リビング建材 商品カタログ 1020-1021(1022-1023)

概要

  1. 基本寸法/納まり参考図
  2. 床材
  3. 床暖房システム
  4. 基本寸法/納まり参考図
  5. 階段/手すり
  6. 階段
  1. 1020
  2. 1021

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基本寸法/納まり参考図床暖房システム電気式床暖房システムHOTひといき床暖房用床仕上げ材床暖房パネル下地合板(12mm以上)根太断熱材大引303■根太+捨て貼り(在来工法)断熱材床暖房用床仕上げ材床暖房パネル下地合板(12mm以上)2×6材等303■木質床パネル(パネル工法・2×4工法等)支持脚下地合板(12mm以上)床暖房パネル床暖房用床仕上げ材●施工方法詳細ならびに取扱い方法につきましては、 「HOTひといき取説集」を参照ください。乾式二重床■乾式二重床(置き床・RC)ウッディーラインファミリーライン床材造作材/DS窓枠新和風階段/手すり収納Biz-LIXドアプラス特注対応品特別仕様設定一覧納まり図面一覧・納まり図商品の色は、印刷の特性上実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立費、工事費、運賃等は含まれておりません。1020
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基本寸法/納まり参考図階段ユニット踏板蹴込板①踏板裏面を強化石膏ボードで被覆する。※図の通り、桁(側板)の下側両木口に強化石膏ボードを固定する方法もあります。図1階段ユニット①150mm以上230mm以下踏板蹴込板蹴上げ230mm以下踏面 150mm以上300mm150mm以上建築基準法「階段等の手すり等」の第25条にて次のように規定されています。(平成12年6月1日改正施行)(階段等の手すり等)第25条 階段には、手すりを設けなければならない。2 階段及びその踊場の両側(手すりが設けられた側を除く)には、側壁又はこれに代わるものを設けなければならない。●階段には(側壁の有無にかかわらず)手すりを設けることを規定(義務づけ)しています。●階段及びその踊場の両側に側壁等を設けなければならないことを規定しています。ただし、手すりが設けられている側は必ずしも側壁等を設けることを必要とはしません。(右の図のB'、C'参照)建築基準法「階段の蹴上げおよび踏面の寸法についての規定」の第23条にて次のように規定されています。●蹴上げと踏面の寸法規定●内のり寸法の規定内のり寸法についての規定は、750mm以上を確保するように規定されています。側板を胴付けとする場合には、柱寸法との関連に注意してください。階段室に手すり丸型を付ける場合、壁からの出寸法が100mmを超える場合は手すりの内側から有効寸法となりますので、ブラケット及び丸棒の寸法を見込んでください。●廻り踏板における踏面規定廻り踏板では内側の狭い方から300mmの位置が有効踏面とされており、150mm以上が必要です。750mm以上踏板側板750mm以上100mm以上丸棒ブラケットABCA'B'C'従 来・階段の両側に側壁その他これに代わるものがない場合にあっては、手すりを設置改正後・手すりの設置を義務づけ・手すりのない側は側壁その他これに代わるものとすること階段および階段廻りの関連法規(住宅用)●準耐火構造の階段について(一般木造住宅)準耐火構造の指定がある場合の階段の仕様は以下のいずれかとする。イ.踏板と桁(側板)の厚さを60mm以上とする。ロ.踏板と桁(側板)の厚さが35mm以上60mm未満の場合は、次の被覆を行うこと。 ①踏板の裏面に厚さ12mmの強化石膏ボードで被覆する(図1) ②桁(側板)の外側(図2)に厚さ12mmの石膏ボードで被覆する(図2)ハ.踏板と桁(側板)の厚さが35mm未満の場合は、次の被覆を行うこと。 ①踏板の裏面に厚さ15mmの強化石膏ボードで被覆する(図1) ②桁(側板)の外側(図2)に厚さ15mmの石膏ボードで被覆する(図2)※ただし、地域によってはこちらの基準に限らない場合があります。必ず各地域の役所へご確認お願いします。踏板30mm側板柱②柱と桁(側板)の間に石膏ボードを入れて被覆する。図2Biz-LIXウッディーラインファミリーライン床材造作材/DS窓枠新和風階段/手すり収納ドアプラス特注対応品特別仕様設定一覧納まり図面一覧・納まり図1021

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