内装建材 ホームテリアMV・SV 442-443(444-445)

概要

  1. 和風 納まり図
  1. 442
  2. 443

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
基本納まう1画rll響│rll=│陣グ撞作材の取付け方●造作材は、接着剤と隠し釘を併用して取付けてください。また、釘打ちの跡は、別売りの補修クレヨンにて補修してください。●尚、次の造作材を使用される場合には、下記の留意事項に従つて取付けてください。■長押(薄)21mmの取付け長押には、洋服掛等で荷重が掛かる恐れがあ'ブますので、下図の様に下地補強をお願いします。■長押(厚)27mmの取付け下地補強を施した上に、下図に従つて付属部材を先に取付け、長押27mm厚を取付けてください。■長押(薄)21mm、(厚)27mmの小日処理長押と付柱や枠との突き当て面には、長押に同梱されている小ロシートで処理してください。下地補強材(別途手配)下地補強材(別途手配)1271442
右ページから抽出された内容
■窓枠窓枠を縦通しで組立てる場合、下図の要領にて加工し、小回面には別売の小ロシートを貼つて仕上げてください。ゅ.。rノ綿ビス止めをする前に部材には必ず下穴を開けてください。下穴はビスの直径の約70%で深さはビスの長さの約100%としてください。φ3.5×50mmのビスでは、,2.5×50mmの下穴とな'ります。また、別売の木ネジφ4,2×57mmのビスでは、φ3.0×57mmの下穴とな'ります。■吊り束Wi2,100以上で中鴨居を使用する場合には、中鴨居の垂れを防ぐ為に吊り束を取付けてください。│"rェ│下図に従い、鴨居(上枠)・中鴨居(無目)に吊り束を取付ける為の穴加工をします。この際、鴨居・中鴨居の内外を間違えないよう気を付けてください。組立吊り束に同梱されている組立ビス(2セット分入っています)を使用して、下図のように吊り束を取付けてください。組立ビス443

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。