2010-2011 住宅設備機器総合カタログ 454-455(456-457)

概要

  1. 洗面化粧室
  2. カウンタータイプ
  3. 設計用資料
  1. 454
  2. 455

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洗面化粧室設計資料454設計資料設計資料ラルージュ周辺キャビネット・オプション調整前板差し込むねじ1Aねじ2FIX前板ベース部100∼150mmのすき間を調整できます。トール用は収納機能があります。※必ず壁と隣接させてください。■スキマユニット底板ねじ台座※下穴の位置、大きさについては施工説明書をご参照ください。マルチハンガーは、アッパーキャビネット底板部に下穴を加工し、付属のねじで上部から固定します。■マルチハンガー最大1,300mm∼最小900mm最大1,300mmサイドカウンター端部は、必ず壁側に固定してください。※カッターナイフでは切れません。専用工具(電動ノコギリなど)が必要です。棚板(BB-LCV-T130)も同様です。L型収納パックには、対面収納キャビネットがセットになったトール収納タイプとエンドパネルで構成されたパネルタイプがあります。サイドカウンターは、最大1,300mmのものを同梱しています。長さ調整は現場加工となります。■L型収納パック天井幕板カット20∼100mm桟木キャビネット本体天井幕板は奥行きが2種類あります。アッパーキャビネットの奥行きに合わせてお選びください。天井幕板は現場の高さに合わせてカットしてください。■天井幕板台輪を設置することで高さを50mm高くできます。※引出タイプのみの対応です。※トールキャビネット用の場合、ランドリータイプとの組合せはできません。キャビネット本体台輪■台輪体重計収納ユニットは化粧台のけこみ部を外し、下図の部材を取付けます。※引出タイプのみの対応です。※台輪との組合せはできません。キャビネット本体体重計収納ユニット■体重計収納ユニット●給排水仕様について■床給水・床排水仕様(スタンディングタイプの場合)床給水・床排水仕様は、配管接続が容易な床板着脱キャビネット。排水には直管トラップを採用。■壁給水・床排水仕様(スタンディングタイプの場合)直管トラップ底板着脱式排水アダプター(接着固定)底板固定式ジャバラ管トラップ臭気止めパッキン●建築側の排水管VP・VU50管の立上寸法はF.L.より30∼50mmの範囲内で立ち上げてください。 建築側の排水管VP・VU40管の立上寸法はF.L.より50∼70mmの範囲内で立ち上げてください。スタンディングタイプは、(Y)の付く化粧台本体品番をお選びください。●電気温水器付には対応していません。●ラルージュ/システムタイプについては、水栓金具セットをご参照ください。●ラルージュ/コンポタイプ・エルシィ・ピアラ・ピアラDS・オフトは全て「維持管理性能」等級2または3に対応しています。●きらめきW・リフラの(Y)床給水・床排水仕様は「維持管理性能」等級2または3に対応しています。ご購入の前にご確認ください。
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洗面化粧室設計資料455設計資料L.C.〈エルシィ〉周辺キャビネット取付上の注意点サイドモールハンギングレールハンギングレール(タオル掛取付部)タイルユニットタイルユニットタイルユニットW.L.タイルユニットをハンギングレールではさみ込み取付けます。化粧台本体(周辺キャビネット含む)とL型に設置する場合、化粧台本体との間に空間が必要です。詳しくは、当社支社・営業所までお問合せください。※収納タイプの場合、製品上方にスペースが必要となります。ファンクションウォールは、下地と一体化したタイルを現場張りせず取付けできる壁面タイルユニットです。また、タオル掛けの取付位置は現地で付替えが可能です。■ファンクションウォールファンクションウォール化粧台本体化粧台本体(周辺キャビネット含む)との間に空間が必要440以上の空間1900間口調整付は、マルチバーや収納棚を伸縮・スライドさせて、設置間口に合わせて取付けできるキャビネットです。設置位置によって、Lタイプ・Rタイプがありますので、ご発注前に設置位置をご確認ください。 ・化粧台本体向かって左側設置:Lタイプ ・化粧台本体向かって右側設置:Rタイプ■アッパーキャビネット、ランドリーキャビネット(間口調整付)品番対応間口範囲LCWU-655FL(R)650∼710mmLCWU-755FL(R)750∼810mmLCWK-652FL(R)650∼710mmLCWK-752FL(R)750∼810mmキャビネット側板壁面間口調整範囲マルチバー間口に合わせ長さを調整します伸縮キャビネット収納棚間口調整範囲タオルバー間口に合わせ収納棚を移動しますスライドアッパーキャビネット(ダウン機構付)は収納棚が下降する機構を持ったキャビネットです(昇降量:355mm)。・アッパーキャビネット(ダウン機構付)は、全高1,900mm用ミラーの上部にのみ取付可能です。 ※全高1,780mm用ミラーキャビネットならびに各種収納キャビネットの上部には設置 することはできません。・収納棚は現場取付けとなります。・キャビネットを建築側の壁に隣接させる場合、奥行き750mm以下の位置に出入り口のドア枠がある場合はフィラーを取付けてください。※ドア枠と干渉し、扉が開かなくなります。※化粧台の全高によってH寸法は変わります。■アッパーキャビネット(ダウン機構付)化粧台全高1,9501,9001,850H1,5951,5451,495750mm以下ドア枠W.L.F.L.750355H寸法間口調整付アッパーキャビネットは、マルチバーを伸縮させて間口を調整できるキャビネットです。間口調整付ランドリーキャビネットは、収納棚をスライドさせて間口を調整できるキャビネットです。タオル掛は、現地取付けです。■タオル掛・扉タイプ左右どちらの扉にも取付可能・引出タイプ(扉側に取り付けてください)間口1,000・1,200mmは、左右どちらの扉にも取付可能・フルスライドタイプ (引出上段に取り付けてください)タオル掛

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