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STEP動画で詳しく!in_qp00703※木質建具ドアとアルミガラス建具ドアとの詳細な違いは、取付け説明書をご参照ください。天井ボード天井ボード縦枠すき間なし戸先側吊元側戸先縦枠吊元縦枠まぐさ柱柱間寸法A柱床厚+製品H寸法+天井ボード厚早わかり施工ステップ室内ドア❶開口部の施工❷縦枠下地材・縦枠の取付け❸天井ボードの施工❺縦枠への部品取付け❼幅木の施工❾幅木の施工❽本体への部品取付け縦枠カバー材木質建具ドアコンパクトピボット丁番ラッチ受け隠し丁番ベースアルミガラス建具ドアアルミ建具用丁番POINTAPOINTBPOINTD❻壁面ボードの施工POINTE木質建具ドアアルミガラス建具ドア幅木幅木幅木本体側上丁番本体側下丁番本体側上丁番本体側下丁番木質建具ドア【隠し丁番】【隠し丁番】【コンパクトピボット丁番】【コンパクトピボット丁番】上丁番皿タッピンねじφ4×20厚紙は外さない縦枠❹【3方枠の場合】上枠の取付けPOINTC6
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STEPアルミ建具用丁番コンパクトピボット丁番戸先側吊元側戸先側吊元側戸先側吊元側下地材柱下地材柱下地材柱まぐさ柱柱間寸法A柱床厚+製品H寸法+天井ボード厚枠取付け部開口寸法について縦枠下地材の取付け縦枠への部品取付け壁面ボードの施工公差:+4mm、−0mmW呼称枠外W⼨法⼨法A05564864806734734657575078058050882482409868868①柱間寸法Aが下表の寸法になるよう柱を設置します。②縦枠現物合わせでまぐさを施工します。木質建具ドアコンパクトピボット丁番仕様、隠し丁番仕様とアルミガラス建具ドアでは縦枠下地材の取り付け方が異なります。下側コンパクトピボット丁番、下側アルミ建具用丁番は固い床に接地する必要があります。A寸法の精度が必要です木質建具の下地材は部品取り付け部に隙間を空けます。(ラッチ受け、隠し丁番)床が柔らかい場合も斜線部は固い床に接地するよう合板等で補強してください。壁面ボードは部位により対応できる厚みが変わります木質建具ドアアルミガラス建具ドア平入納まり両入納まり【対応ボード厚】12.5mm※9.5mmボード使用の場合⇒壁を3mmふかして取付け。【対応ボード厚】12.5mm※9.5mmボード使用の場合⇒壁を3mmふかして取付け。【対応ボード厚】12.5mm※9.5mmボード使用の場合⇒壁を3mmふかして取付け。コンパクトビボット丁番仕様隠し丁番仕様POINTAPOINTBPOINTDPOINTE【対応ボード厚】9.5mm125mm皿タッピンねじφ4×25特平タッピンねじφ4×35縦枠皿タッピンねじφ4×25端部納まり端部ピースはめ込み【3方枠の場合】上枠の取付け①上枠端部ピースを上枠にはめ込みます。②上枠を特平タッピンねじで固定します。 端部のねじは皿タッピンねじで 端部ピースと共締めします。POINTC7壁面ボード下地材壁面:クロス縦枠戸当たり縦枠部の納まり

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