アルプラクラスK3(在来) 価格表_2007-2008年度版 922-923(1148-1149)

概要

  1. 製作限界
  1. 922
  2. 923

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勝手口ドア特寸製作納まり図限界代表商品関連テラス・装飾窓引違い窓出窓全開口サッシ特寸製作限界●連窓方立はH:05∼15まで特寸製作が可能です。●サッシ本体はたてすべり出し窓(オペレーター)及び連窓用FIX窓の特寸製作限界をご参照ください。●窓タイプ2401625W25002500単位:mmH1625200H≦−W+4,125●テラス戸タイプ巾木付き370(410)1648(1,688)W25002500単位:mmH1648200●テラス戸タイプ巾木無し3701585W25002500単位:mmH1585200H≦−W+4,085H≦−W+4,148●製作限界の強度はS-3(160)等級としています。最小   最大770≦H≦1,370●W・Hは、サッシの外のり寸法です。H寸法(mm)最小   最大405≦W≦640W寸法(mm)●耐風圧強度:S-3(1600pa)等級●は製作範囲を示す●●耐風圧強度:S-3(1600pa)等級●耐風圧強度:S-3(1600pa)等級本構成は、窓タイプ(巾木無)です。よってH押さえは窓押さえになります。製作限界がテラスタイプ(H)の範囲であっても本構成の規格サイズから特寸をかけた場合、マド押さえから製作されます。●本構成は、在来テラスタイプ(巾木無)です。よってH押さえは在来テラス押さえになります。製作限界が窓タイプ(H)の範囲であっても本構成の規格サイズから特寸をかけた場合、在来テラス押さえから製作されます。●本構成は、在来テラスタイプ(巾木付)、()内は2×4テラスタイプ(巾木付)です。よってH押さえは在来テラス押さえ、()内は2×4テラス押さえになります。製作限界が窓タイプ(H)の範囲であっても本構成の規格サイズ及び()内の規格サイズから特寸をかけた場合、各々のテラス押さえから製作されます。●使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度により異なります。●複層ガラスの使用可能面積と照合の上ガラス厚を決めてください。●使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度により異なります。●複層ガラスの使用可能面積と照合の上ガラス厚を決めてください。●使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度により異なります。●複層ガラスの使用可能面積と照合の上ガラス厚を決めてください。平行すべり出し窓ユニット出窓用サッシFIX窓922
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納まり図特寸製作勝手口ドア代表限界商品関連テラス・装飾窓引違い窓出窓全開口サッシ代表納まり図944付属部材368面格子364連窓・段窓362Sシリーズ746Mシリーズ332H寸法(mm)●W・Hは、サッシの外のり寸法です。最小   最大240≦H≦1,600200≦W≦2,500最小   最大W寸法(mm)勾配1寸勾配2寸勾配3寸勾配3.5寸勾配4寸勾配4.5寸勾配5寸勾配5.5寸勾配6寸勾配7寸勾配8寸勾配9寸勾配10寸勾配角度θ5.7°11.3°16.7°19.3°21.8°24.2°26.6°28.8°31.0°35.0°38.7°42.0°45.0°各寸勾配対応角度●ユニット窓としての特寸製作はできません。 特寸される場合は連窓・段窓の製作限界に準じ行ってください。H寸法(mm)240≦H≦2,500H1寸法(mm)H1≧150W寸法(mm)250≦W≦2,500角    度0°≦θ≦45°上表を満たす範囲●W・H・H1はサッシの外のり寸法です。●特寸製作限界の使用ガラス厚は、ガラス面積とガラス強度が異なりますのでご注意ください。●角度は0°≦θ≦45°まで1°きざみの手配ができます。ただし、各寸勾配対応角度の勾配の場合のみ、小数点以下第1位までの手配ができます。(右表参照)WHH1θθ(勾配)FIXミニ窓台形窓ユニット台形窓ユニット窓●サッシ単体は台形窓の特寸製作限界をご参照ください。単位mmH総W総W5W2W1H2,0002,6702401,980(1,600Pa)2,190(1,200Pa)2,5005054,000923

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