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特長特長▼PG用内観内障子・外障子の動きは、それぞれ独立しているので、使用環境や状況に合せて自由な位置で障子を止めることができます。また、内外の障子を共に開いた状態にすれば、室内に自然対流が起こり換気がスムーズに行えます。BA2301D1◆仕様・基本性能仕様主要部材開閉錠クレセント錠バランサースパイラルバランサーアルミ押出形材(CBブラウン・CBステン・セピアブラック・ファイングレー・ホワイト)枠見込み70mm窓台掛り代27mm化粧格子内・外部固定式PG:12∼18mmまで4+A6+6.8、5+A6+6.8については対応できません。網戸上げ下げ式出荷方法ノックダウン方式気密性A-3(8)等級耐風圧性S-3(160)等級水密性W-3(25)等級梱包内容基本性能1窓1梱包みぞ幅24mmのみ込み寸法12mm使用可能厚金物ガラス◆特寸製作限界ガイドの操作により、内障子を内側に倒すことができ、外側のガラス掃除が手軽にできます。ご注意●ガラス厚により障子重量が異なりますので バランサーの調整は必ず行ってください。※スパイラルの調整方法についての詳細は、P.231を ご覧ください。別売部品●網戸上げ下げ式の専用網戸を別売部品として用意しています。●化粧格子固定式で外側に先付工法で取付られます。なお、ガラス厚が16mmより厚い場合、化粧格子はご使用になれませんのでご注意ください。BA2304D1BA2302D1BA2303D1※はフォーメルト70の共通の特長です。詳しくはP.208をご参照ください。網戸※縦枠結露受けスパイラルバランサー※内部額縁アングル付き枠化粧格子内倒し機構クレセント錠JSジャストサイズ窓枠対応単位mm特長商品概要掃除がラクな内倒し機構自由な位置で止められるスパイラルバランサーこの商品はPGのみです。任意位置全開●内倒し機構について※内倒しにする際は障子を5cm以上開けて から倒してください。外障子にはアームが ついていませんので内倒しをしないようご 注意ください。※窓を定位置に戻す時は、アームを折らない ようにご注意ください。●基本性能の( )内表示は旧等級を示します。在来2×4MMCBブラウンCBステンセピアブラックファイングレーホワイト―カラーバリエーション―特殊窓特殊窓フォーメルト70上げ下げ窓ダブルハング230一般型割増融資 適応する地域区分は以下の通りです。■この商品はPGタイプのみ断熱基準適合商品です。基準金利次世代型割増融資●フォーメルト70上げ下げ窓サッシWサッシH4001,1878308509258839639349881,0361,0267828231,0771,0861,1281,1681,5341,1881,2291,2391,2801,3401,3691,3701,3941,4938707957201,5441,585● はガラストータル厚9.8mm(3+A+6.8) では製作できません。
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BA2301R5PG用〈CBブラウン〉¥55,900本体価格06011BA2301R6〈CBステン〉¥55,900本体価格06011BA2301R7〈ホワイト〉¥55,900本体価格06011●表示価格は部材標準価格です。消費税、ガラス代(ガラス組込み商品を除く)、組立費、取付費、現場搬入費は含まれておりません。●納期についてはお問い合わせください。特殊窓231メーターモジュール5012×4500納まり図730無目・方立250代表価格表499面格子254共通特長208施工例204セレクトガイド34●フォーメルト70上げ下げ窓ご注意正誤図3図1図2障子開閉力の調整方法(必要工具:プラスドライバー)●スパイラルの調整方法建て込み前スパイラル状態ピボットシュースパイラル調整器押し込みながら回す調整の際は矢印方向に左(反時計)回りに回す内召合框障子ストッパー調整器(下げ方向を軽くしたい場合に使用)B部・・・障子を下に下げる際に使用A部・・・障子を上に上げる際に使用(上げ方向を軽くしたい時に使用)プラス十字穴スパイラルバネが縮んでいるスパイラルバネが伸びている縦框縦枠●必ず障子を建て込む前に、調整して下さい。●必ず直径6.4mm以下のプラスドライバーを使用して下さい。●図2のA部のプラス十字穴にプラスドライバーを差し込み、左(反時計)回りに回転してください。(図2) (1周で1回転、1回転中に8回音(カチッ)がなります。)●下げ方向が重い場合、図2のB部のプラス十字穴にプラスドライバーを差し込み、左右に動かして下さい。(図2)(1周で1回転、1回転中に8回音(カチッ)がなります。)●障子建て込み後の微調整は必ず障子を上げた状態で行って下さい。(障子を下げたまま調整するとスパイラルにテンションがかかった状態なので、スパイラル及び調整器が壊れる原因になります。)逆方向(時計回り)に回してしまった場合、調整しても障子が下がってしまうことがあります。その際は一度障子を外しスパイラルバネが伸びていないことを確認した上で、障子を建て込んでください。(図3)スパイラルバネが伸びている時は図2A部を反時計回りに回し、縮んだ状態にしてから再度調整し、障子を建て込んでください。

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