13年度 総合カタログ玄関引戸 184-185(186-187)

概要

  1. 玄関引戸のお手入れの方法について
  1. 184
  2. 185

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184商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。商品選択時には「カラーサンプル」等にて色調をご確認ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。鍵穴用パウダー潤滑剤定期的なお手入れが、長持ちのひけつです。LIXILの商品は、アルミニウムのほか、鋼板、樹脂、木などによって構成されています。いつまでも美しくお使いいただくためには、それぞれの性質に応じた方法で、定期的なお手入れが必要です。アルミ製品商品コード価 格DASZ020¥1,300■鍵穴用パウダー潤滑剤鍵の差し込みをスムーズにするための鍵穴専用の潤滑剤です。パウダーなので油と違いほこりが付着しにくくなっています。メンテナンス用としてご使用ください。※スプレー式潤滑油やミシン油を注入しないでください。不具合の原因になります。■お掃除はなるべくマメにアルミは比較的腐蝕しにくい材質ですが、それでも砂、ほこり、塩分などがついたまま長いあいだ放置しておくと、空気中の湿気や雨水の影響を受けて、腐蝕が発生する原因になります。■汚れがひどい場合1.まず水でぬらしたぞうきんで全体を拭き、表面についたほこり、砂などを取り除きます。2.とくに汚れがひどい場合は、中性洗剤をうすめた液で汚れを落とし、そのあと洗剤が残らないようによく拭きとってください。3.最後に全体をから拭きします。■万一、サビがでたときはサビに気づいたら、すぐにお手入れを。まず中性洗剤をつけたナイロンタワシ、または目のこまかい紙ヤスリで軽くこすり、サビや汚れを取り除きます。そのあと水拭きし、塗料のはげた部分にスプレー塗料を拭きつけてください。■汚れが軽い場合水でぬらしたぞうきんで汚れを拭きとり、から拭きをします。■清掃の目安清掃の目安は、少なくとも年に1∼2回程度です。特に下記地域では塩分や排気ガスによる汚損が進みやすいので、こまめにお手入れしてください。・沿岸地域(日本海側では沿岸から離れていても塩分による汚損の可能性は高くなります)・凍結防止剤を使用している地域・交通量の多い道路沿い■金属タワシは使用しないでくださいアルミニウムの表面は傷つきやすいので、お掃除の際には柔らかいスポンジや布などを使い、金属タワシや金ベラはさけてください。また洗剤は、かならず中性洗剤をご使用ください。中性洗剤では取れない場合は、エタノールかベンジンを布にしみこませて拭いてください。その際、エタノール、ベンジンが商品に付いた状態で放置しないで拭き取ってください。放置すると、シミや変色の原因になります。※艶ありのブロンズ・ホワイト以外の製品については、ワックスがけされないようお願いします。玄関引戸のお手入れの方法についてエントリーシステムリニアスライドシステムk3シリーズPGシリーズk6シリーズコダチk3エルミナk3一番町k3光悦k3花伝k3やまとk3F型PGエレンゼPG木屋町PG花伝PG光悦PGエレンゼk6木屋町k6花伝k6光悦k6菩提樹住宅スタイル商品一覧エルムーブ特長紹介
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引戸の熱そりについて●一般的に断熱引戸は室内外で熱を伝えにくい構造としてあるため、室内外の温度差によっては扉にそりが発生する場合があります。 このそりは、表面の温度差が小さくなるとともに解消するものですが、建築計画の段階で、扉の設置場所や庇・軒などを採用される事での日射遮蔽に対する配慮をお願いいたします。(尚、立地条件などによって反り量は一定ではありません。)商品仕様上の特徴185鋼板製品■鋼板製品の敵は、腐蝕LIXILの鋼板製品は、腐蝕に対して万全の備えをしています。しかし鋼板にはどうしても腐蝕に弱い性質があるため、表面についた汚れは早めに落とすように心がけてください。■万一、サビが発生したら目のこまかい紙ヤスリなどでサビを完全に落としたあと、市販のスプレー式透明ラッカーを吹きつけてください。■表面に汚れが付着したら1.流水をかけながら柔らかい布を用いて汚れを洗い流してください。※硬い布やブラシなどで強くこすると、表面材に傷をつけてしまいますので、ご注 意願います。①流水などで汚れが除去できない場合は、中性洗剤を5∼10%程度に薄め、柔らかい布に十分含ませて、汚れ部の拭き取りをしてください。②中性洗剤でも汚れが除去できない場合は、換気扇・レンジの油汚れ用クリーナーを吹き付けて、2∼3分放置してから拭き取りをしてください。2.柔らかい布で丁寧に水拭き仕上げをしてください。3.柔らかい布でから拭きして、水を拭き取れば理想的です。※水拭き仕上げが不十分な場合、クリーナーに含まれる界面活性剤などにより、多少表面にムラが残る場合があります。※万が一、上記の場合で落ちない汚れは、タオルにエタノールを含ませて拭いてください。その際、エタノールが商品に 付いた状態で放置しないで拭き取ってください。放置すると、シミや変色の原因になります。[クリーニングの目安]汚れを放置しておきますと落ちにくくなる場合があります。定期的にクリーニングを実施することをおすすめします。特に下記地域ではお手入れの頻度を1ヶ月に1回程度おすすめします。・沿岸地域(日本海側では沿岸から離れていても1ヶ月に1回程度のお手入れをおすすめします)・凍結防止剤を使用している地域エントリーシステムリニアスライドシステムk3シリーズPGシリーズk6シリーズコダチk3エルミナk3一番町k3光悦k3花伝k3やまとk3F型PGエレンゼPG木屋町PG花伝PG光悦PGエレンゼk6木屋町k6花伝k6光悦k6菩提樹住宅スタイル商品一覧エルムーブ特長紹介

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