リビング建材 商品カタログ 1084-1085(1086-1087)

概要

  1. 調整方法
  2. 室内ドア
  1. 1084
  2. 1085

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木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いておりますので、調整方法をご確認ください。WL室内ドア/FL室内ドア/SL戸襖ドア3次元調整丁番キャップ吊元側縦枠ドア本体本体側下丁番枠側下丁番戸当たり上下調整ねじドア本体本体側丁番枠側丁番戸当たり固定ねじ吊元側縦枠左右調整ねじ固定ねじをゆるめ、左右調整ねじを回してから、ドアを移動し、左右の位置を決めます。位置が決まったら固定ねじを締めます。左右調整[吊元側へ1.5mm・ストライク側へ2.5mm]扉側丁番(下)のキャップを外し、調整ねじを回し、ドアの上下の位置を決めます。〈施工上の注意〉天井高が低い現場で本体を吊り込む場合、縦枠の上端から6mm以上の寸法が必要になります。上下調整[上2mm・下1mm]固定ねじ前後調整ねじ戸当たりドア本体吊元側縦枠固定ねじをゆるめ、前後調整ねじを回し、ドアを移動します。位置が決まったら固定ねじを締めます。前後調整(ねじれ)[前後±2mm]■ピボット丁番ドア本体扉側下丁番枠側下丁番戸当たり上下調整ねじドア本体扉側下丁番枠側下丁番戸当たり固定ねじ左右調整ねじ固定ねじ前後調整ねじ戸当たりドア本体固定ねじをゆるめ、前後調整ねじを回し、ドアを移動します。位置が決まったら固定ねじを締めます。前後調整(ねじれ)[前へ3mm・後へ1mm]固定ねじをゆるめ、左右調整ねじを回してから、ドアを移動し、左右の位置を決めます。位置が決まったら固定ねじを締めます。左右調整[吊元側へ1.5mm・ストライク側へ1.5mm]扉側丁番(下)のキャップを外し、調整ねじを回し、ドアの上下の位置を決めます。上下調整[上3mm・下3mm]※写真はWL室内ドアになります。■旗丁番調整方法室内ドア■ラッチがストライクの中でガタつく■ラッチがかからないラッチがストライクの中でガタついたり、ラッチがかかりにくい場合はプラスドライバーでストライクの調整ねじを回して調整してください。まわすストライク調整ねじ可能調整範囲±3mmラッチの掛かり調整商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立費、工事費、運賃等は含まれておりません。1084
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木質建具は温度と湿度の影響を受けやすく反りが発生する場合があります。当社の建具は建付け調整ができる機能が付いておりますので、調整方法をご確認ください。②調整ねじをゆるめ、①の状態のまま取付治具を床面まで下げて、調整ねじをしめつけてください。【ドアストッパー取付時の扉側部品の調整について】調整ボルト(上下・左右調整)みえナイゾウドアストッパースパナ(付属品)調整ボルト扉上へ扉下へ調整ボルト調整ボルト上下スパナ扉右へ扉左へ吊車の上下調整ボルトを回すことで、上下±3mm調整できます。上下の調整ボルトを回すことで、左右に調整できます。上下調整[上3mm・下3mm]左右調整[左2.5mm・右2.5mm]WL機能付ドア(中折れドア)WL室内ドアみえナイゾウドアストッパー調整ボルト(左右調整)調整方法室内ドア調整ねじ取付治具扉側部品床ゆるむしまる扉取付治具本体部品必ず取付治具を使って扉側部品の高さ調節をしてください。①取付治具を扉側部品に嵌合させてください。●扉本体が受け部品に近づくとフラップが立ち上がり、ストッパーが作動します。●ロックレバーを下げてロック状態にすると扉を開いた状態を維持します。※扉本体の開く速度が速すぎると作動しなかったり、部品が破損するおそれがあります。※ロックの際はフラップが本体の奥まで完全に入っていることを確認してください。※ロック解除の際は、ロックレバーを完全に上げてください。※ロックレバーを下げたまま扉を開閉しないでください。お願い※ロックレバーを下げたまま扉を開閉しないでください。部品が破損するおそれがあります。扉開方向ロックレバーロックレバーロックレバーロック状態ロック解除状態1085

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