アルプラクラスK4(在来) 価格表_2007-2008年度版 1172-1173(1314-1315)

概要

  1. 製作限界
  1. 1172
  2. 1173

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アルプラクラスK4特寸製作限界平行すべり出し窓FIX窓ユニット出窓用サッシ●連窓方立はH:05∼15まで特寸製作が可能です。●サッシ本体はたてすべり出し窓(オペレーター)及び連窓用FIX窓の特寸製作限界をご参照ください。●窓タイプ2401625W64125002500単位:mmH1625200H≦−W+4,125●テラス戸タイプ巾木付き370(410)1648(1,688)W25002500単位:mmH1648200●テラス戸タイプ巾木無し3701585W25002500単位:mmH1585200H≦−W+4,085H≦−W+4,148●製作限界の強度はS-3(160)等級としています。最小   最大770≦H≦1,370●W・Hは、サッシの外のり寸法です。H寸法(mm)最小   最大405≦W≦640W寸法(mm)●耐風圧強度:S-3(1600pa)等級●は製作範囲を示す●●耐風圧強度:S-3(1600pa)等級●耐風圧強度:S-3(1600pa)等級本構成は、窓タイプ(巾木無)です。よってH押さえは窓押さえになります。製作限界がテラスタイプ(H)の範囲であっても本構成の規格サイズから特寸をかけた場合、マド押さえから製作されます。●本構成は、在来テラスタイプ(巾木無)です。よってH押さえは在来テラス押さえになります。製作限界が窓タイプ(H)の範囲であっても本構成の規格サイズから特寸をかけた場合、在来テラス押さえから製作されます。●本構成は、在来テラスタイプ(巾木付)、()内は2×4テラスタイプ(巾木付)です。よってH押さえは在来テラス押さえ、()内は2×4テラス押さえになります。製作限界が窓タイプ(H)の範囲であっても本構成の規格サイズ及び()内の規格サイズから特寸をかけた場合、各々のテラス押さえから製作されます。●使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度により異なります。●複層ガラスの使用可能面積表と照合の上ガラス厚を決めてください。●使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度により異なります。●複層ガラスの使用可能面積表と照合の上ガラス厚を決めてください。●使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度により異なります。●複層ガラスの使用可能面積表と照合の上ガラス厚を決めてください。出窓納まり図代表装飾窓テラス・関連商品特寸製作限界勝手口ドア引違い窓サッシ全開口1172
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FIXミニ窓台形窓ユニット台形窓ユニット窓H寸法(mm)●W・Hは、サッシの外のり寸法です。最小   最大240≦H≦1,600200≦W≦2,500最小   最大W寸法(mm)●ユニット窓としての特寸製作はできません。 特寸される場合は連窓・段窓の製作限界に準じ行ってください。勾配1寸勾配2寸勾配3寸勾配3.5寸勾配4寸勾配4.5寸勾配5寸勾配5.5寸勾配6寸勾配7寸勾配8寸勾配9寸勾配10寸勾配角度θ5.7°11.3°16.7°19.3°21.8°24.2°26.6°28.8°31.0°35.0°38.7°42.0°45.0°各寸勾配対応角度H寸法(mm)240≦H≦2,500H1寸法(mm)H1≧150W寸法(mm)250≦W≦2,500角    度0°≦θ≦45°上表を満たす範囲●W・H・H1はサッシの外のり寸法です。●特寸製作限界の使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度が異なりますのでご注意ください。●角度は0°≦θ≦45°まで1°きざみの手配ができます。ただし、各寸勾配対応角度の勾配の場合のみ、小数点以下第1位までの手配ができます。(右表参照)WHH1θθ(勾配)●サッシ単体は台形窓の特寸製作限界をご参照ください。単位mmH総W総W5W2W1H2,0002,6702401,980(1,600Pa)2,190(1,200Pa)2,5005054,000出窓納まり図特寸製作勝手口ドア商品代表限界関連テラス・装飾窓引違い窓全開口サッシ1173化粧格子面格子付属部材連窓・段窓代表納まり図4784884764921194Sシリーズ996Mシリーズ452

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