度を合わせて、ヤスリ・電動グラインダーなどで面取り加工を施します。木口シーラー(VKSY2)乾燥後、補修塗料を塗ります。粉塵を除去した後に、面取り加工した面と木口切断面に木口シーラー(VKSY2)を塗布します。合じゃくり付きN出隅入隅部完成123入隅コーナーに合わせて「カンシキくん入隅ジョイナーセットA」を専用ビスで留め付けます。サイディング本体を左側の面から張り進め、「カンシキくん入隅ジョイナーセットB」を専用ビスで留め付けた後、右側の壁を張り進めます。AB横張り金具留めP.322横張り金具留めP.324縦張り通気金具留めP.326縦張り金具留めP.328横・縦張り釘留めP.330三辺合じゃくり工法P.332四辺合じゃくり工法P.338関係部材横張り通気金具留め(15mm)(5mm)(2mm)(15mm)(5mm)P.320施工関連部材

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