グランデル2・グランデル2防火戸 6-7(10-11)

概要

  1. CONCEPT
  2. FEATURE 01 断熱性能
  1. 6
  2. 7

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
※このページのドアは、ハイグレード仕様802型チークです。玄関から住まいを快適に。日本トップクラスの断熱性能。FEATURE016
右ページから抽出された内容
等級5等級5等級6等級6等級6等級7等級7等級7遅くとも2030〜2025〜さらに上がる可能性も等級1等級1等級2等級2等級3等級3等級4等級42022〜〜2021最低水準2022年度新設—S55年省エネ基準H4年省エネ基準H28年省エネ基準ZEHHEAT20G2GXZEH(2027年〜)HEAT20G3各等級の水準※等級1等級1等級3等級3等級4等級2等級2等級4適合義務化等級5適合義務化圧倒的な断熱性能を実現する、内部構造。一般的な断熱ドアの厚さが約40mmであるのに対し、グランデル2のドア厚は60mm。扉内部の断熱材を増量することで、優れた断熱性能を実現しています。また、ハイグレード仕様はアルミの1/1000の熱伝導率をもつ樹脂枠、スタンダード仕様は熱が伝わるのをカットするサーマルブレイク構造の枠を採用。扉と枠の双方で熱の出入りを抑えることで、高い断熱性能を実現しています。高断熱なドアで、冬の玄関も暖かく。玄関ドアは熱が最も逃げやすい場所の一つ。ドアの断熱性を高めることで、室内の快適な温度が逃げにくくなり、冬の足元の冷込みも軽減できます。※画像はイメージです。玄関ホール温度イメージ自社対象品グランデル2(ハイグレード仕様)熱貫流率4.07熱貫流率0.79熱貫流率0.79〜1.12W/(㎡・K)※グランデル2【ハイグレード仕様】グランデル2【スタンダード仕様】熱貫流率1.10〜1.66W/(㎡・K)※FEATURE01※5地域の断熱等級6・7の水準は、HEAT20G2・G3と異なります。断熱等性能等級の推移省エネ基準適合だけでは不十分?!段階的に省エネ性能をレベルアップ2050年のカーボンニュートラル実現に向けて、2025年に省エネ基準適合化がスタートし「断熱等級4」が適合義務化されました。今後、遅くとも2030年までには省エネ基準がZEH水準である「断熱等級5」に引き上げられるロードマップになっています。また、断熱等級6以上・一次エネルギー消費量等級8(再エネ除く削減率35%以上)が要件の「GX指向型住宅」をはじめとした新たな指標も設定され、より高い断熱性能をもつ住宅の重要性が注目されています。※JISA4710に基づく試験またはJISA2102に基づく計算による開口部の熱貫流率(ドアデザイン・開閉形式により熱貫流率は異なります。)ドア厚60mmドア厚60mm高性能樹脂枠高性能パネルサーマルブレイク構造高性能パネル商品の色は、印刷の特性上、実物とは多少異なる場合がございますのでご了承ください。掲載価格には、消費税、ガラス代(ガラス組込商品を除く)、組立代、取付費、運賃等は含まれておりません。7

このページのトップへ

  • キーワード検索

    • 全てを含む
    • いずれかを含む
    • 全て
    • 現在のカタログから
  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。